Komori
クレオ(9698)・施策前進

サポートサービスの高付加価値化・費用削減による収益性向上

FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-10-28。

5記載
7年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2023 – 2026-10-282020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
顧客価値向上と成果報酬型サービスの拡充9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
一緒に動いた変遷

「連結配当性向40%と安定的利益還元」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結配当性向40%と安定的利益還元4回
  3. 2自己株式取得による資本効率向上・株主還元拡充4回
  4. 3ソリューションサービスのサブスクリプション型収益モデルへの移行4回
  5. 4顧客利益創出型ソリューションへの対応3回
  6. 5不採算プロジェクト・仕様変更リスク2回
  7. 6ココト事業の既存顧客受注拡大による増収増益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クレオの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-28の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
サポートサービスの高付加価値化・費用削減による収益性向上|クレオ(9698)の変遷 | Komori