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KSK(9687)・事実前進直近の決算(2026-10-30)では「その他」

売上・利益の増加と収益性改善

FY2016に初出。41回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-10-30。

41記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – FY2022-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの935件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は25,767百万円(前連結会計年度比9.1%増)、経常利益は2,878百万円(同14.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,182百万円(同17.3%増)となりました。」

    FY2026は売上高、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも増加し、過去5年間で最高水準となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は12,545百万円で前年同期比1,191百万円(前年同期比10.5%増)の増収となりました。利益面では、契約単価の見直しによる収益改善や、成長分野へのシフト等が進んでおります。一方、売上原価等の費用面におきまして、定期昇給に加えベースアップによる給与水準の引き上げを3期連続で実施したこと等のコストアップに対し、前中間連結会計期間には50周年記念一時金が243百万円発生していたことの反動から、営業利益は1,843百万円で前年同期比1,014百万円増(同122.3%増)となりました。経常利益は1,901百万円で前年同期比1,035百万円増(同119.6%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は1,395百万円で前年同期比766百万円増(同121.9%増)となりました。」

    中間期は売上高10.5%増、営業利益122.3%増、経常利益119.6%増、親会社株主帰属中間純利益121.9%増となり、主要利益項目が大幅に増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は23,608百万円(前連結会計年度比8.4%増)、経常利益は2,506百万円(同5.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,860百万円(同9.3%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年度から増加した。
  4. FY2025-H1増収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は11,353百万円で前年同期比786百万円(前年同期比7.4%増)の増収となりました。利益面では、一部プロジェクトの収益改善や、成長分野へのシフト等が進む一方、昨年度に続く処遇改善に加え、本年5月に創立50周年を迎え、全従業員に対し50周年記念一時金を243百万円支給したこと等により、売上総利益は2,505百万円で前年同期比20百万円(同0.8%増)の微増益となりました。また、採用活動や研修・教育、エンゲージメント向上等の人的資本拡充に向けた積極投資を行っていること、処遇改善、一時金の支給等により、販売費及び一般管理費が前年同期比153百万円増加したこと等から、営業利益は829百万円で前年同期比133百万円減(同13.8%減)となりました。経常利益は865百万円で前年同期比129百万円減(同13.0%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は628百万円で前年同期比93百万円減(同12.9%減)となりました。」

    売上高は7.4%増加した一方、処遇改善、50周年記念一時金、人的資本投資等による費用増加により、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益は前年同期比で減少した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は21,778百万円(前連結会計年度比7.0%増)、経常利益は2,381百万円(同3.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,702百万円(同7.1%増)となりました。」

    FY2024は売上高21,778百万円、経常利益2,381百万円、親会社株主帰属当期純利益1,702百万円となり、主要業績指標がいずれも前年度から増加した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は16,045百万円で前年同期比1,168百万円(前年同期比7.9%増)の増収となりました。利益面では、一部プロジェクトの収益改善や、成長分野へのシフト等により、売上総利益は3,845百万円で前年同期比462百万円(同13.7%増)の増益となりました。一方、販売費及び一般管理費のうち、採用活動や研修・教育、エンゲージメント向上等の人的資本拡充に向けた積極投資が前年同期比232百万円増加(同40.1%増)したこと等から、営業利益につきましては1,644百万円で前年同期比54百万円(同3.5%増)の増益となりました。経常利益につきましては1,697百万円で前年同期比58百万円(同3.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1,221百万円で前年同期比133百万円(同12.3%増)の増益となりました。」

    第3四半期累計で売上高16,045百万円、営業利益1,644百万円、経常利益1,697百万円、親会社株主帰属四半期純利益1,221百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  7. FY2024-Q2増収・小幅増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は10,567百万円で前年同期比759百万円(前年同期比7.7%増)の増収となりました。利益面では、一部プロジェクトの収益改善や、成長分野へのシフト等により、売上総利益は2,516百万円で前年同期比332百万円(同15.2%増)の増益となりました。一方、販売費及び一般管理費のうち、採用活動や研修・教育、エンゲージメント向上等の人的資本拡充に向けた積極投資が前年同期比222百万円増加(同55.2%増)したこと等から、営業利益につきましては962百万円で前年同期比3百万円増(同0.4%増)となりました。経常利益につきましては995百万円で前年同期比8百万円増(同0.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては721百万円で前年同期比7百万円増(同1.0%増)となりました。」

    売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加したが、営業利益等の増加幅は小幅となった。
  8. FY2024-Q1増収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,118百万円で前年同期比294百万円(同6.1%増)の増収となりました。利益面では、一部プロジェクトの収益改善や、稼働率の向上等により、売上総利益は1,146百万円で前年同期比39百万円(同3.6%増)の増益となりました。一方、販売費及び一般管理費のうち、採用活動や研修・教育、エンゲージメント向上等の人的資本拡充に向けた積極投資が前年同期比124百万円増加(同59.8%増)したこと等から、営業利益は364百万円で前年同期比135百万円の減少(同27.1%減)となりました。また、経常利益は381百万円で前年同期比132百万円の減少(同25.7%減)となり、賃上げ税制の適用申請を行ったことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は274百万円で前年同期比72百万円の減少(同20.9%減)となりました。」

    売上高と売上総利益は増加した一方、人的資本拡充への積極投資により販管費が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で減少した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は20,358百万円(前連結会計年度比9.3%増)、経常利益は2,292百万円(同2.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,589百万円(同5.9%増)となりました。」

    FY2023は売上高20,358百万円、経常利益2,292百万円、親会社株主帰属当期純利益1,589百万円となり、主要業績指標がいずれも前年度から増加した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は14,876百万円で前年同期比1,252百万円の増加(前年同期比9.2%増)となりました。利益面では、前年同期に減少した募集費・教育図書費等の人的投資に伴う経費が増加したものの、契約条件の改善、稼働率の向上等により、営業利益につきましては、1,589百万円で前年同期比164百万円の増加(同11.6%増)となりました。営業外損益において、助成金収入が前年同期比大幅に減額となったことから、経常利益につきましては1,639百万円で前年同期比66百万円の増加(同4.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1,088百万円で前年同期比33百万円の増加(同3.1%増)で、いずれも前年同期比で増益となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は9,808百万円で前年同期比921百万円(前年同期比10.4%増)の増収となりました。利益面では、教育図書費等の人材投資や、社内DX推進に向けた取り組み等による経費が増加する一方、一部プロジェクトの収益の好転や、稼働率の向上による利益率の改善等により、営業利益につきましては958百万円で前年同期比193百万円(同25.3%増)の増益となりました。経常利益につきましては986百万円で前年同期比127百万円(同14.8%増)の増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては714百万円で前年同期比144百万円(同25.4%増)の増益となりました。」

    第2四半期累計で売上高9,808百万円、営業利益958百万円、経常利益986百万円、親会社株主帰属四半期純利益714百万円となり、主要利益項目はいずれも前年同期比で増加した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,824百万円で前年同期比423百万円(同9.6%増)の増収となりました。利益面では、教育図書費等の人材投資や、社内DX推進に向けた取り組み等による経費の増加に対し、一部プロジェクトの収益の好転や、稼働率の向上による利益率の改善等から、営業利益は499百万円で前年同期比109百万円増加(同27.9%増)となりました。また、経常利益は514百万円で前年同期比110百万円の増加(同27.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は346百万円で前年同期比85百万円の増加(同33.0%増)と、いずれも前年同期比で増益となりました。」

    第1四半期累計で増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  13. FY2022増収・営業増益・経常利益等減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は18,623百万円(前連結会計年度比6.1%増)、経常利益は2,229百万円(同2.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,501百万円(同2.1%減)となりました。」

    売上高は6.1%増、営業利益は14.5%増となった一方、助成金収入の減少により経常利益は2.0%減、親会社株主帰属当期純利益は2.1%減となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は13,624百万円で前年同期比981百万円の増加(前年同期比7.8%増)となりました。利益面では、前年同期に減少した募集費・教育図書費等の人材投資に伴う経費が増加したものの、契約条件の改善、稼働率の向上等により利益率が大幅に改善したこと等から、営業利益につきましては、1,424百万円で前年同期比283百万円の増加(同24.9%増)となりました。営業外損益において、助成金収入が前年同期比大幅に減額となったことから、経常利益につきましては、1,573百万円で前年同期比45百万円の増加(同3.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1,055百万円で前年同期比28百万円の増加(同2.7%増)で、いずれも前年同期比で増益となりました。」

    第3四半期累計で売上高は13,624百万円、営業利益は1,424百万円、経常利益は1,573百万円、親会社株主帰属四半期純利益は1,055百万円となり、いずれも前年同期比で増益となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,887百万円で前年同期比639百万円(前年同期比7.8%増)の増収となりました。利益面では、稼働率の向上等により売上総利益が大幅な増益となる一方、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、前年同期に減少した募集費・教育図書費等が概ね例年の水準まで増加したことから、営業利益につきましては765百万円で前年同期比203百万円(同36.3%増)の増益となりました。なお、営業外損益において、助成金収入が前年同期比大幅に減額となったことから、経常利益につきましては859百万円で前年同期比29百万円(同3.5%増)の増益となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては570百万円で前年同期比13百万円(同2.4%増)の増益となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,400百万円で前年同期比347百万円の増加(同8.6%増)の増収となり、売上総利益は973百万円で前年同期比139百万円(同16.6%増)の増益となりました。また、販売費及び一般管理費では、新型コロナウイルス感染拡大を受け前年同期に減少した募集費・教育図書費等が、通常期水準となったこと等から、営業利益は390百万円で前年同期比48百万円増加(同14.3%増)、経常利益は403百万円で前年同期比49百万円の増加(同14.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は260百万円で前年同期比23百万円の増加(同9.8%増)といずれも前年同期比で増益となりました。」

    第1四半期累計で売上高8.6%増、営業利益14.3%増、経常利益14.0%増、親会社株主帰属四半期純利益9.8%増となり、増収増益となった。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は17,547百万円で273百万円の増加(前連結会計年度比1.6%増)と前連結会計年度比で増収となり、売上総利益は3,702百万円で75百万円の減少(前連結会計年度比2.0%減)と前連結会計年度比で減益となりました。一方、営業利益は1,807百万円で194百万円の増加(前連結会計年度比12.0%増)、経常利益につきましては2,275百万円で623百万円の増加(前連結会計年度比37.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては1,533百万円で450百万円の増加(前連結会計年度比41.6%増)と前連結会計年度比で増益となりました。」

    通期売上高は1.6%増、営業利益は12.0%増、経常利益は37.8%増、親会社株主帰属当期純利益は41.6%増となった。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は12,643百万円で80百万円の増加(前年同期比0.6%増)と前年同期比で増収となる一方、売上総利益は、新人研修の長期化に伴う当第2四半期までの稼働率の低下等が影響したこと等から、2,578百万円となり、前年同期比で54百万円(前年同期比2.1%減)の減益となりました。営業利益につきましては、コロナ禍における感染拡大防止の一環として採用活動や集合研修を抑制していたこと等により販売費及び一般管理費が減少したことから、1,140百万円で189百万円の増加(前年同期比19.9%増)、経常利益につきましては、新卒新入社員向け研修等に関する雇用調整助成金収入が加わったことから、1,527百万円で547百万円の増加(前年同期比55.9%増)となり、いずれも前年同期比で増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1,026百万円で374百万円の増加(前年同期比57.5%増)となり、前年同期比で増益となりました。」

    第3四半期累計は増収となり、営業利益は前年同期比19.9%増、経常利益は55.9%増、親会社株主帰属四半期純利益は57.5%増となった。一方、売上総利益は2.1%減少した。
  19. FY2021-Q2減収・営業利益等増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,247百万円で20百万円の減少(前年同期比0.3%減)と前年同期比で減収となり、新人研修の長期化に伴う当第2四半期連結累計期間中の稼働率の低下等が影響し、売上総利益は1,533百万円で134百万円の減少(前年同期比8.0%減)と前年同期比で減益となりました。一方、コロナ禍における感染拡大防止の一環として採用活動を自粛していたこと等により販売費及び一般管理費が減少したことから、営業利益につきましては561百万円で71百万円の増加(前年同期比14.7%増)、新卒新入社員向け研修等に関する雇用調整助成金収入が加わったことから、経常利益につきましては829百万円で322百万円の増加(前年同期比63.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては556百万円で218百万円の増加(前年同期比64.8%増)と前年同期比で増益となりました。」

    第2四半期累計は減収・売上総利益減益となった一方、販管費減少と雇用調整助成金収入により営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加した。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,052百万円で89百万円の増加(前年同四半期比2.3%増)、売上総利益は834百万円で64百万円の増加(前年同四半期比8.3%増)と前年同四半期で増益となりました。…営業利益は341百万円で169百万円の増加(前年同四半期比98.9%増)、経常利益は353百万円で173百万円の増加(前年同四半期比95.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は237百万円で117百万円の増加(前年同四半期比98.3%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高は2.3%増、売上総利益は8.3%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比約96〜99%増となった。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は17,274百万円(前連結会計年度比5.2%増)、経常利益は1,651百万円(同17.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,083百万円(同16.2%増)となりました。」

    FY2020は売上高、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも増加し、前年度の最終減益から増益へ転じた。
  22. FY2020-Q3増収・減益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は12,562百万円で765百万円の増加(前年同期比6.5%増)と前年同期比で増収となり、売上総利益は2,633百万円で169百万円の増加(前年同期比6.9%増)と前年同期比で増益となりました。一方、積極的な人材確保等に伴う販売費及び一般管理費の増加により、営業利益につきましては950百万円で13百万円の減少(前年同期比1.4%減)と前年同期比で減益、経常利益につきましては979百万円で9百万円の減少(前年同期比0.9%減)と前年同期比で減益、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては652百万円で12百万円の減少(前年同期比1.9%減)と前年同期比で減益となりました。」

    第3四半期累計で売上高・売上総利益は増加した一方、人材確保等に伴う販管費増加により営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。
  23. FY2020-Q2増収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,268百万円で599百万円の増加(前年同期比7.8%増)と前年同期比で増収となり、売上総利益は1,667百万円で147百万円の増加(前年同期比9.7%増)と前年同期比で増益となりました。一方、積極的な人材確保等に伴う販売管理費の増加により、営業利益につきましては489百万円で23百万円の減少(前年同期比4.5%減)、経常利益につきましては507百万円で20百万円の減少(前年同期比3.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては337百万円で18百万円の減少(前年同期比5.2%減)となりました。」

    売上高・売上総利益は増加した一方、積極的な人材確保等による販売管理費の増加により、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  24. FY2020-Q1増収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,963百万円で321百万円の増加(前年同四半期比8.8%増)、売上総利益は770百万円で69百万円(前年同四半期比10.0%増)の増益となりました。一方、採用にかかる経費の前倒しや教育の強化といった将来に向けての投資を積極的に実施したことで販売費及び一般管理費が増加した結果、営業利益は171百万円で31百万円の減少(前年同四半期比15.5%減)、経常利益は180百万円で34百万円の減少(前年同四半期比16.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は119百万円で23百万円の減少(前年同四半期比16.6%減)となりました。」

    売上高・売上総利益は増加した一方、採用費の前倒しや教育強化などの成長投資による販管費増加により、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。
  25. FY2019増収・経常増益・最終減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は16,421百万円(前連結会計年度比7.0%増)、経常利益は1,402百万円(同1.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は932百万円(同1.0%減)となりました。」

    通期売上高は7.0%増、経常利益は1.0%増となった一方、親会社株主帰属当期純利益は1.0%減となった。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,796百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益につきましては963百万円(前年同期比12.3%増)、経常利益につきましては989百万円(前年同期比11.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては664百万円(前年同期比11.6%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,669百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益につきましては512百万円(前年同期比4.8%増)、経常利益につきましては528百万円(前年同期比4.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては356百万円(前年同期比5.6%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  28. FY2019-Q1増収・営業利益等微減・最終利益増有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,642百万円で86百万円の増加(前年同四半期比2.4%増)、営業利益は203百万円で1百万円の減少(前年同四半期比0.6%減)、経常利益は215百万円で0百万円の減少(前年同四半期比0.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は143百万円で6百万円の増加(前年同四半期比4.4%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高と親会社株主帰属四半期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は微減となった。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は15,351百万円(前連結会計年度比5.6%増)、経常利益は1,389百万円(同8.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は941百万円(同5.1%増)となりました。」

    通期で売上高、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年から増加した。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,150百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益につきましては858百万円(前年同期比14.7%増)、経常利益につきましては886百万円(前年同期比13.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては595百万円(前年同期比6.2%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  31. FY2018-Q2増収・営業利益等増益・最終利益微減有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,337百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益につきましては488百万円(前年同期比10.2%増)、経常利益につきましては506百万円(前年同期比9.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては337百万円(前年同期比0.7%減)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は0.7%減少した。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,555百万円で329百万円の増加(前年同四半期比10.2%増)、営業利益は204百万円で29百万円の増加(前年同四半期比17.1%増)、経常利益は216百万円で29百万円の増加(前年同四半期比15.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は137百万円で17百万円の増加(前年同四半期比14.2%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は14,540百万円で680百万円の増加(前連結会計年度比4.9%増)、経常利益は1,285百万円で119百万円の増加(同10.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は895百万円で189百万円の増加(同26.9%増)となりました。」

    通期で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年から増加した。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は10,459百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益につきましては748百万円(前年同期比5.9%増)、経常利益につきましては780百万円(前年同期比6.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては560百万円(前年同期比20.8%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  35. FY2017-Q2増収・営業利益等減益・最終利益増有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,849百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益につきましては443百万円(前年同期比9.6%減)、経常利益につきましては462百万円(前年同期比9.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては339百万円(前年同期比6.0%増)となりました。」

    売上高は増加し、営業利益・経常利益は減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  36. FY2017-Q1売上増・利益減への反転有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,226百万円で73百万円の増加(前年同四半期比2.3%増)、営業利益は174百万円で56百万円の減少(前年同四半期比24.3%減)、経常利益は186百万円で57百万円の減少(前年同四半期比23.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は120百万円で33百万円の減少(前年同四半期比21.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は13,859百万円で485百万円の増加(前連結会計年度比3.6%増)、経常利益は1,166百万円で215百万円の増加(前連結会計年度比22.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は705百万円で180百万円の増加(前連結会計年度比34.4%増)となりました。」

    当該年度の売上高、経常利益、親会社株主帰属利益の増加を実績として記載している。
一緒に動いた変遷

「ネットワークサービス事業の全社業績牽引役化」は、この変遷が動いた41回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201614141010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ネットワークサービス事業の全社業績牽引役化20回
  3. 2車載関連業務の比率増加16回
  4. 3成長分野への経営資源集中と事業構造の見直し14回
  5. 4旺盛な需要分野への技術者シフトと受注単価改善14回
  6. 5配当性向30%を目処とする利益還元10回
  7. 6住宅建設業者向けパッケージソフトへのAI活用10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
KSKの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上・利益の増加と収益性改善|KSK(9687)の変遷 | Komori