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カプコン(9697)・施策前進

ワーク・ライフ・バランスと子育て支援

FY2017に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

8記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2020前進FY2023 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの242件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、従業員の良好なメンタルヘルス維持のため、多言語で利用可能なカウンセリングサービスの導入や、「カスタマーハラスメント対応指針」の策定等の取組みを推進しております。」

    多言語カウンセリングサービス、カスタマーハラスメント対応指針等を導入し、働く環境の整備を具体化した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、従業員のワークライフバランスの実現のため、育児介護休業の取得推進、事業所内保育所「カプコン塾」の設置、介護セミナーの実施、テレワーク等による育児介護支援制度の充実等を図っております。」

    育児介護休業、保育所、介護セミナー、テレワーク等の支援制度を継続・拡充し、育児休業取得率は82.1%、男性は79.7%となった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、従業員のワークライフバランスの実現のため、育児介護休業の取得推進、事業所内保育所「カプコン塾」の設置、テレワーク等による育児介護支援制度の充実等を図っております。」

    育児介護休業、事業所内保育所、テレワーク等の支援制度を継続・拡充し、育児休業取得率は76.9%、男性は66.7%となった。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は、従業員のワークライフバランスの実現のため、育児介護休業の取得推進、事業所内保育所「カプコン塾」の設置、テレワーク等による育児介護支援制度の充実等を図っております。」

    育児介護支援の制度を継続・拡充し、育児休業取得率は52.5%、男性は45.5%、男性の平均取得日数は74.5日となった。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「働き方改革推進の一環として長時間労働の削減を図るため、労働時間の管理、監督の厳格化や労務管理研修、メンター研修などの各種研修を実施したほか、役職員の意識改革や有給休暇の促進策に加え、安全衛生委員会を毎月開催するなど、従業員の健康維持、増進に取り組んでおります。」

    長時間労働削減、研修、有給休暇促進、毎月の安全衛生委員会によるワーク・ライフ・バランス施策を継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、ここ数年ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)を推進する一環として長時間労働の削減を図るため、有給休暇促進策の実施や安全衛生委員会を毎月開催するなど、従業員の健康維持、増進を図っております。」

    長時間労働削減、有給休暇促進、毎月の安全衛生委員会、事業所内保育所等によるワーク・ライフ・バランス施策を継続している。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)を推進する一環として長時間労働の削減を図るため、有給休暇促進の実施や安全衛生委員会を毎月開催するなど、従業員の健康維持、増進を図っております。」

    長時間労働削減、有給休暇促進、毎月の安全衛生委員会、事業所内保育所等の働き方改革施策を具体的に運用している。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「なお、従業員の育児と仕事を両立させるとともに、優秀な人材の確保、活用を図るため、子育て支援等によるワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)に取り組んでまいりましたが、今年の4月に事業所内保育所を開設いたしました。」

    育児と仕事の両立、人材の確保・活用を目的とするワーク・ライフ・バランス施策として、平成29年4月に事業所内保育所を開設した。
一緒に動いた変遷

「下期重点の大型タイトル投入戦略」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1下期重点の大型タイトル投入戦略5回
  3. 2新規顧客層の取り込みと地域密着型店舗戦略5回
  4. 3内部留保の成長投資への充当5回
  5. 4海外、アジア・中国市場での事業拡大4回
  6. 5ワンコンテンツ・マルチユース戦略4回
  7. 6ゲームエンジン活用によるマルチプラットフォーム展開4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カプコンの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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