建設技術研究所(9621)・施策開催回数を5回として開示
指名・報酬諮問委員会による経営の公正性・透明性強化
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保662社が書いているテーマ・逆風0社・追い風665社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの665件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024開催回数を5回として開示有価証券報告書
「2024年12月期は、指名・報酬諮問委員会を5回開催しており、2025年12月期は、提出日現在において2回開催し、取締役の報酬等に関する事項について審議しております。」
指名・報酬諮問委員会は2024年12月期に5回開催。2025年12月期には報酬方針、報酬総額、ESG評価指標等も審議。 - FY2023前進有価証券報告書
「同委員会は、社外取締役の池淵周一氏が委員長を務め、取締役会の諮問に応じて、年6回開催しており、全委員がその全てに出席しております。」
指名・報酬諮問委員会は2023年12月期に年6回開催。前年の5回から開催実績が増加し、代表取締役社長候補者、サクセッションプラン、報酬体系等を審議。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年12月期は、指名・報酬諮問委員会を5回開催しており、2023年12月期は、2023年1月27日に開催し、取締役の報酬について審議を行っております。」
指名・報酬諮問委員会について、2022年12月期に5回開催した実績を記載。 - FY2020前進有価証券報告書
「2020年12月期は、指名・報酬諮問委員会を5回開催しており、2021年12月期は、本年1月22日に開催し、取締役の報酬について審議を行っております。」
指名・報酬諮問委員会について、年4~5回開催という方針に対し、2020年12月期に5回開催した実績を記載した。 - FY2019初出有価証券報告書
「指名・報酬諮問委員会を設置しています。同委員会は、社外取締役の池淵周一が議長を務め、取締役会の諮問に応じて、年4~5回開催し、取締役および監査役の人事、報酬等に係る事項について審議のうえ、取締役会に答申し、経営の公正性と透明性を高め、取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任の強化を図っています。」
社外取締役を含む指名・報酬諮問委員会を設置し、年4~5回の審議・答申を通じて人事・報酬の公正性、透明性、独立性・客観性を高める体制を記載。