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クレオ(9698)・目標引き上げ

連結配当性向40%と安定的利益還元

FY2016に初出。32回の記載のうち16回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017。直近の記載は2026-10-28。

32記載
11年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2016: 120162017: 420172018: 320182019: 220192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 82026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1119社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1143社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1145件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「また、株主の皆様への長期的な利益還元を更に充実させるため、連結配当性向40%超を目標としております。これらの方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり55円(中間配当は1株当たり0円)となります。」

    配当性向目標が従来の40%から40%超へ変更され、期末配当も前期の51円から55円へ増配された。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年5月8日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………413百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………51円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2025年6月25日」

    安定的な利益還元方針の下、期末配当を前期の1株当たり50円から51円へ引き上げ、総額413百万円を支払った。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年5月8日開催の取締役会 普通株式 416 50 2024年3月31日 2024年6月21日 利益剰余金」

    前期に決定した1株当たり50円の期末配当(普通配当40円、記念配当10円)が、総額416百万円で支払われた。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「これらの方針を勘案しつつ、創立50周年を記念いたしまして、1株当たり期末配当50円(創立50周年記念配当10円含む)といたしました(1株当たり中間配当は0円)。」

    連結配当性向40%を目標とする安定的利益還元方針を維持し、期末配当を前期の1株40円から50円へ引き上げた。内訳は普通配当40円、記念配当10円である。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年5月9日 取締役会 普通株式 333 40 2023年3月31日 2023年6月23日 利益剰余金」

    安定的な利益還元方針の下、2023年3月期の期末配当について、総額333百万円、1株当たり40円の支払いを記載している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月9日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………333百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………40円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年6月23日」

    安定的な利益還元方針の下、前期に引き上げた1株当たり40円の期末配当を、総額333百万円で実施した。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「これらの方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり40円(中間配当は1株当たり0円)となります。」

    連結配当性向40%を目標とする安定的な利益還元方針を維持し、期末配当を前期の1株39円から40円へ引き上げた。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年5月10日 取締役会 普通株式 334 39 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    安定的な利益還元方針に基づく2022年3月期の期末配当について、総額334百万円、1株当たり39円の支払いを再確認している。
  9. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2022年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………334百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………39円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年6月24日」

    安定的な利益還元方針の下、期末配当を前期の1株38円から39円へ引き上げ、総額334百万円を支払った。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年5月7日 取締役会 普通株式 326 38 2021年3月31日 2021年6月23日 利益剰余金」

    安定的な利益還元方針に基づき、1株当たり38円、総額326百万円の期末配当が支払われた実績を再掲している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年5月7日 取締役会 普通株式 326 38 2021年3月31日 2021年6月23日 利益剰余金」

    安定的な利益還元方針に基づき、1株当たり38円、総額326百万円の期末配当が支払われた。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月7日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………326百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………38円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年6月23日」

    前年度に引き上げた1株38円の期末配当について、総額326百万円での支払いが実施された。
  13. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「これらの方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり38円(中間配当は1株当たり0円)となります。」

    連結配当性向40%を目標とする安定的な利益還元方針を維持し、期末配当を前期の1株35円から38円へ引き上げた。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月8日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………286百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年6月24日」

    安定的な利益還元方針に基づく前期末配当について、総額286百万円、1株当たり35円の支払いが実施された。
  15. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「これらの方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり35円(中間配当は1株当たり0円)となります。」

    連結配当性向40%目標と安定配当方針を維持しつつ、期末配当を前期の1株25円から35円へ引き上げた。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額………………………………………207百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年6月26日」

    前年度に引き上げた1株25円の期末配当が実施された。連結配当性向40%目標と安定的な利益還元方針について、新たな変更は示されていない。
  17. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「これらの方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり25円(中間配当は1株当たり0円)となります。」

    連結配当性向40%目標と安定配当方針を維持しつつ、期末配当を前期の1株15円から25円へ引き上げた。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年5月11日開催の取締役会 普通株式 124 15 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    安定的な利益還元方針に基づく平成30年3月期の期末配当について、総額124百万円、1株当たり15円の支払いを再掲している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月11日開催の取締役会 普通株式 124 15 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    安定的な利益還元方針に基づき、平成30年3月期の期末配当として総額124百万円、1株当たり15円を支払った実績が記載されている。
  20. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「これらの方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり15円(中間配当は1株当たり0円)となります。今後は同配当水準を継続し、当社の連結業績に応じて段階的な引き上げも視野にいれております。」

    連結配当性向40%目標と安定配当方針を維持し、期末配当を1株13円から15円へ引き上げた。今後の段階的引き上げ方針も継続している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年5月12日開催の取締役会 普通株式 109 13 平成29年3月31日 平成29年6月22日 利益剰余金」

    前回報告時に決議された平成29年3月期の期末配当について、総額109百万円、1株当たり13円の支払いが当四半期報告書でも記載されている。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………109百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………13円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年6月22日」

    安定的な利益還元方針に基づく期末配当について、総額109百万円、1株当たり13円の支払いが実施された。
  23. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「これらの方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり13円(中間配当は1株当たり0円)となります。今後は同配当水準を継続し、当社の連結業績に応じて段階的な引き上げも視野にいれております。」

    連結配当性向40%と安定配当の方針を維持しつつ、将来の配当水準について、連結業績に応じた段階的な引き上げを明示した。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年5月13日 取締役会 普通株式 129 15 平成28年3月31日 平成28年6月15日 利益剰余金」

    平成28年3月期を基準日とする普通株式の配当について、総額1億29百万円、1株当たり15円を支払った実績が記載されている。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「配当に関しては長期的な視点に立ち、連結業績に応じた安定的な利益の配分を基本方針としております。また、株主の皆様への長期的な利益還元を更に充実させるため、連結配当性向40%を目標としております。」

    安定配当を基本方針とし、連結配当性向40%を明示的な目標としている。
一緒に動いた変遷

「顧客利益創出型ソリューションへの対応」は、この変遷が動いた32回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1188777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客利益創出型ソリューションへの対応11回
  3. 2ココト事業の既存顧客受注拡大による増収増益8回
  4. 3ソリューションサービスのサブスクリプション型収益モデルへの移行8回
  5. 4自己株式取得による資本効率向上・株主還元拡充7回
  6. 5増収減益:受託開発事業の減益と税負担増7回
  7. 6ZeeM拡販とアマノ連携7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クレオの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-28の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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