東洋テック(9686)・施策前進
コンプライアンス委員会・内部監査・通報制度
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-06-18。
6記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制554社が書いているテーマ・逆風3社・追い風549社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの561件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-18再掲ガバナンス
「コンプライアンス委員会」
コンプライアンス委員会を含む監督・報告体制を体制図に再掲した。 - FY2026前進有価証券報告書
「全従業員を対象とした社会人教育の実施 2025年実績116回 2,478名」
コンプライアンス研修及び社会人教育を実施し、2025年度に116回、2,478名を対象とした実績を開示した。内部監査、目安箱及びホットラインによる監視も継続している。 - 2026-05-23前進株主総会
「コンプライアンスの管理部署としてコンプライアンス室を設置し、コンプライアンス遵守のためのコンプライアンス・マニュアルを策定しています。なお、コンプライアンス・プログラムについては、その内容について取締役会にて決議承認を得ており、代表取締役社長を委員長とするコンプライアンス委員会を半期毎に開催し、その遵守状況について管理を行っています。」
コンプライアンス室、コンプライアンス・プログラム及び半期ごとのコンプライアンス委員会開催による運用状況を具体的に記載した。 - FY2019前進有価証券報告書
「その他、コンプライアンス研修の実施、TEC WAYアンケートをグループ全社員に実施する等により、コンプライアンス遵守の体制を構築しております。」
コンプライアンス委員会、研修、内部監査、通報制度に加え、TEC WAYアンケートを全グループ社員に実施する運用を記載した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「その徹底を図るため、コンプライアンス委員会を設置し、代表取締役社長を総括責任者として、コンプライアンス体制に係る取り組みについて全社横断的に統括し、役職員に対し教育、指導を行っております。」
コンプライアンス委員会、内部監査、目安箱及び社外弁護士へのホットラインを通じた教育・監視体制を再掲した。 - FY2016初出有価証券報告書
「その徹底を図るため、コンプライアンス委員会を設置し、代表取締役社長を総括責任者として、コンプライアンス体制に係る取り組みについて全社横断的に統括し、役職員に対し教育、指導を行っております。」
コンプライアンス委員会、監査部、社内通報箱、社外弁護士へのホットラインを整備した。