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タナベコンサルティンググループ(9644)・施策前進

SPデザインツールとオリジナル商品の企画開発

FY2017-Q1に初出。14回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

14記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2018-Q3前進FY2019-Q3 – FY2020-Q1再掲FY2020-Q2 – FY2020-Q3前進FY2021-Q1 – FY2022-Q32016: 220162017: 420172018: 120182019: 420192020: 220202021: 020212022: 1
同じテーマの他社
OEM・NB・PB展開と新規取引先開拓による販売拡大38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「前第3四半期連結累計期間と同様、イベント等の中止や延期が影響いたしましたが、注力してきた好調業界向けのブランディング、SNSマーケティング、Webプロモーション等のチームコンサルティング契約数やデザイン、クリエイティブの案件数が増加し、売上高は伸長いたしました。」

    ブランディング、SNSマーケティング、Webプロモーションのチームコンサルティング契約数と、デザイン・クリエイティブ案件数の増加が記載された。
  2. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「従来のプロモーション商品で培った仕入チャネルの活用により、主に大企業に対してマスクや消毒液等のウイルス感染防止対策商品やテレワーク関連商品を提供するとともに、当該企業の顧客向けにもそれらの商品を活用したプロモーション企画を提供し、ソーシャルマーケティング活動を行ってまいりました。」

    従来の仕入チャネルを活用し、衛生商品・テレワーク関連商品と、それらを用いた顧客向けプロモーション企画へ提供範囲を広げた。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「SPデザインでは、大型SPデザインチームの立ち上げと、戦略総合研究所内のデザインラボとの連携により、より専門性と独自性の高いプロモーションツールとして提案を行うことで、付加価値の高いプロモーションツールを求めるクライアントのニーズを満たすことができ、セールスプロモーションコンサルティングと合わせて受注件数が増加し、売上高は伸長いたしました。」

    大型SPデザインチームとデザインラボの連携による高付加価値提案を継続している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「SPデザインでは、大型SPデザインチームの立ち上げと、戦略総合研究所内のデザインラボとの連携により、より専門性と独自性の高いプロモーションツールとして提案を行うことで、店頭プロモーション・イベントコンサルティング等と合わせて受注件数が増加し、売上高は伸長いたしました。」

    大型SPデザインチームとデザインラボの連携による専門性・独自性の高い提案と、受注件数・売上高の伸長が再確認されている。
  5. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「SPデザインでは、戦略総合研究所内のデザインラボとの連携により独自性の高いプロモーションツールとして、顧客へ付加価値の高い提案を行ってまいりました。大型SPデザインチームを立ち上げ、より専門性の高い価値提供を行うことで受注件数の増加につながり、売上高は伸長いたしました。」

    デザインラボとの連携に加え、大型SPデザインチームを立ち上げ、専門性の高い価値提供と受注件数の増加につなげた。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「SPデザインでは、戦略総合研究所内のデザインラボとの連携により独自性の高いプロモーションツールとして、顧客へ付加価値の高い提案を行ってまいりました。また、チームや外部パートナーとの連携による提案内容の充実化と提案数の増加の影響により、伸長いたしました。」

    デザインラボに加え、外部パートナーとの連携も明示され、提案内容・提案数の拡大によるSPデザインの伸長が記載された。
  7. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「SPデザインでは、デザインラボとの連携により独自性の高いプロモーションツールとして、顧客へ付加価値の高い提案を行ってまいりました。また、チーム連携による提案内容の充実化と提案数の増加の影響により、伸長いたしました。」

    デザインラボとの連携に加え、チーム連携による提案内容の充実化と提案数の増加が、SPデザインの伸長につながった。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「前事業年度において、セールスプロモーションコンサルティングとSPデザインを区分して表記しておりました。しかしながら、顧客のプロモーション戦略・ブランディング戦略の立案から実行推進までを支援するセールスプロモーションコンサルティングと、当社の専門コンサルタントがデザインしたプロモーション商品であるSPデザインを、顧客に対して一つのコンサルティングサービスとして提案することで、顧客ニーズを充足し、当該事業を拡大する方針であります。」

    SPコンサルティングとSPデザインを一体のサービスとして提案する方針が再確認されている。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「顧客のプロモーション戦略・ブランディング戦略の立案から実行推進までを支援するセールスプロモーションコンサルティングと、当社の専門コンサルタントがデザインしたプロモーション商品であるSPデザインを、顧客に対して一つのコンサルティングサービスとして提案することで、顧客ニーズを充足し、当該事業を拡大する方針であります。」

    SPコンサルティングとSPデザインを一体のサービスとして提案する方針が再確認されている。
  10. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「顧客のプロモーション戦略・ブランディング戦略の立案から実行推進までを支援するセールスプロモーションコンサルティングと、当社の専門コンサルタントがデザインしたプロモーション商品であるSPデザインを、顧客に対して一つのコンサルティングサービスとして提案することで、顧客ニーズを充足し、当該事業を拡大する方針であります。」

    従来区分していたSPコンサルティングとSPデザインを一体のコンサルティングサービスとして提案する方針に整理された。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度より、ノベルティ商品やカタログなどのコミュニケーションツールを、SPデザインツールとSPツールとに区分いたしました。」

    SPデザインツールとSPツールへの区分整理、および独自性のある商品企画を通じた付加価値化が通期報告でも確認されている。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期会計期間より、ノベルティ商品やカタログなどのコミュニケーションツールを、SPデザインツールとSPツールとに区分いたしました。SPツールが、定番アイテムに名入れ等の加工を施したノベルティ商品であるのに対し、SPデザインツールは、当社の専門スタッフがデザインした独自性のあるノベルティ商品やOEM商品等を指します。」

    SPデザインツールとSPツールへの区分整理が継続して示され、SPデザインツールでは独自性のある商品企画を行っている。
  13. FY2017-Q2再定義有価証券報告書

    「第1四半期会計期間より、ノベルティ商品やカタログなどのコミュニケーションツールを、SPデザインツールとSPツールとに区分いたしました。SPツールが、定番アイテムに名入れ加工を施したノベルティ商品であるのに対し、SPデザインツールは、当社の専門スタッフがデザインした独自性のあるノベルティ商品やOEM商品等を指し、」

    従来のコミュニケーションツールを、SPデザインツールとSPツールに区分する整理へ変更された。
  14. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「このオリジナル商品の企画開発提案が好評で、前年同期を上回る売上となりました。」

    独自性のあるノベルティ商品やOEM商品の企画開発提案を強化している。
一緒に動いた変遷

「戦略ドメイン&マネジメント研究会のテーマ拡充」は、この変遷が動いた14回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1戦略ドメイン&マネジメント研究会のテーマ拡充4回
  3. 2高付加価値・高利益率受注の優先3回
  4. 3BtoBデジタルマーケティング・DX支援事業の立ち上げ2回
  5. 4ドメイン&ファンクション型メニューの拡大2回
  6. 512テーマのチームコンサルティングブランド(TCB)2回
  7. 6全国10拠点での幹部候補生スクール等の教育セミナー2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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