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カプコン(9697)・方針前進

コーポレート・ガバナンスによる企業価値向上

FY2016に初出。14回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-06-19。

14記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2018再掲FY2019 – FY2020前進FY2021 – 2026-06-192016: 320162017: 220172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 32026
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コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年に、新たに女性社外取締役1名を選任し、女性取締役を計3名とするなど、取締役会の多様性の確保を推進しております。」

    女性社外取締役を1名新たに選任し、女性取締役を3名とした。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「男性 11 名 女性 3 名 (役員のうち女性の比率 21.4 %)」

    役員は男性11名、女性3名で、女性比率21.4%となった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「そのうえで、取締役会の実効性評価を踏まえ、一層の当社取締役会の機能強化のため、2024年3月期は以下の取組みなどにより、取締役会における情報提供の拡充と相互理解の深化を図りました。」

    取締役会の情報提供拡充と相互理解の深化に向け、ステークホルダー意見の報告強化や社外取締役との意見交換会を実施した。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「そのうえで、さらなる取締役会の機能強化のため、当期は取締役会の実効性評価を行いました。実施に当たっては取締役全員を対象に個別アンケートやインタビューなど、個々の意見を求めやすい方法で実施し、その分析結果をもとに意見交換を行いました。」

    取締役会の実効性評価を実施し、アンケート・インタビューと分析結果に基づく意見交換を行った。実効性は確保されているとの結果と、今後の改善課題を記載した。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、コーポレート・ガバナンスの充実を経営の重要事項の一つであると認識しております。このため、経営の健全性や透明性を高めるとともに、株主、取引先、従業員および地域社会などのステークホルダーとの信頼関係を構築することにより、企業価値の向上に努めております。」

    健全性・透明性とステークホルダーとの信頼関係を通じた企業価値向上の基本方針を再確認している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、ゲームというエンターテインメントを通じて「遊文化」をクリエイトし、人々に感動を与える「感性開発企業」を基本理念とし、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでおります。」

    健全性・透明性、社外取締役、指名・報酬委員会、コンプライアンス委員会等を通じた企業価値向上の方針を継続している。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「また、社外取締役は3分の1超の5名となっており、かつ5名全員は株式会社東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。」

    社外取締役5名、全員独立役員という体制を記載し、指名・報酬委員会やコンプライアンス委員会を含む監督体制を運用している。
  8. FY2017前進有価証券報告書

    「なお、当社は国内外の機関投資家等との建設的な対話を積極的に進めるとともに、一部の意見を経営に反映させるなど、コーポレートガバナンス・コードを通じて実効性の高い企業統治に取り組んでまいりました。」

    機関投資家との対話と意見の経営反映を、コーポレートガバナンス・コードに基づく実効性向上の取り組みとして具体的に記載している。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社株主、顧客および従業員などステークホルダーの満足度向上や信頼構築に努めるとともに、共存共栄を基軸とした経営展開を図っております。」

    ステークホルダーの満足度向上、信頼構築、共存共栄を基軸とする経営姿勢を再掲している。
  10. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社株主、顧客および従業員などステークホルダーの満足度向上や信頼構築に努めるとともに、共存共栄を基軸とした経営展開を図っております。」

    ステークホルダーの満足度向上、信頼構築、共存共栄を基軸とする経営姿勢を再掲している。
  11. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社株主、顧客および従業員などステークホルダーの満足度向上や信頼構築に努めるとともに、共存共栄を基軸とした経営展開を図っております。」

    ステークホルダーの満足度向上、信頼構築、共存共栄を経営の基本姿勢として再掲している。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、コーポレート・ガバナンスの充実を経営の重要事項の一つであると認識しております。このため、経営の健全性や透明性を高めるとともに、株主、取引先、従業員および地域社会などのステークホルダーとの信頼関係を構築することにより、企業価値の向上に努めております。」

    健全性・透明性とステークホルダーとの信頼関係をガバナンスの目的としている。
一緒に動いた変遷

「下期重点の大型タイトル投入戦略」は、この変遷が動いた14回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1下期重点の大型タイトル投入戦略6回
  3. 2海外、アジア・中国市場での事業拡大5回
  4. 3ワンコンテンツ・マルチユース戦略5回
  5. 4新規顧客層の取り込みと地域密着型店舗戦略5回
  6. 5アミューズメント施設のスクラップ・アンド・ビルド5回
  7. 6多様な人材の活用とダイバーシティー推進5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カプコンの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-19のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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