Komori
スペース(9622)・事実再定義

自己資本比率78.33%

FY2019-Q3に初出。24回の記載のうち23回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2026-H1。

24記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2019 – FY2026-H12019: 12020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
高水準の自己資本比率維持95社が書いているテーマ・逆風0社・追い風94社

スペースがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より2年早い。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている95社のうち14社を表示しています。上の文は95社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 76.88 80.60 77.20」

    自己資本比率は2026年6月末に80.60%となり、前年中間期の76.88%および前年度末の77.20%を上回った。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 77.20」

    連結ベースの自己資本比率は77.20%となり、前年度末の79.68%から低下した。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「自己資本比率 78.73 76.88 79.68」

    自己資本比率は2025年6月末に76.88%となり、前年中間期の78.73%および前年度末の79.68%を下回った。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 79.65」

    自己資本比率は79.65%となり、前年度末の81.60%から低下した。一方、自己資本利益率は8.07%へ上昇している。
  5. FY2024-H1再定義有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 82.76 78.70 81.60」

    自己資本比率は2024年6月30日時点で78.70%となり、前年中間期の82.76%および前年度末の81.60%を下回った。
  6. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 78.87 77.21 81.60」

    自己資本比率は2024年3月31日時点で77.21%となり、前年同期の78.87%および前年度末の81.60%を下回った。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 81.60」

    自己資本比率は81.60%となり、前年度末の83.50%から低下した。
  8. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 82.50 81.52 83.50」

    自己資本比率は2023年9月30日時点で81.52%となり、前四半期末の82.76%および前年度末の83.50%を下回っている。
  9. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 82.53 82.76 83.50」

    自己資本比率は82.76%となり、第1四半期末の78.87%から上昇した一方、前年度末の83.50%は下回っている。
  10. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 81.65 78.87 83.50」

    自己資本比率は2023年3月31日時点で78.87%となり、前年度末の83.50%から低下している。
  11. FY2022再定義有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 83.50」

    連結ベースの自己資本比率は83.50%となり、前年度末の84.58%から低下している。
  12. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 80.44 82.50 84.58」

    2022年9月30日現在の自己資本比率は82.50%となり、前年度末の84.58%を下回った。前四半期末の82.53%とはほぼ同水準である。
  13. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 84.12 82.53 84.58」

    2022年6月30日現在の自己資本比率は82.53%となり、前年度末の84.58%から低下している。
  14. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 78.90 81.65 84.58」

    2022年3月31日現在の自己資本比率は81.65%となり、前年度末の84.58%から低下している。
  15. FY2021再定義有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 84.58」

    連結ベースの自己資本比率は84.58%となり、前年度末の84.16%から上昇している。
  16. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 83.39 80.44 84.16」

    2021年9月30日現在の自己資本比率は80.44%となり、前四半期末の84.12%および前連結会計年度末の84.16%から低下している。
  17. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 82.68 84.12 84.16」

    2021年6月30日現在の自己資本比率は84.12%となり、第1四半期末の78.90%から上昇し、前連結会計年度末の84.16%とほぼ同水準となっている。
  18. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 75.15 78.90 84.16」

    2021年3月31日現在の自己資本比率は78.90%となり、前年度末の84.16%から低下している。前年同期の75.15%からは上昇している。
  19. FY2020再定義有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 84.16」

    2020年12月31日現在の連結ベース自己資本比率は84.16%となり、前年度末の82.77%および第3四半期末の84.06%から上昇している。
  20. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 78.33 84.06 83.35」

    2020年9月30日現在の自己資本比率は84.06%となり、前四半期末の83.30%および前連結会計年度末の83.35%から上昇している。
  21. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 78.65 83.30 83.35」

    2020年6月30日現在の自己資本比率は83.30%となり、第1四半期末の75.66%から上昇し、前連結会計年度末の83.35%とほぼ同水準となっている。
  22. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 75.66」

    2020年3月31日現在の連結ベースの自己資本比率は75.66%となり、前連結会計年度末の83.35%および前第3四半期末の78.33%から低下している。
  23. FY2019再定義有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 83.35」

    連結ベースの自己資本比率は83.35%となり、第3四半期連結ベースで開示された78.33%から上昇している。
  24. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 78.33」

    2019年9月30日現在の連結ベースの自己資本比率を78.33%と開示している。
一緒に動いた変遷

「完成工事未収入金・未成工事支出金の増加による流動資産拡大」は、この変遷が動いた24回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

211916151514★123456
  1. ★この変遷
  2. 1完成工事未収入金・未成工事支出金の増加による流動資産拡大21回
  3. 2自己株式9.15%の保有19回
  4. 3工事未払金の増加による流動負債拡大16回
  5. 4前年同期比での売上高・利益の減少15回
  6. 5利益剰余金の増加による純資産の拡大15回
  7. 6流通小売業の設備投資変動による新規出店・改装および業績への影響14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スペースの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自己資本比率78.33%|スペース(9622)の変遷 | Komori