武蔵野興業(9635)・施策再掲
配信サービスを活用した映画接点と付加価値の構築
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
配信サービスによる映画接点・付加価値の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、配信サービス等を活用し、映画との接点を気軽に作り、連動性のある新たな付加価値を構築してまいります。」
配信サービス等を活用して映画との接点を増やし、新たな付加価値を構築する方針を継続している。 - 2026-05-15前進決算
「今後も独自性のある優れた作品を順次公開するとともに、全国興行後も上映会等を活用し、連動性のある新たな付加価値を構築してまいります。」
独自作品の順次公開と全国興行後の上映会活用を、付加価値構築の具体策として示している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「映画配給関連事業におきましては、当社連結子会社の配給作品『淪落の人』(香港映画)はWOWOWで放送され、『狼 ラストスタントマン』(邦画)は継続的に多くの劇場で上映されました。」
配給作品『淪落の人』がWOWOWで放送され、映画館以外の配信・放送サービスを通じた映画との接点が実績化した。 - FY2023初出有価証券報告書
「また、配信サービス等を活用し、映画との接点を気軽に作り、連動性のある新たな付加価値を構築してまいります。」
映画館での興行・配給に加え、配信サービス等によって映画との接点を増やし、新たな付加価値を構築する施策を初めて明示した。