スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)・事実対処
暗号資産売却益の計上
FY2022-Q2に初出。9回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。
9記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
暗号資産の売却益・評価損益の計上15社が書いているテーマ・逆風3社・追い風7社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「暗号資産評価損 206 81」
暗号資産評価損は前期206百万円から81百万円へ減少した。暗号資産価格の変動リスク自体の消滅は記載されていない。 - 2026-05-14対処決算
「暗号資産評価損 206 81」
暗号資産評価損は前期206百万円から81百万円へ減少した。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「暗号資産評価損 190 4」
暗号資産評価損は前年同期の190百万円から当中間連結会計期間の4百万円へ減少した。暗号資産価格の変動リスク自体の消滅は記載されていない。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「暗号資産評価損 48 190」
暗号資産評価損は前年同期の48百万円から当中間連結会計期間の190百万円へ増加した。 - FY2024-Q2暗号資産評価損の増加有価証券報告書
「暗号資産評価損 - 48」
当第2四半期連結累計期間に暗号資産評価損48百万円を計上した。FY2024-Q1の3百万円から評価損が増加している。 - FY2024-Q1暗号資産評価損の計上有価証券報告書
「暗号資産評価損 - 3」
当第1四半期連結累計期間に暗号資産評価損3百万円を計上した。 - FY2023-Q2暗号資産売却益の増加有価証券報告書
「暗号資産売却益 838」
第2四半期累計の暗号資産売却益は838百万円となり、前年同期の567百万円から増加した。 - FY2022暗号資産売却益の通期計上有価証券報告書
「暗号資産売却益 2,904」
暗号資産売却益は第2四半期累計の567百万円から通期で2,904百万円となった。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「暗号資産売却益 567」
当第2四半期連結累計期間に暗号資産売却益567百万円を計上し、キャッシュ・フロー計算書でも暗号資産の売却による収入567百万円を記載している。