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スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)・施策前進

新株予約権による株式インセンティブ

FY2017-Q2に初出。19回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2026-H12016: 12017: 320172018: 420182019: 220192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの739件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年7月新株予約権(ストックオプション) 付与対象者の区分及び人数 当社従業員 4名 当社子会社取締役及び従業員 13名 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数※ 普通株式 99,900株 新株予約権の行使期間※ 自 2027年6月26日 至 2030年6月25日」

    2025年7月新株予約権として、当社従業員4名及び子会社取締役・従業員13名に99,900株を対象とする株式インセンティブを付与した。
  2. 2026-05-25再掲株主総会

    「2025年7月新株予約権(ストックオプション)」

    2025年7月新株予約権について、346個、目的となる株式103,800株、行使期間2027年6月26日から2030年6月25日までとの内容が確認された。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年7月新株予約権(ストックオプション) 決議年月日 2025年6月25日 付与対象者の区分及び人数 当社従業員 4名 当社子会社取締役及び従業員 13名 新株予約権の数※ 346個 新株予約権の目的となる株式の種類、 内容及び数※ 普通株式 34,600株」

    当社従業員4名及び子会社取締役・従業員13名に対し、34,600株を対象とする2025年7月新株予約権を発行した。行使期間は2027年6月26日から2030年6月25日までである。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年7月新株予約権(ストックオプション) 決議年月日 2024年6月21日 付与対象者の区分及び人数 当社従業員 3名 当社子会社取締役及び従業員 15名 新株予約権の数※ 1,353個 新株予約権の目的となる株式の種類、 内容及び数※ 普通株式 135,300株 新株予約権の行使期間※ 自 2026年6月22日 至 2029年6月21日」

    当社従業員3名及び子会社取締役・従業員15名に対し、135,300株を対象とする新株予約権を発行した。行使期間は2026年6月22日から2029年6月21日までであり、株式インセンティブ制度が継続している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年6月23日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定による、ストックオプションとしての新株予約権を当社の従業員並びに当社子会社の取締役及び従業員に対する報酬等の一部として発行することを決議し、2023年7月12日に発行いたしました。」

    当社従業員及び子会社の取締役・従業員13名に対し、428個、対象株式42,800株の新株予約権を2023年7月12日に発行した。行使期間は2025年6月24日から2028年6月23日までである。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月23日開催の取締役会における、会社法第236条、第238条及び第240条の規定による、ストックオプションとしての新株予約権を当社の従業員並びに当社子会社の取締役及び従業員に対する報酬等の一部として付与することの決議に基づき、2022年7月12日に付与いたしました。」

    当社従業員及び子会社の取締役・従業員14名に対し、601個、対象株式60,100株の新株予約権を付与した。行使期間は2024年6月24日から2027年6月23日までで、株式インセンティブ制度が継続している。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年6月25日開催の取締役会における、会社法第236条、第238条及び第240条の規定による、ストックオプションとしての新株予約権を当社の従業員並びに当社子会社の取締役及び従業員に対する報酬等の一部として付与することの決議に基づき、2021年7月14日に付与いたしました。」

    当社従業員及び子会社の取締役・従業員23名に対し、113,100株を対象とする新株予約権を2021年7月14日に付与した。行使期間は2023年6月26日から2026年6月25日までである。
  8. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「令和2年6月24日開催の取締役会において、株式報酬型ストックオプションとしての新株予約権を当社取締役(監査等委員である取締役を除く。)に対する報酬等の一部として付与すること並びにストックオプションとしての新株予約権を当社子会社の取締役及び従業員に対する報酬等の一部として付与することを決議しました。」

    FY2020に決議された株式インセンティブについて、令和2年7月20日に当社取締役6名へ22,700株、子会社の取締役・従業員22名へ97,000株を実際に付与した。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「令和2年6月24日開催の取締役会において、株式報酬型ストックオプションとしての新株予約権を当社取締役(監査等委員である取締役を除く。)に対する報酬等の一部として付与すること並びにストックオプションとしての新株予約権を当社子会社の取締役及び従業員に対する報酬等の一部として付与することを決議しました。」

    新たに当社取締役6名向け22,700株、子会社取締役・従業員22名向け97,000株の新株予約権付与を決議し、株式インセンティブ制度を継続・拡大した。
  10. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年7月新株予約権(株式報酬型ストックオプション) 付与対象者の区分及び人数 当社取締役(監査等委員である取締役を除く。) 5名 新株予約権の数※ 181個 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数※ 普通株式 18,100株 新株予約権の行使期間※ 自 2019年7月18日 至 2039年7月17日」

    当社取締役5名に対して18,100株を対象とする2019年7月新株予約権を発行し、株式インセンティブ制度を継続・拡大した。
  11. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社子会社の取締役及び従業員22名に対して1,901個(1個につき100株)」

    当社子会社の取締役・従業員22名に対し、190,100株相当の新株予約権を付与した。行使期間は2021年6月22日から2024年6月21日までであり、株式インセンティブ制度が継続している。
  12. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2018年8月新株予約権(株式報酬型ストックオプション) 決議年月日 平成30年8月7日 付与対象者の区分及び人数 当社取締役(監査等委員である取締役を除く。) 5名 新株予約権の数※ 117個 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数※ 普通株式 11,700株 新株予約権の行使期間※ 自 2018年8月31日 至 2038年8月30日」

    当社取締役5名に対して、11,700株を対象とする株式報酬型ストックオプションを新たに発行した。既存の子会社取締役・従業員向け126,300株の発行内容も併せて開示されている。
  13. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社子会社の取締役及び従業員24名に対して1,263個(1個につき100株)」

    当社子会社の取締役・従業員24名に対し、126,300株相当の新株予約権を発行する決議を行った。行使期間は2020年8月8日から2023年8月7日までであり、株式インセンティブ制度が継続・拡大している。
  14. FY2018前進有価証券報告書

    「平成29年8月4日開催の取締役会決議に基づき発行した2017年8月新株予約権(ストックオプション)」

    2017年7月の取締役向け株式報酬型ストックオプション21,000株に加え、2017年8月に当社使用人・子会社役職員向け179,000株を発行し、株式インセンティブ制度を継続・拡大した。
  15. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    第3四半期会計期間に新株予約権の行使により7,800株の発行済株式数増加が生じ、株式インセンティブ制度の利用実績が確認された。
  16. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 ① 平成29年6月23日開催の取締役会決議に基づき発行した2017年7月新株予約権(株式報酬型ストックオプション) 新株予約権の目的となる株式の数(株) 21,000 ② 平成29年8月4日開催の取締役会決議に基づき発行した2017年8月新株予約権(ストックオプション) 新株予約権の目的となる株式の数(株) 179,000」

    第2四半期会計期間に、取締役向け株式報酬型ストックオプション21,000株と、ストックオプション179,000株を発行した。
  17. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社の従業員等に業績向上や企業価値の増大、株主重視の経営意識を高めるためのインセンティブを与えることを目的とし、職務執行の対価として、新株予約権を発行するものであります。」

    従業員等23名に対し1,790個、対象株式179,000株のストックオプションを2019年8月から2022年8月まで行使可能とする発行決議を行った。
  18. FY2017前進有価証券報告書

    「当社は、ストックオプション制度を採用しております。当該制度は、会社法の規定に基づき新株予約権を発行する方法によるものであります。」

    FY2016発行分として、取締役向け21,000株、従業員・子会社役職員向け116,000株の新株予約権が開示され、株式インセンティブ制度の実施が確認された。
  19. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 ① 平成28年6月24日開催の取締役会決議に基づき発行した2016年7月新株予約権(株式報酬型ストックオプション) 新株予約権の目的となる株式の数(株) 21,000 ② 平成28年6月24日開催の取締役会決議に基づき発行した2016年7月新株予約権(ストックオプション) 新株予約権の目的となる株式の数(株) 116,000」

    役員向け株式報酬型ストックオプションと、取締役・従業員等向けストックオプションを発行している。行使期間も設定されており、株式を用いたインセンティブの具体的な仕組みが初めて記載された。
一緒に動いた変遷

「ゲームタイトルのパイプライン充実」は、この変遷が動いた19回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1099987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ゲームタイトルのパイプライン充実10回
  3. 2スマートデバイス・PCブラウザの新規タイトル収益寄与9回
  4. 3自社・他社コンテンツの商品化と許諾の好調9回
  5. 4多人数参加型オンラインロールプレイングゲームの課金収入の安定9回
  6. 5アミューズメント機器販売と店舗運営の好調8回
  7. 6家庭用ゲーム機タイトルの発売とリピート販売7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スクウェア・エニックス・ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-25の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新株予約権による株式インセンティブ|スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)の変遷 | Komori