KSK(9687)・施策前進
女性活躍を含むダイバーシティ推進
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備266社が書いているテーマ・逆風0社・追い風274社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「これにより、女性社員・女性管理職の人数はSDGsがスタートした2015年度と比較し、一般職が2.6倍、管理職が3.6倍となっております。なお、女性の育休取得後の復職率は100%となっております。」
女性一般職は2015年度比2.6倍、女性管理職は3.6倍となり、前回の2.6倍・3.4倍から管理職の実績を更新した。育休後の女性復職率100%も継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「これにより、女性社員・女性管理職の人数はSDGsがスタートした2015年度と比較し、一般職が2.6倍、管理職が3.4倍となっております。なお、女性の育休取得後の復職率は100%となっております。」
2015年度比で女性一般職は2.6倍、女性管理職は3.4倍となり、前回の2.3倍・3.0倍から実績を更新した。女性の育休取得後復職率100%も継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「これにより、女性社員・女性管理職の人数はSDGsがスタートした2015年度と比較し、一般職が2.3倍、管理職が3.0倍となっております。なお、女性の育休取得後の復職率は100%となっております。」
女性一般職は2015年度比2.3倍、女性管理職は3.0倍となり、従来の「いずれも2倍以上」から実績を具体化した。女性の育休取得後復職率100%も継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「KSKグループでは、性別・年齢などに関わらず誰もが能力を最大限に発揮できるよう環境の整備を進めています。女性の活躍推進に向けては、管理職に占める女性の割合が低いことなどを課題と認識し、環境整備に向けた施策を展開しています。これにより、女性社員・女性管理職の人数はSDGsがスタートした2015年度と比較し、いずれも2倍以上増加しています。なお、女性の育休取得後の復職率は100%となっております。」
性別・年齢にかかわらず能力を発揮できる環境整備を施策として掲げ、女性社員・女性管理職が2015年度比でいずれも2倍以上、育休後の女性の復職率100%という実績を記載している。