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カプコン(9697)・リスク対処

有能な人材の確保・育成と流出

FY2016に初出。29回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q3対処FY2024 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
専門・高度IT人材の確保・育成・定着難540社が書いているテーマ・逆風555社・追い風4社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。109社中34社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの559件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「離職率は前期より低下しており、自己都合退職者は1.9%と目標の3.0%程度を達成しております。報酬制度改定および働きやすい環境づくりへの取組みが貢献したものと考えております。」

    自己都合離職率は前期2.2%から1.9%へ低下し、人材流出リスクへの対応結果を示した。
  2. FY2025対処有価証券報告書

    「離職率は前期より低下しており、自己都合退職者は2.2%と目標の3.0%程度を達成しております。報酬制度改定および働きやすい環境づくりへの取組みが貢献したものと考えております。」

    自己都合離職率は前期2.5%から2.2%へ低下し、3.0%程度の目標を下回った。
  3. FY2024対処有価証券報告書

    「離職率は前期より低下しており、自己都合退職者は2.5%と目標の3.0%程度を達成しております。報酬制度改定および働きやすい環境づくりへの取組みが貢献したものと考えております。」

    単体離職率は前期3.5%から2.9%、自己都合離職率は3.2%から2.5%へ低下し、人材流出リスクへの対応結果を示した。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有能な人材の確保・育成と流出に関する既存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  5. FY2023対処有価証券報告書

    「離職率は前期より低下しており、報酬制度改定および働きやすい環境づくりへの取組みが貢献したものと考えております。」

    単体離職率は前期5.4%から3.5%へ低下し、人材流出リスクへの対応状況を実績値とともに記載した。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有能な人材の確保・育成と流出に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有能な人材の確保・育成と流出に関する既存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有能な人材の確保・育成と流出に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有能な人材の確保・育成と流出に関する既存リスクについて、重要な変更はないと再確認している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有能な人材の確保・育成と流出に関する既存リスクについて、重要な変更はないと再確認している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有能な人材の確保・育成と流出に関する既存リスクについて、重要な変更はないと再確認している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありませんが、「(9)情報漏洩によるリスク」において以下の報告すべき事項が生じております。」

    情報漏洩リスクを除き、有能な人材の確保・育成と流出に関する既存リスクについて重要な変更はないとしている。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有能な人材の確保・育成と流出に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「しかしながら、ゲーム業界は相対的に従業員の流動性が高く、優秀な人材が多数退職したり、競合他社等に流出した場合は、事業活動に支障を来たす恐れがあります。」

    研修、人事制度、働きやすい環境づくりを進める一方、優秀な人材の退職・競合流出リスクを再確認している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有能な人材の確保・育成と流出に関するリスクについて、重要な変更はないとしている。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有能な人材の確保・育成と流出に関するリスクについて、重要な変更はないとしている。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有能な人材の確保・育成と流出に関するリスクについて、重要な変更はないとしている。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「しかしながら、ゲーム業界は相対的に従業員の流動性が高く、優秀な人材が多数退職したり、競合他社等に流出した場合は、事業活動に支障を来たす恐れがあります。」

    研修・人事制度・適材適所の配置を進める一方、優秀な人材の退職・競合流出リスクを再確認している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有能な人材の確保・育成と流出に関するリスクについて、重要な変更はないとしている。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有能な人材の確保・育成と流出に関するリスクについて、重要な変更はないとしている。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「しかしながら、ゲーム業界は相対的に従業員の流動性が高く、優秀な人材が多数退職したり、競合他社等に流出した場合は、事業活動に支障を来たす恐れがあります。」

    人材の採用・育成を進める一方、ゲーム業界の高い流動性と優秀な人材の退職・流出リスクを再掲している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有能な人材の確保・育成と流出に関するリスクについて、重要な変更はないとしている。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有能な人材の確保・育成と流出に関するリスクについて、重要な変更はないとしている。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有能な人材の確保・育成と流出に関するリスクについて、重要な変更はないとしている。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「しかしながら、ゲーム業界は相対的に従業員の流動性が高く、優秀な人材が多数退職したり、競合他社等に流出した場合は、事業活動に支障を来たす恐れがあります。」

    ゲーム業界における人材流動性の高さと、優秀な人材の退職・競合流出リスクを再掲している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有能な人材の確保・育成と流出に関するリスクについて、重要な変更はないとしている。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有能な人材の確保・育成と流出に関するリスクについて、重要な変更はないとしている。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有能な人材の確保・育成と流出に関するリスクについて、重要な変更はないと明記している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「ゲーム業界は相対的に従業員の流動性が高く、優秀な人材が多数退職したり、競合他社等に流出した場合は、事業活動に支障を来たす恐れがあります。」

    ゲーム業界の従業員流動性の高さと、優秀な人材の退職・競合流出をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「ワンコンテンツ・マルチユース戦略」は、この変遷が動いた29回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ワンコンテンツ・マルチユース戦略4回
  3. 2下期重点の大型タイトル投入戦略4回
  4. 3ゲームエンジン活用によるマルチプラットフォーム展開4回
  5. 4ゲーム専用機外への配信とパチスロ機事業による事業領域拡大4回
  6. 5ダウンロード販売の拡大4回
  7. 6新規顧客層の取り込みと地域密着型店舗戦略4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カプコンの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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