従業員の健康を基盤とする健康経営とホワイト500認定
FY2017に初出。12回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに89社。
- FY2026前進有価証券報告書
「その結果、経済産業省と日本健康会議が共同で取り組んでいる「健康経営優良法人(ホワイト500)」に10年連続で認定されました。今後もさらにその活動を推進してまいります。」
ホワイト500の認定が9年連続から10年連続となり、健康経営の継続実績を更新した。 - FY2025前進有価証券報告書
「その結果、2025年3月には経済産業省と東京証券取引所が共同で、上場企業の中から「健康経営」に優れた企業を選出する「健康経営銘柄」に7年連続で選定されました。また、経済産業省と日本健康会議が共同で取り組んでいる「健康経営優良法人(ホワイト500)」にも9年連続で認定されました。」
健康経営銘柄の選定が7年連続、ホワイト500の認定が9年連続となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「その結果、2024年3月には経済産業省と東京証券取引所が共同で、上場企業の中から「健康経営」に優れた企業を選出する「健康経営銘柄」に6年連続で選定されました。また、経済産業省と日本健康会議が共同で取り組んでいる「健康経営優良法人(ホワイト500)」にも8年連続で認定されました。」
健康経営銘柄の選定は6年連続、ホワイト500の認定は8年連続となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「その結果、2023年3月には経済産業省と東京証券取引所が共同で、上場企業の中から「健康経営」に優れた企業を選出する「健康経営銘柄」に5年連続で選定されました。また、経済産業省と日本健康会議が共同で取り組んでいる「健康経営優良法人(ホワイト500)」にも7年連続で認定されました。」
健康経営銘柄の選定は5年連続、ホワイト500の認定は7年連続となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「その結果、2022年3月には経済産業省と東京証券取引所が共同で、上場企業の中から「健康経営」に優れた企業を選出する「健康経営銘柄」に4年連続で選定されました。また、経済産業省と日本健康会議が共同で取り組んでいる「健康経営優良法人(ホワイト500)」にも6年連続で認定されました。」
健康経営銘柄の選定が4年連続、ホワイト500の認定が6年連続となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「その結果、2021年3月には経済産業省と東京証券取引所が共同で、上場企業の中から「健康経営」に優れた企業を選出する「健康経営銘柄」に3年連続で選定されました。また、経済産業省と日本健康会議が共同で取り組んでいる「健康経営優良法人(ホワイト500)」にも5年連続で認定されました。」
健康経営銘柄は3年連続、ホワイト500は5年連続となり、健康経営の取り組みに関する認定実績が更新された。 - FY2020前進有価証券報告書
「2020年2月には経済産業省と東京証券取引所が共同で、上場企業の中から「健康経営」に優れた企業を選出する「健康経営銘柄」に2年連続で選定されました。また、経済産業省と日本健康会議が共同で取り組んでいる「健康経営優良法人(ホワイト500)」にも4年連続で認定されました。更に2019年11月には、厚生労働省が主導する国民運動「スマート・ライフ・プロジェクト」の一環として、生活習慣病の予防など地域包括ケアシステムの構築に関して優れた取り組みを行う企業・団体・自治体を表彰する第8回「健康寿命をのばそう!アワード[生活習慣予防分野]において、企業部門で唯一の「厚生労働大臣 企業部門 優秀賞」を受賞しました。」
健康経営銘柄は2年連続、ホワイト500は4年連続となり、健康寿命をのばそう!アワードの企業部門で厚生労働大臣企業部門優秀賞を受賞した。 - FY2019前進有価証券報告書
「また、経済産業省と日本健康会議が共同で取り組んでいる「健康経営優良法人(ホワイト500)」にも3年連続で認定されました。今後も更にその活動を推進してまいります。」
ホワイト500の認定が3年連続となり、新たに健康経営銘柄にも選定された。健康増進と企業生産性向上の活動をさらに推進するとしている。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社グループでは、従業員の健康増進を経営の重要な課題として捉え、従業員の健康の維持・増進と企業生産性の向上を目指すとする「健康経営宣言」を2014年10月に行っております。中略 本年2月に経済産業省より「健康経営優良法人(ホワイト500)」の認定を2年連続で受けることができました。」
健康経営優良法人(ホワイト500)の認定を2年連続で受けた実績を記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループでは、従業員の健康増進を経営の重要な課題として捉え、従業員の健康の維持・増進と企業生産性の向上を目指すとする「健康経営宣言」を2014年10月に行っております。KSKグループの長期的、継続的な成長を実現するためには、その主体であるKSKグループの従業員一人一人の健康が不可欠であると考え、「心(人間力)・技(知識・技術・スキル)・体(心身の健康)」三位一体の真の人づくりに、会社、従業員が一丸となって取り組み、2017年2月には経済産業省より「健康経営優良法人(ホワイト500)」に認定されました。」
健康経営宣言、心・技・体の人づくりを継続し、2017年2月に健康経営優良法人(ホワイト500)の認定を受けたことを記載している。