アイ・エス・ビー(9702)・方針引き上げ
連結配当性向30%を目標とする安定配当方針
FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
9記載
10年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1071社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1095社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1097件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024引き上げ有価証券報告書
「連結ベースで当期純利益の30%以上を配当性向の目標としております。」
従来の「30%」から「30%以上」へ、配当性向目標の表現が引き上げられている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「株主の皆様への具体的な収益還元につきましては、配当を重視しており、連結ベースで当期純利益の30%を配当性向の目標としております。また、純資産配当率等を注視し、投資余力や財務健全性を維持できる範囲で、可能な限り安定した配当をおこなってまいりたいと考えております。」
連結配当性向30%を目標とし、投資余力・財務健全性の範囲で安定配当を行う方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「具体的な収益還元につきましては、配当を重視しており、連結ベースで当期純利益の30%を配当性向の目標としております。また、純資産配当率等を注視し、投資余力や財務健全性を維持できる範囲で、可能な限り安定した配当をおこなってまいりたいと考えております。」
連結配当性向30%を目標とし、投資余力・財務健全性の範囲で安定配当を行う方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「具体的な収益還元につきましては、配当を重視しており、連結ベースで当期純利益の30%を配当性向の目標としております。また、純資産配当率等を注視し、投資余力や財務健全性を維持できる範囲で、可能な限り安定した配当をおこなってまいりたいと考えております。」
連結配当性向30%を目標とし、投資余力・財務健全性の範囲で安定配当を行う方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「連結ベースで当期純利益の30%を配当性向の目標としております。また、純資産配当率等を注視し、投資余力や財務健全性を維持できる範囲で、可能な限り安定した配当をおこなってまいりたいと考えております。」
連結配当性向30%を目標とする安定配当方針を継続している。当期配当は1株25円である。 - FY2016初出有価証券報告書
「連結ベースで当期純利益の30%を配当性向の目標としております。また、純資産配当率等を注視し、投資余力や財務健全性を維持できる範囲で、可能な限り安定した配当をおこなってまいりたいと考えております。」
配当を重視し、連結配当性向30%を目標としながら、投資余力・財務健全性を踏まえた安定配当を基本方針としている。