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スペース(9622)・事実再定義

前年同期比での売上高・利益の減少

FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち21回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2019 – FY2021-Q1再定義FY2021-Q3 – FY2022前進FY2023 – 2026-05-132016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
減収下の利益増加122社が書いているテーマ・逆風2社・追い風130社

スペースがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より1年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。104社中23社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「顧客企業の投資活動が続く中、各種専門店分野が堅調に推移した一方、複合商業施設・総合スーパー分野が減少したことから、売上高は329億23百万円(前中間連結会計期間比2.8%減)となりました。販売費及び一般管理費の抑制に努めた結果、営業利益は27億22百万円(前中間連結会計期間比1.9%増)となりました。」

    売上高は前年中間期比2.8%減となった一方、販売費及び一般管理費の抑制により営業利益は1.9%増、経常利益は2.4%増、親会社株主に帰属する中間純利益は4.4%増となり、減収増益の構成となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「これらの施策が奏功し、過去最高となる売上高及び各段階利益を計上いたしました。」

    売上高及び各段階利益が過去最高となったと記載している。売上高は715億11百万円、営業利益は48億30百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は37億70百万円となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高及び各段階利益ともに上期としては過去最高を更新いたしました。」

    2025年上期は売上高338億70百万円、営業利益26億72百万円、経常利益26億86百万円、親会社株主に帰属する中間純利益17億87百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高は641億82百万円(前連結会計年度比21.6%増)となりました。営業利益は34億77百万円(前連結会計年度比35.1%増)となりました。経常利益は35億46百万円(前連結会計年度比35.5%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は25億54百万円(前連結会計年度比51.6%増)となりました。」

    売上高は前年度比21.6%増の641億82百万円となり過去最高を更新した。営業利益35.1%増、経常利益35.5%増、親会社株主に帰属する当期純利益51.6%増となり、増収増益が進展している。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「売上高は311億21百万円(前中間連結会計期間比19.8%増)となりました。営業利益は21億73百万円(前中間連結会計期間比111.9%増)となりました。経常利益は21億98百万円(前中間連結会計期間比110.2%増)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は14億61百万円(前中間連結会計期間比177.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期を上回り、営業利益111.9%増、親会社株主に帰属する中間純利益177.9%増となった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は158億35百万円(前年同四半期比17.9%増)となりました。営業利益は14億25百万円(前年同四半期比55.2%増)となりました。経常利益は14億37百万円(前年同四半期比55.5%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は9億71百万円(前年同四半期比61.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益幅も拡大した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高は527億93百万円(前連結会計年度比13.0%増)となりました。上述した新型コロナウイルス感染症による影響からの持ち直しの動きが見られたことや、商業施設分野をはじめとする大型案件の獲得により、過去最高の売上高を達成しました。」

    売上高は前年度比13.0%増の527億93百万円となり、大型案件の獲得等により過去最高を達成した。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益も増加している。
  8. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「売上高は368億43百万円(前年同四半期比7.8%増)となりました。営業利益は14億36百万円(前年同四半期比4.5%減)となりました。経常利益は14億63百万円(前年同四半期比4.0%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は8億41百万円(前年同四半期比13.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期比7.8%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収減益の構成が継続している。
  9. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「売上高は259億68百万円(前年同四半期比18.7%増)となりました。営業利益は10億25百万円(前年同四半期比8.7%増)となりました。経常利益は10億45百万円(前年同四半期比9.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は5億26百万円(前年同四半期比13.8%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は前年同期を上回った一方、貸倒引当金に伴う税効果会計への影響により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回る増収増益・最終減益の構成となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は134億32百万円(前年同四半期比31.5%増)となりました。営業利益は9億18百万円(前年同四半期比239.0%増)となりました。経常利益は9億24百万円(前年同四半期比237.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は6億1百万円(前年同四半期比269.5%増)となりました。」

    前年同期の増収増益からさらに進み、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも大幅に増加した。
  11. FY2022再定義有価証券報告書

    「売上高は467億7百万円(前連結会計年度比10.1%増)となりました。営業利益は20億96百万円(前連結会計年度比5.9%減)となりました。経常利益は21億26百万円(前連結会計年度比6.1%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は13億94百万円(前連結会計年度比7.9%減)となりました。」

    前年度の増収増益から、売上高は10.1%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は減少する増収減益の構成へ変化している。
  12. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は34,177百万円(前年同四半期比27.1%増)となりました。営業利益は15億3百万円(前年同四半期比37.6%増)となりました。経常利益は15億23百万円(前年同四半期比36.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億66百万円(前年同四半期比36.9%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の増収減益から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回る増収増益の構成へ変化している。
  13. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「売上高は218億73百万円(前年同四半期比12.0%増)となりました。営業利益は9億43百万円(前年同四半期比5.4%減)となりました。経常利益は9億59百万円(前年同四半期比5.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億10百万円(前年同四半期比6.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期比12.0%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は5〜6%減少し、増収減益の構成となっている。
  14. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は102億17百万円(前年同四半期比37.8%増)となりました。営業利益は2億71百万円(前年同四半期比87.2%増)となりました。経常利益は2億73百万円(前年同四半期比80.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億62百万円(前年同四半期比103.3%増)となりました。」

    前年度までの減収減益基調から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を上回る増収増益の構成へ変化している。
  15. FY2021再定義有価証券報告書

    「売上高は424億8百万円(前連結会計年度比5.9%増)、営業利益は22億27百万円(前連結会計年度比65.8%増)、経常利益は22億65百万円(前連結会計年度比63.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は15億14百万円(前連結会計年度比37.1%増)となりました。」

    前年度の減収減益から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の全てが増加する増収増益の構成へ変化している。
  16. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は268億90百万円(前年同四半期比11.1%減)となりました。営業利益は10億93百万円(前年同四半期比0.1%減)、経常利益は11億14百万円(前年同四半期比1.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億5百万円(前年同四半期比24.5%減)となりました。」

    売上高は11.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は24.5%減となった一方、営業利益は0.1%減、経常利益は1.2%減にとどまり、前年同期比の利益減少幅の構成が変化している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は195億28百万円(前年同四半期比10.9%減)となりました。営業利益は9億97百万円(前年同四半期比6.1%減)、経常利益は10億11百万円(前年同四半期比6.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億49百万円(前年同四半期比12.3%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回る減収減益の構成を継続している。
  18. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(2021年1月1日~2021年3月31日)の売上高は74億13百万円(前年同四半期比18.5%減)となりました。」

    前年同期比で売上高が18.5%減、営業利益が61.5%減、経常利益が59.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が68.2%減となり、前年度通期の減収減益基調が当四半期にも現れている。
  19. FY2020再定義有価証券報告書

    「しかしながら厳しい受注環境下にあったこともあり、当連結会計年度の売上高は400億28百万円(前連結会計年度比20.2%減)となりました。利益面につきましては、コストの削減に努めてまいりましたが、売上高の減少分を補うまでには至らず、営業利益は13億43百万円(前連結会計年度比57.3%減)、経常利益は13億85百万円(前連結会計年度比56.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億4百万円(前連結会計年度比42.7%減)となりました。」

    通期連結ベースで売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが減少し、特に営業利益は57.3%減、経常利益は56.1%減となった。
  20. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、厳しい受注環境下にあったこともあり302億43百万円(前年同四半期比18.0%減)となりました。利益面につきましては、コストの削減に努めてまいりましたが、売上高の減少分を補うまでには至らず、営業利益は10億94百万円(前年同四半期比56.5%減)、経常利益は11億27百万円(前年同四半期比55.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億34百万円(前年同四半期比45.7%減)となりました。」

    前年同期比で売上高が18.0%減、営業利益が56.5%減、経常利益が55.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が45.7%減となり、前四半期の減収減益から減少幅が拡大している。
  21. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は219億28百万円(前年同四半期比5.4%減)、営業利益は10億62百万円(前年同四半期比39.8%減)、経常利益は10億80百万円(前年同四半期比39.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億40百万円(前年同四半期比38.6%減)となりました。」

    第1四半期の増収・減益構成から変化し、当第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回る減収減益となっている。
  22. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は90億94百万円(前年同四半期比1.8%増)、営業利益は3億76百万円(前年同四半期比23.6%減)、経常利益は3億78百万円(前年同四半期比23.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億51百万円(前年同四半期比24.9%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は1.8%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも20%超減少する、増収・減益の構成へ変化している。
  23. FY2019再定義有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は501億51百万円、営業利益は31億45百万円、経常利益は31億55百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は19億28百万円となりました。」

    連結財務諸表作成開始後の初年度通期実績として、売上高501億51百万円、営業利益31億45百万円、経常利益31億55百万円、親会社株主に帰属する当期純利益19億28百万円を開示している。前連結会計年度との比較分析は行っていない。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は368億90百万円、営業利益は25億17百万円、経常利益は25億22百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億19百万円となりました。」

    連結財務諸表作成開始後の比較情報なしという開示構成を継続し、第3四半期連結累計期間の売上高・利益を記載している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は231億81百万円、営業利益は17億64百万円、経常利益は17億80百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億6百万円となりました。」

    連結財務諸表作成開始後の比較情報なしという開示構成を継続し、連結ベースの第2四半期累計業績を記載している。
  26. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期連結累計期間及び前連結会計年度との比較分析は行っておりません。」

    従来の単体ベースでの前年同期比較から、連結財務諸表の作成開始により連結ベースの比較分析を行わない開示構成へ変化している。連結ベースの売上高は89億35百万円、営業利益は4億92百万円、経常利益は4億93百万円となっている。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「売上高は464億58百万円(前事業年度比8.5%減)、営業利益は33億30百万円(前事業年度比9.3%減)、経常利益は32億64百万円(前事業年度比11.2%減)、当期純利益は21億7百万円(前事業年度比15.4%減)となりました。」

    通期でも売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前事業年度を下回り、減収減益の構成を確認している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は322億70百万円(前年同四半期比11.8%減)、営業利益は23億78百万円(前年同四半期比17.3%減)、経常利益は23億76百万円(前年同四半期比17.2%減)、四半期純利益は16億14百万円(前年同四半期比17.3%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を下回る減収減益の構成を継続している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は225億48百万円(前年同四半期比12.7%減)、営業利益は17億48百万円(前年同四半期比13.6%減)、経常利益は17億48百万円(前年同四半期比13.3%減)、四半期純利益は11億82百万円(前年同四半期比14.0%減)と減収減益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を下回る減収減益の業績構成を記載している。
  30. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は108億58百万円(前年同四半期比0.9%減)、営業利益は8億54百万円(前年同四半期比7.5%減)、経常利益は8億51百万円(前年同四半期比7.3%減)、四半期純利益は5億74百万円(前年同四半期比8.4%減)となりました。」

    前第3四半期累計期間では売上高・利益の全てが前年同期を上回っていたが、当第1四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全てが前年同期を下回る構成となった。
  31. FY2017-Q3再定義有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は365億67百万円(前年同四半期比4.3%増)、営業利益は28億75百万円(前年同四半期比17.4%増)、経常利益は28億70百万円(前年同四半期比17.4%増)、四半期純利益は19億52百万円(前年同四半期比33.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全てが前年同期を上回る構成を継続しており、前年同期比で売上高・利益が減少していた過去のテーマから、増収増益の業績構成へ移っている。
  32. FY2017-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は258億19百万円(前年同四半期比5.4%増)、営業利益は20億23百万円(前年同四半期比27.8%増)、経常利益は20億17百万円(前年同四半期比27.5%増)、四半期純利益は13億74百万円(前年同四半期比53.7%増)となりました。」

    第1四半期の売上高前年同期比0.9%減から、当第2四半期累計では売上高も5.4%増に転じ、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも増加する業績構成となった。
  33. FY2017-Q1再定義有価証券報告書

    「売上高は109億54百万円(前年同四半期比0.9%減)、営業利益は9億24百万円(前年同四半期比34.3%増)、経常利益は9億18百万円(前年同四半期比33.8%増)、四半期純利益は6億27百万円(前年同四半期比46.2%増)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少したものの、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも大幅に増加し、前年同期の利益減少中心の構成から、売上微減・利益増加の構成へ変化している。
  34. FY2016再掲有価証券報告書

    「売上高は492億43百万円(前事業年度比4.1%減)、営業利益は33億67百万円(前事業年度比5.0%減)、経常利益は33億60百万円(前事業年度比5.3%減)、当期純利益は21億69百万円(前事業年度比2.6%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の全てが前事業年度を下回った。
  35. FY2016-Q3再定義有価証券報告書

    「売上高は350億43百万円(前年同四半期比0.0%増)、営業利益は24億49百万円(前年同四半期比0.1%増)、経常利益は24億44百万円(前年同四半期比0.0%減)、四半期純利益は14億68百万円(前年同四半期比5.3%減)となりました。」

    前回の売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の全面的な減少から、売上高と営業利益はほぼ横ばい、経常利益もほぼ横ばい、四半期純利益は減少という業績構成に変化している。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「売上高は244億96百万円(前年同四半期比0.5%減)、営業利益は15億82百万円(前年同四半期比4.1%減)、経常利益は15億81百万円(前年同四半期比4.1%減)、四半期純利益は8億94百万円(前年同四半期比15.2%減)となりました。」

    当第2四半期累計期間の主要業績は、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。
一緒に動いた変遷

「流通小売業の設備投資変動による新規出店・改装および業績への影響」は、この変遷が動いた38回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181615151312★123456
  1. ★この変遷
  2. 1流通小売業の設備投資変動による新規出店・改装および業績への影響18回
  3. 2利益剰余金の増加による純資産の拡大16回
  4. 3完成工事未収入金・未成工事支出金の増加による流動資産拡大15回
  5. 4自己資本比率78.33%15回
  6. 5新興国経済の減速・欧州経済の不安定化による景気先行き不透明感13回
  7. 6継続的コスト管理・利益率向上の仕組みづくり・生産基盤の構築12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スペースの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
前年同期比での売上高・利益の減少|スペース(9622)の変遷 | Komori