セキュリティ支援サービスの強化
FY2017-Q2に初出。37回の記載のうち28回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「注力事業のセキュリティサービス事業は、自社製品「SmartSESAMEⓇ」の大型商談を獲得し、セグメント業績を牽引しました。」
SmartSESAME®の大型商談を獲得し、ソリューションセグメントの業績を牽引した。ソリューションセグメントの売上高は前年同期比3.1%増、営業利益は46.6%増となった。 - 2026-06-11前進決算
「注力事業のセキュリティサービスは、特に、官公庁向けに自社製品が大幅伸長と、好調に推移しました。」
セキュリティサービス、とりわけ官公庁向け自社製品の伸長を実績として記載した。 - FY2026前進有価証券報告書
「注力事業のセキュリティサービスは、自社製品とセキュリティ監視サービスがともに二桁伸長と、好調に推移しました。」
自社セキュリティ製品とセキュリティ監視サービスがともに二桁伸長した。 - 2026-03-12前進業績予想の修正
「注力事業のセキュリティサービスは、自社製品とセキュリティ監視サービスがともに二桁伸長と、好調に推移しました。」
自社製品とセキュリティ監視サービスの双方が二桁伸長した実績を記載した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「注力事業のセキュリティサービスは、自社製品とセキュリティ監視サービスがともに伸長しました。結果、売上高は5,223百万円、前年同期比923百万円(21.5%)の増となりました。利益面においては、増収に伴う増益により、営業利益は901百万円、前年同期比45百万円(5.3%)の増となりました。」
自社セキュリティ製品と監視サービスがともに伸長し、売上高は前年同期比21.5%増、営業利益は5.3%増となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「プラットフォームアーキテクト事業では、官民ともにセキュリティ対策需要が底堅く、注力事業であるセキュリティサービスの引き合いが増加しました。」
官民双方のセキュリティ対策需要が底堅く、セキュリティサービスの引き合い増加として事業の進展を記載した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「セキュリティサービスに関しては、官民問わずセキュリティ対策需要が底堅く、引き合いは順調に伸びております。」
官民双方でセキュリティ対策需要が底堅く、引き合いが順調に伸びていると記載している。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「注力事業のセキュリティサービスにおいては、自社セキュリティ製品の販売および監視サービスともに好調に推移しました。結果、売上高は92億3千5百万円、前年同期比6億5千4百万円(7.6%)の増となりました。利益面においては、増収に伴う増益により、営業利益は18億2千1百万円、前年同期比1億5千3百万円(9.2%)の増となりました。」
自社セキュリティ製品の販売と監視サービスがともに好調で、サービスインテグレーション事業は売上高7.6%増、営業利益9.2%増となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「セキュリティサービスにおいては、仕入販売の減少により売上面では前年並みに推移しましたが、第2四半期連結会計期間に計上した自社製品の大型案件の影響により、利益面では引き続き好調に推移しました。」
仕入販売減により売上面は前年並みだった一方、第2四半期に計上した自社製品の大型案件が利益面の好調に寄与した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「セキュリティサービスにおいては、仕入販売減の影響はあったものの、自社製品の需要が旺盛で横ばいとなりました。」
仕入販売減の影響がある一方、自社セキュリティ製品の需要は旺盛で、セキュリティサービスは横ばいと説明している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「・SmartSESAME®自治体向け職員認証プラットフォーム開発および機能拡張開発 ・Cyber NEXT®ゼロトラストセキュリティ機能追加開発」
SmartSESAME®の自治体向け職員認証プラットフォームと、Cyber NEXT®のゼロトラストセキュリティ機能について、開発・機能追加を進めた。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「注力事業のマイグレーションサービスおよびセキュリティサービスは、クラウド環境への移行やセキュリティ対策サービスが伸長し、好調に推移しました。」
クラウド環境への移行支援とセキュリティ対策サービスが伸長し、セキュリティ支援サービスの事業拡大を進めた。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「・ICS DefenderⓇ新機能開発 ・ConvergentⓇ機能拡張開発 ・Cyber NEXTⓇゼロトラストセキュリティ開発 ・SmartSESAMEⓇPCログオン新機能開発 ・クラウド関連サービス開発」
ICS Defender、Convergent、Cyber NEXT、SmartSESAME、クラウド関連サービスについて、セキュリティ・クラウド分野の機能開発を進めた。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「「Cyber NEXT®」のラインナップに、クラウドサービスやリモートワークのセキュリティ対策に特化したゼロトラストセキュリティソリューションを加え、企業や官公庁にとって喫緊の課題であるセキュリティ監視・運用の効率化を実現しました。」
Cyber NEXT®へゼロトラスト型のセキュリティソリューションを追加し、クラウド・リモートワークのセキュリティ対策と監視・運用効率化へ対応範囲を広げた。 - FY2022前進有価証券報告書
「ビジネス環境における多種多様な脅威から守るセキュリティサービス分野と、ビジネス成長の加速に不可欠となるクラウドサービス分野において、次の開発研究を行いました。・環境別セキュリティソリューションの開発・新クラウドサービスの開発」
環境別セキュリティソリューションと新クラウドサービスの開発を、セキュリティ支援サービスの強化策として具体化した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「ビジネス環境における多種多様な脅威から守るセキュリティサービス分野と、ビジネス成長の加速に不可欠となるクラウドサービス分野において、次の開発研究を行いました。 ・環境別セキュリティソリューションの開発」
セキュリティサービスの強化に向け、環境別セキュリティソリューションの開発を進めた。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「サービスインテグレーション事業におきましては、DXやクラウド化推進等のICT投資が活性化し、日本マイクロソフト社との連携ビジネスやマイグレーションサービスを含むシステム開発事業全般が伸長し、前年を超える実績となりました。しかしながら、セキュリティサービス事業およびグループ子会社における前期の特需案件剥落の影響により、売上高は146億4千2百万円、前年同期比15億1千4百万円(9.4%)の減、営業利益は24億6千9百万円、前年同期比8千6百万円(3.4%)の減となりました。」
セキュリティサービス事業およびグループ子会社では、前期特需案件の剥落による影響が続き、サービスインテグレーション事業は減収減益となった。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「サービスインテグレーション事業におきましては、DXやクラウド化推進等のICT投資が活性化し、日本マイクロソフト社との連携ビジネスやマイグレーションサービス等が伸長したものの、セキュリティサービス事業およびグループ子会社における前期の特需案件剥離により、売上高は74億8千8百万円、前年同期比8億7千8百万円(10.5%)の減、営業利益は14億5百万円、前年同期比4千3百万円(3.0%)の減となりました。」
セキュリティサービス事業は継続的な強化対象である一方、前期の特需案件剥離によりサービスインテグレーション事業は減収減益となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、サービスインテグレーション事業においては、セキュリティサービス事業においてサービスメニューの拡充を図ったほか、病院と共同で院内感染リスク対策として発熱スクリーニングの実証実験を開始するなど、ひっ迫する医療現場の課題解決に取り組んでまいりました。」
セキュリティサービスのメニュー拡充を進め、医療現場向けの新たな対策実証にも取り組んだ。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、システム開発事業を中心に顧客のIT投資に改善がみられるものの、一部の顧客でプロジェクトの延伸や縮小などが継続された結果、売上高は237億7千5百万円、前年同期比12億7千5百万円(5.1%)の減、営業利益は37億6百万円、前年同期比4億3百万円(9.8%)の減となりました。」
セキュリティサービス事業は堅調に推移した一方、一部顧客のプロジェクト延伸・縮小によりサービスインテグレーション事業全体は減収減益となった。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「サービスインテグレーション事業におきましては、ウィズコロナの環境下に適応した働き方が求められるなか、注力事業であるセキュリティサービス事業は堅調に推移したものの、新規顧客開拓が滞ったほか、一部の顧客企業において業績悪化によるプロジェクトの延伸や縮小などが発生したことにより、売上高は161億5千7百万円、前年同期比3億9千2百万円(2.4%)の減、営業利益は25億5千6百万円、前年同期比1億2千8百万円(4.8%)の減となりました。」
セキュリティサービス事業は堅調に推移した一方、新規顧客開拓の停滞や顧客企業のプロジェクト延伸・縮小により、サービスインテグレーション事業全体は減収減益となった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「(サービスインテグレーション事業)におきましては、新型コロナウイルスの感染拡大が進むなか、システム開発支援サービスを中心に事業活動が制約を受けたものの、セキュリティサービス事業が堅調に推移したことで、売上高は83億6千6百万円、前年同期比1億4千3百万円(1.7%)の増となりました。利益面では、利益率の高い自社セキュリティ関連製品・サービスが伸長したものの、収益性の高い年度末駆込み需要が減少したことにより、営業利益は14億4千8百万円、前年同期比4百万円(0.3%)の減となりました。」
事業活動が制約されるなかでも、セキュリティサービス事業と利益率の高い自社セキュリティ関連製品・サービスが伸長し、同事業の売上高は前年同期比1.7%増となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「全国5万店舗のコンビニエンスストアを、セキュアなデジタルサービスプラットフォームとして活用する「CanDayTM(キャンデイ)」の提供を開始したほか、工場セキュリティソリューション「SecureCross® Factory(セキュアクロス ファクトリー)」のサービスメニュー拡充を図ってまいりました。」
CanDay™の提供開始に加え、SecureCross® Factoryのサービスメニューを拡充し、セキュリティ支援の対象・機能を広げた。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「サービスインテグレーション事業におきましては、前期のハードウェア切替需要に伴う仕入販売の反動減の影響があったものの、セキュリティサービス事業や公共向けシステム構築・開発支援サービス、マイグレーションサービス等が伸長し、売上高は 250億5千万円 、前年同期比 4億2千5百万円 ( 1.7% )の増となりました。利益面では一部の開発商談において不採算案件が発生したものの、セキュリティ関連製品・サービスの拡販や収益性の高い商談が増加したことに加え、品質・生産性向上策など利益率向上のための諸施策に取り組んだ結果、 営業利益は41億1千万円 、前年同期比 2億8千6百万円 ( 7.5% )の増となりました。」
セキュリティサービス事業等が伸長し、サービスインテグレーション事業の売上高は前年同期比1.7%、営業利益は7.5%増となった。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「サービスインテグレーション事業におきましては、セキュリティサービス事業や公共向けシステム構築・開発支援サービス、マイグレーションサービス等が伸長したものの、前期のハードウェア切替需要に伴う仕入販売の反動減により、売上高は165億5千万円、前年同期比3億7千1百万円(2.2%)の減となりました。利益面では一部の開発商談において不採算案件が発生したものの、セキュリティ関連製品・サービスの拡販や収益性の高い商談が増加したことに加え、品質・生産性向上策など利益率向上のための諸施策に取り組んだ結果、営業利益は26億8千5百万円、前年同期比8千4百万円(3.2%)の増となりました。」
セキュリティサービス事業の伸長、セキュリティ関連製品・サービスの拡販、収益性の高い商談の増加を継続して記載している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「サービスインテグレーション事業におきましては、セキュリティサービス事業や公共向けシステム構築・開発支援サービス、マイグレーションサービス等が伸長したものの、前期のハードウェア切替需要に伴う仕入販売の反動減により、売上高は83億8百万円、前年同期比4億3千1百万円(4.9%)の減となりました。利益面ではセキュリティ関連製品・サービスの拡販や収益性の高い商談が増加したことに加え、品質・生産性向上策など利益率向上のための諸施策に取り組んだ結果、営業利益は14億5千5百万円、前年同期比1億9千5百万円(15.5%)の増となりました。」
セキュリティサービス事業が伸長し、セキュリティ関連製品・サービスの拡販と収益性の高い商談の増加により、サービスインテグレーション事業の営業利益は15.5%増となった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、もう一つの注力事業であるセキュリティサービス事業については、トータルセキュリティソリューション「Cyber NEXT®(サイバーネクスト)」における各製品のサービスラインナップを拡充したほか、パートナー企業との連携強化により、さらなる機能拡張を実現いたしました。」
Cyber NEXT®を軸とするサービスラインナップの拡充と、パートナー企業との連携による機能拡張を継続している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「サービスインテグレーション事業におきましては事業全般において堅調に推移し、とりわけインフラ構築サービス、データセンターサービス、マイクロソフト社との協業ビジネスが伸長したほか、注力事業であるセキュリティサービス事業においても自社開発製品の販売が堅調に推移し、売上高は246億2千4百万円、前年同期比21億9千4百万円(9.8%)の増、営業利益は38億2千3百万円、前年同期比4億2千7百万円(12.6%)の増となりました。」
セキュリティサービス事業で自社開発製品の販売が堅調に推移し、サービスインテグレーション事業全体の増収増益に寄与した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「とりわけ、注力事業と位置付けるスマートファクトリー事業およびセキュリティサービス事業においては、今後の中核サービスと位置付けられる工場のIoTデータを可視化する「Visual Factory® (ビジュアル ファクトリー) 」、および工場をセキュリティの脅威から守るサービス「SecureCross™ Factory (セキュアクロス ファクトリー) 」の提供を開始いたしました。」
工場のスマート化・IoT活用に伴うセキュリティ課題に対応するSecureCross™ Factoryの提供を開始し、セキュリティサービスの対象を工場領域にも広げた。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「企業PCをサイバー攻撃から守る「CEC SOC for Windows Defender ATP」の提供を開始したほか、オフィスセキュリティソリューション「SmartSESAME®(スマートセサメ)」シリーズと手のひら静脈認証装置との連携を図り、サービスラインナップの拡充とさらなる機能拡張を実現しました。」
新たな企業PC向けセキュリティサービスを提供開始し、SmartSESAME®の認証連携によってセキュリティサービスのラインナップと機能を拡充した。 - FY2018前進有価証券報告書
「中小企業向けの新サービス「かんたんeセキュリティ」の提供を開始したほか、オフィスセキュリティソリューション「SmartSESAME®」(スマートセサミ)シリーズの自治体向け統合ログ管理や多様な印刷環境下でのセキュアな印刷基盤の実現など、協業企業との連携強化によってさらなる機能拡充を実現しました。」
中小企業向け新サービスの提供開始、自治体向け統合ログ管理やセキュアな印刷基盤の実現により、セキュリティサービスのラインナップを拡充した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「プラットフォームインテグレーション事業におきましては、トータルセキュリティソリューション「Cyber NEXT®」(サイバーネクスト)をセキュリティサービス事業の軸とし、多種多様な顧客のセキュリティ課題を解決に導く製品・サービスのラインナップ拡充および販促活動強化に取り組んでまいりました。業績面では、データセンターサービス事業、ICTインフラ構築事業、ならびにオフィスセキュリティソリューション「SmartSESAME®」(スマートセサミ)シリーズの自治体向け販売などがそれぞれ好調に推移し、売上高は89億6千3百万円、前年同期比1億7千7百万円(2.0%)の増、営業利益は12億8千万円、前年同期比2億9千8百万円(30.4%)の増となりました。」
「Cyber NEXT®」を軸にラインナップ拡充と販促を進め、データセンター、ICTインフラ、自治体向けSmartSESAME®販売などにより売上高は2.0%、営業利益は30.4%増となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「プラットフォームインテグレーション事業におきましては、トータルセキュリティソリューション「Cyber NEXT®」(サイバーネクスト)をセキュリティサービス事業の軸とし、多種多様な顧客のセキュリティ課題を解決に導く各種製品・サービスのラインナップ拡充および販促活動強化に取り組んでまいりました。業績面では、データセンターサービス事業、ICTインフラ構築事業、ならびにオフィスセキュリティソリューション「SmartSESAME®」(スマートセサミ)シリーズの自治体向け販売などがそれぞれ好調に推移し、売上高は65億2千5百万円、前年同期比7億8百万円(12.2%)の増、営業利益は8億4千6百万円、前年同期比1億5千8百万円(23.1%)の増となりました。」
「Cyber NEXT®」を軸に製品・サービスのラインナップ拡充と販促を進め、同事業の売上高は前年同期比12.2%、営業利益は23.1%増となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「プラットフォームインテグレーション事業におきましては、トータルセキュリティソリューション「Cyber NEXT®」(サイバーネクスト)をセキュリティサービス事業の軸とし、顧客の多種多様なセキュリティ課題を解決に導く各種製品・サービスのラインナップ拡充および販促活動強化に取り組んでまいりました。業績面では、オフィスセキュリティソリューション「SmartSESAME®」(スマートセサミ)シリーズの自治体向け販売やデータセンター事業が好調に推移し、売上高は32億3千8百万円、前年同期比5億4千8百万円(20.4%)の増、営業利益は3億7千8百万円、前年同期比1億1千6百万円(44.3%)の増となりました。」
Cyber NEXT®を軸に製品・サービスのラインナップ拡充と販促を進め、自治体向けSmartSESAME®販売等により売上高20.4%増、営業利益44.3%増となった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「プラットフォームインテグレーション事業におきましては、標的型サイバー攻撃をはじめとした、多種多様な顧客のセキュリティ課題を解決に導くトータルセキュリティソリューション「Cyber NEXT®」(サイバーネクスト)の提供を開始いたしました。とりわけ、オフィスセキュリティソリューション「SmartSESAME®」シリーズについては官公庁・自治体を中心とした公共分野への販売強化に注力してまいりました。」
「Cyber NEXT®」の提供開始と、「SmartSESAME®」の公共分野向け販売強化を継続している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「オフィスセキュリティソリューション「SmartSESAME®」シリーズの官公庁・自治体を中心とした公共分野への販売強化や、トータルセキュリティソリューション「Cyber NEXT™」(サイバーネクスト)等のサービス提供を開始するなど、セキュリティサービス事業の拡大に注力してまいりました。」
「SmartSESAME®」の公共分野向け販売を強化し、「Cyber NEXT™」等のサービス提供を開始した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「ICカードセキュリティソリューション「SmartSESAME®」シリーズの販促活動強化や、シーイーシー セキュリティオペレーションセンター(CEC SOC)の開設など、セキュリティ支援サービスに注力してまいりました。」
SmartSESAME®の販促強化とCEC SOCの開設を通じて、セキュリティ支援サービスを拡大している。