新たなICTソリューションビジネスの創出
FY2017-Q2に初出。38回の記載のうち36回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-10-03。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに99社。
- 2026-10-03前進prtimes.jp
「株式会社シーイーシー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:姫野 貴、以下 シーイーシー)は、スターシーズデジタル株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:大沢 晶、以下 スターシーズデジタル)との間で、GPUサーバー向けデータセンターおよびGPUクラウド関連の事業化に向けた協業について基本合意書を締結しました。」
GPUサーバー向けデータセンターおよびGPUクラウド関連事業について、スターシーズデジタルとの協業検討を開始したと報じられた。 - 2026-09-30前進業務提携
「両社は、以下の事業に関して業務提携をしました。 (1) AIコンサルティング事業 AI戦略・構想策定 (2) AIエージェント事業 AIエージェント実装・基幹システム統合 (3) AIOps事業 運用・保守 (4) AIガバナンス事業 AIガードレール (5)その他のAI関連事業 FDE育成/AI駆動開発/フィジカルAIデータReady化」
AIコンサルティング、AIエージェント、AIOps、AIガバナンス等の新たなICTソリューション領域について、業務提携による共同事業の対象を具体化した。 - FY2027-H1前進有価証券報告書
「・マイグレーションサービスRe@noveⓇの機能拡張開発ならびにAI駆動型新規サービスの調査研究および開発」
既存のRe@nove®の機能拡張に加え、AI駆動型新規サービスの調査研究・開発を進めた。 - FY2026前進有価証券報告書
「・SmartSESAME®シリーズ各種サービスのシステム開発および実用化検証 ・LogiPull®の機能追加開発 ・新規サービスの調査研究および開発 (全社共通) ・クラウド統合基盤BizAxis®共通基盤の開発および構築」
SmartSESAME®、LogiPull®、新規サービス、クラウド統合基盤BizAxis®を対象に開発・実用化検証を進めた。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「・SmartSESAMEⓇクラウド関連サービスの機能追加開発および実用化検証・生成AIを活用したデータ利活用サービスの開発および実用化検証・LogiPullⓇの機能追加開発・新規サービスの調査研究(全社共通)・クラウド統合基盤BizAxisⓇ共通基盤の開発および構築」
SmartSESAMEⓇ、生成AI活用サービス、LogiPullⓇ、新規サービス、クラウド統合基盤BizAxisⓇの開発・実用化検証を進めた。 - FY2025前進有価証券報告書
「・SmartSESAMEⓇの機能追加開発、ならびに関連サービスの調査研究および実用化検証・クラウド関連サービスに関する実用化検証・at ClapsⓇの開発・ConvergentⓇ機能拡張開発・Re@noveⓇ機能拡張開発」
SmartSESAME、クラウド関連サービス、at Claps、Convergent、Re@noveについて、機能追加・実用化検証・開発を進めた。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「・SmartSESAMEⓇ機能追加開発 ・クラウド関連サービスに関する実用化検証 ・at ClapsⓇの開発 ・ConvergentⓇ機能拡張開発」
SmartSESAME、クラウド関連サービス、at Claps、Convergentについて、機能追加・実用化検証・開発を進め、新たなICTソリューションの対象を拡張した。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「また、事業活動を通じた社会貢献活動の一環として、ぬりえやペーパークラフトなどの紙のおもちゃを手軽に印刷できる子育て支援用アプリケーションの無償提供を開始しました。」
新たなICTソリューション・社会貢献サービスとして、子育て支援用アプリケーションの無償提供を開始した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「・社会貢献活動型サービスの調査研究および開発」
新たなICTソリューション創出の研究開発対象として、社会貢献活動型サービスの調査研究・開発を追加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「マイクロソフト連携サービスにつきましては、CRMおよびPower Platform商談の引合いが活況で堅調に推移しました。」
従来のCRM・マイクロソフト連携に加え、Power Platform商談の引き合いが活況となったことを記載した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「・仮想オフィスサービスりもわTM機能追加・機能拡張開発 ・ローカル5Gのサービス化に関する技術研究および開発 ・クラウド関連サービスに関する調査研究」
仮想オフィスサービス「りもわTM」の機能拡張に加え、ローカル5Gのサービス化やクラウド関連サービスの研究開発を進めた。 - FY2023前進有価証券報告書
「・ICS DefenderⓇ新機能開発・ConvergentⓇ機能拡張開発・Cyber NEXTⓇゼロトラストセキュリティ開発・SmartSESAMEⓇSecurePrint!の機能追加開発およびPCログオン新機能開発・りもわ™開発・クラウド関連サービス開発」
セキュリティ、クラウド、リモートワーク関連を含む新機能・新サービスの開発対象を拡張し、新たに「りもわ™」の開発を記載した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「・ICS DefenderⓇ新機能開発・ConvergentⓇ機能拡張開発・Cyber NEXTⓇゼロトラストセキュリティ開発・SmartSESAMEⓇPCログオン新機能開発・クラウド関連サービス開発」
ICS Defender、Convergent、Cyber NEXT、SmartSESAME、クラウド関連サービスについて、セキュリティ・クラウド分野の機能開発を進めた。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「顧客の重点投資分野向けに製品サービスの拡充や事業領域の融合・エリア統合により生まれるシナジー効果を活かした新規商談の開拓など、事業活動を通じた社会課題・産業課題の解決に取り組んでまいりました。」
顧客の重点投資分野向けの製品・サービス拡充と、事業領域・エリアの融合によるシナジーを活用した新規商談開拓を進めた。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「一方で、サービスインテグレーション事業注力事業領域においては、「Cyber NEXT®」のラインナップに、クラウドサービスやリモートワークのセキュリティ対策に特化したゼロトラストセキュリティソリューションを加え、企業や官公庁にとって喫緊の課題であるセキュリティ監視・運用の効率化を実現しました。」
Cyber NEXT®にゼロトラストセキュリティソリューションを追加し、クラウド・リモートワーク向けのICTソリューションを拡充した。 - FY2022前進有価証券報告書
「・PlusLocationⓇ新機能開発・ANIoTⓇ製品開発・次世代物流サービスソリューションの開発」
位置情報、IoT開発支援、次世代物流などの新たなICTソリューションについて、製品開発・新機能開発を進めた。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「ビジネス環境における多種多様な脅威から守るセキュリティサービス分野と、ビジネス成長の加速に不可欠となるクラウドサービス分野において、次の開発研究を行いました。 ・環境別セキュリティソリューションの開発 ・新クラウドサービスの開発」
セキュリティ分野で環境別ソリューションを、クラウド分野で新サービスを開発する取り組みを具体化した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「スマートフォンを利用して位置情報を活用するアプリケーション「PlusLocationTM(プラスロケーション)」や、IoT開発支援ツール「ANIoTTM(エニオット)」、車載ソフトウェア開発支援サービスなど、新製品やサービスの拡充を図りました。」
位置情報、IoT開発支援、車載ソフトウェアに関する新たなICTソリューションの製品・サービス拡充を進めた。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「・WiseImagingⓇバージョンアップ機能追加開発・IoTに関連するサービスプラットフォームに関する開発・次世代物流サービスソリューションの開発・LogiPullⓇ機能拡張開発・FacteyeⓇ機能拡張開発・Visual FactoryⓇ機能拡張開発」
画像検査、IoTプラットフォーム、物流、工場IoT可視化などのICTソリューションについて、既存製品の機能拡張と新たなサービス開発を進めた。 - FY2021前進有価証券報告書
「病院と共同で院内感染リスク対策として発熱スクリーニングの実証実験を開始するなど、ひっ迫する医療現場の課題解決に取り組んでまいりました。」
医療現場向けの発熱スクリーニングについて、病院との共同実証実験を開始した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「・データ分析におけるAI活用に関する開発・WiseImagingⓇバージョンアップ機能追加開発・次世代物流サービスソリューションの開発・LogiPullⓇ機能拡張開発・位置情報に関連するサービスプラットフォームに関する開発・車載ソフトウェアシミュレーションに関する開発・I/Oセンシングに関する開発・cleardoxⓇバージョンアップ機能開発」
AIデータ分析、画像検査、物流、位置情報、車載ソフトウェア、センシング、ドキュメント診断などのICTソリューション開発を継続・拡張した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「・cleardoxⓇバージョンアップ機能開発」
新たなICTソリューション創出の一環として、既存のドキュメント診断ツール「cleardoxⓇ」のバージョンアップ機能を開発した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「・次世代物流サービスソリューションの開発・位置情報に関連するサービスプラットフォームに関する開発・車載ソフトウェアシミュレーションに関する開発・I/Oセンシングに関する開発」
新たなICTソリューションとして、次世代物流、位置情報、車載ソフトウェアシミュレーション、I/Oセンシングに関する開発を進めた。 - FY2020前進有価証券報告書
「全国5万店舗のコンビニエンスストアを、セキュアなデジタルサービスプラットフォームとして活用する「CanDayTM(キャンデイ)」の提供を開始したほか」
全国5万店舗のコンビニエンスストアを活用するデジタルサービスプラットフォームCanDay™の提供を開始した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「・ドキュメント診断ツール「ClearDox®」の開発 ・サービス事業者向けデジタルサービスプラットフォーム「CanDay™」の開発」
新たなICTソリューションとして、ドキュメント診断ツールClearDox®と、サービス事業者向けデジタルサービスプラットフォームCanDay™の開発を進めた。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「(サービスインテグレーション事業)お客様のビジネス環境を多種多様な脅威から守るセキュリティサービス分野において、次の開発研究を行いました。・産業用制御システムのセキュリティ対策「ICS Defender™」の製品開発・サービス事業者向けデジタルサービスプラットフォーム「CanDay™」の開発・CRMクラウドサービスの開発」
ICS Defender™に加え、サービス事業者向けデジタルサービスプラットフォーム「CanDay™」とCRMクラウドサービスの開発を進めた。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「・産業用制御システムのセキュリティ対策「ICS Defender™」の製品開発」
新たなICTソリューションとして、産業用制御システムのセキュリティ対策製品「ICS Defender™」の開発を進めた。 - FY2019前進有価証券報告書
「(サービスインテグレーション事業)お客様のビジネス環境を多種多様な脅威から守るセキュリティサービス分野を中心に、次の開発研究を行いました。・オフィスセキュリティソリューション「SmartSESAME®」の新機能開発・工場セキュリティソリューション「SecureCross™ Factory」の新機能開発・CRMクラウドサービスの新機能開発」
SmartSESAME®、SecureCross™ Factory、CRMクラウドサービスについて、新機能開発を具体的なICTソリューション創出の取り組みとして記載した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「・トラック積降効率化ICTソリューション「LogiPull™」の開発 ・ドキュメント診断ツール「cleardox™」の開発 ・CRMクラウドサービスの開発」
トラック物流、ドキュメント診断、CRMクラウドに関する新たなICTソリューションの開発を進めた。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動は、変化する顧客のニーズに対応できる特徴ある製品・サービスを創出することを目的としており、提出会社中心に進めております。結果、製品開発において以下の3製品をリリースいたしました。 ・Visual Factory®(ビジュアルファクトリー) 設備・人・モノのIoT(Internet of Things)データを可視化し、生産現場のQCD向上と迅速な意思決定を支援するシステム構築サービス ・SecureCross Factory™(セキュアクロス ファクトリー) 工場のスマート化やIoT(Internet of Things)活用におけるセキュリティ課題を解決するソリューション ・SmartFollow™(スマートフォロー) スマートウォッチやモバイル端末に対応した工場向けの作業支援システム」
既存の業務システム構築ノウハウを基盤とする新たなICTソリューションとして、工場IoT可視化、工場セキュリティ、作業支援の3製品をリリースした。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「企業PCをサイバー攻撃から守る「CEC SOC for Windows Defender ATP」の提供を開始したほか、オフィスセキュリティソリューション「SmartSESAME®(スマートセサミ)」シリーズと手のひら静脈認証装置との連携を図り、サービスラインナップの拡充とさらなる機能拡張を実現しました。」
企業PC向けの「CEC SOC for Windows Defender ATP」の提供を開始し、SmartSESAME®と手のひら静脈認証装置を連携させた。 - FY2018前進有価証券報告書
「さらに、働き方改革を支援する新サービス「WorkStyle suite™」(ワークスタイル スイート)を発表し、今後の事業拡大に向けた布石を打ちました。」
新たなICTソリューションとして、働き方改革を支援する「WorkStyle suite™」を発表した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「お客様の多岐にわたる業務システムを構築してきたノウハウを活かし、新たなICTソリューションビジネスの創出に取り組みました。具体的には、お客様のIT業務プロセスを最適化し、TCOを削減するITリノベーションサービス「Re@nove®」(リノーブ)の機能拡張を継続しました。また、古野電気株式会社と協業をすすめているクラウド型ETC利用車両認識サービス「CaoThrough™」(カオ・スルー)の機能拡張を継続しました。」
「Re@nove®」「CaoThrough™」の機能拡張によるICTソリューション創出を継続している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「お客様の多岐にわたる業務システムを構築してきたノウハウを活かし、新たなICTソリューションビジネスの創出に取り組みました。具体的には、お客様のIT業務プロセスを最適化し、TCOを削減するITリノベーションサービス「Re@nove®」(リノーブ)の機能拡張を行いました。また、古野電気株式会社と協業をすすめているクラウド型ETC利用車両認識サービス「CaoThrough®」(カオ・スルー)の機能拡張を継続しました。さらに、日本マイクロソフト株式会社のクラウド基盤を活用した「Convergent®」(コンバージェント)事業を拡大させるため、追加開発を行いました。」
「Re@nove®」「CaoThrough®」の機能拡張と、「Convergent®」の事業拡大に向けた追加開発を実施した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「お客様の多岐にわたる業務システムを構築してきたノウハウを活かし、新たなICTソリューションビジネスの創出に取り組みました。」
既存の業務システム構築ノウハウを活用し、「Re@nove®」、「CaoThrough®」、「Convergent®」などのソリューションを開発・拡張している。