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タナベコンサルティンググループ(9644)・施策前進

12テーマのチームコンサルティングブランド(TCB)

FY2020-Q1に初出。14回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2023。

14記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2020-Q3 – FY2021-Q2前進FY2022-Q1 – FY20232019: 220192020: 420202021: 220212022: 420222023: 22023
同じテーマの他社
業界・機能別の新規コンサルティングテーマ開発5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「新しいチームコンサルティングサービスとしては、「戦略ブランディング&PR支援コンサルティング」「周年事業支援コンサルティング」を開発・推進いたしました。」

    チームコンサルティングの新サービスとして、戦略ブランディング・PR支援と周年事業支援を開発・推進した。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「新しいチームコンサルティングサービスとしては、「CX戦略構築コンサルティング」「IPOに向けたエクイティストーリー策定支援コンサルティング」を開発・推進いたしました。」

    チームコンサルティングブランドの新サービスとして、CX戦略構築とIPOに向けたエクイティストーリー策定支援を開発・推進した。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「新しいチームコンサルティングサービスとしては、「DXビジョン&ロードマップ構築コンサルティング」「IT化構想支援コンサルティング」を開発・推進いたしました。」

    チームコンサルティングの新サービスとして、DXビジョン・ロードマップ構築とIT化構想支援を開発・推進した。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、新しいチームコンサルティングサービスとして「CX戦略構築コンサルティング」を開発・推進し、また当社独自のSDGsマーケティングサイトを立ち上げ、当サイトからのリード情報獲得も実現いたしました。」

    新しいチームコンサルティングサービスとしてCX戦略構築コンサルティングを開発・推進し、SDGsマーケティングサイトからのリード獲得も実現した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「結果、新しいチームコンサルティングブランド(TCB)サービスとして、「SDGsビジネスコンサルティング」「デシジョンマネジメントシステム構築コンサルティング」「海外事業 戦略的撤退支援コンサルティング」「プロダクトデザインコンサルティング(住宅関連企業向け)」「建設業DXCloudコンサルティング」等の提供を開始いたしました。」

    TCBの新サービスとして、SDGs、意思決定システム、海外事業撤退、住宅関連プロダクトデザイン、建設業DX Cloud等の提供を開始した。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「結果、新しいチームコンサルティングブランド(TCB)サービスとして、「SDGsビジネスコンサルティング」「デシジョンマネジメントシステム構築コンサルティング」「海外事業戦略的撤退支援コンサルティング」「プロダクトデザインコンサルティング(住宅関連企業向け)」等の提供を開始いたしました。」

    TCBサービスとして、SDGs、デシジョンマネジメントシステム、海外事業撤退支援、住宅関連のプロダクトデザイン等の新サービス提供を開始した。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社のチームコンサルティングモデルは、継続率70%、5年以上の契約率50%の長期契約を目指すLTV(Life Time Value)型サービス契約であり、前年同四半期連結累計期間は新型コロナウイルス感染症の影響により契約の一時休止や延期が発生いたしましたが、現状はウィズコロナ環境下においても高付加価値コンサルティングサービス「チームコンサルティングブランド(TCB)」を推進した結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は好調に推移し、コロナ環境下にあった昨年を上回るだけでなく、ビフォーコロナである一昨年の第1四半期累計期間の売上高7億35百万円以上の水準となっております。」

    TCBの推進により、チームコンサルティング売上高が前年および一昨年の第1四半期水準を上回り、契約モデルの実績が具体化した。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「高付加価値のコンサルティングサービス「チームコンサルティングブランド(TCB)」が定着し、平均単価が上昇するも、新型コロナウイルス感染症の影響によるコンサルティングやFCCセミナー、戦略ドメイン&ファンクション研究会の一時休止や延期により、減収減益となりました。」

    17テーマのTCBを基盤とする高付加価値サービスが定着し、平均単価上昇につながったことが再確認されている。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「上記契約数の約半数の割合が、全社的に推進する高付加価値コンサルティングサービス「チームコンサルティングブランド(TCB)」となったため、平均単価が上昇した。」

    TCBが経営コンサルティング契約の約半数を占める状態となり、平均単価の上昇につながった。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、経営コンサルティングで特に顧客ニーズの多い17のテーマを「チームコンサルティングブランド(TCB)」と定義し、高付加価値のノウハウをメソッド化し推進してまいりました。」

    TCBについて、17テーマを定義し、高付加価値ノウハウをメソッド化して推進する運用段階が示された。
  11. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「「ターンアラウンド(企業再生)」「中長期ビジョン構築」「FCCアカデミー(企業内大学)設立」等の17テーマの提供価値をより一層高め、全国の全てのコンサルタントが推進できるようメソッド化してまいります。」

    TCBの提供テーマ数を14テーマから17テーマへ拡大し、全国の全コンサルタントが推進できるようメソッド化する方針を示した。
  12. FY2020-Q3引き上げ有価証券報告書

    「さらには、これまで培ってきたチームコンサルティングにおける重点メソッドを、14のテーマにおいて「チームコンサルティングブランド(TCB)」として提供してまいりました。」

    TCBの提供テーマ数が従来の12テーマから14テーマへ拡大している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「さらには、これまで培ってきたチームコンサルティングにおける重点メソッドを、12のテーマにおいて「チームコンサルティングブランド(TCB)」として提供してまいりました。」

    12テーマの重点メソッドをTCBとして提供するブランド化が継続している。
  14. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「さらには、これまで培ってきたチームコンサルティングにおける重点メソッドを、12のテーマにおいて「チームコンサルティングブランド(TCB)」として提供してまいりました。」

    既存のチームコンサルティングの重点メソッドを、12テーマのTCBとして提供する新たなブランド化が初めて明示された。
一緒に動いた変遷

「BtoBデジタルマーケティング・DX支援事業の立ち上げ」は、この変遷が動いた14回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1BtoBデジタルマーケティング・DX支援事業の立ち上げ7回
  3. 2マーケティングサイトと社内インサイドセールスによる見込み顧客獲得6回
  4. 3全国10拠点での幹部候補生スクール等の教育セミナー5回
  5. 4ドメイン&ファンクション型メニューの拡大4回
  6. 5社内ビジネススクール「タナベコンサルタントアカデミー」4回
  7. 6金融ドメイン・ステージアップ・M&Aコンサルティングの体系化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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