建設技術研究所(9621)・方針再掲直近のその他開示(2026-05-13)では「前進」
SDGs・カーボンニュートラル対応を含むサステナビリティ経営
FY2021に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。
13記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示623社が書いているテーマ・逆風1社・追い風654社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの655件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13前進その他開示
「こうした成果を踏まえ、2025 年度には 132t の汚泥肥料を流通・施用しましたが、2026 年度は 200t へ拡大する方針となりました。今後も、行政・民間事業者・農業者が連携して取組を推進し、持続可能な資源循環モデルの構築を目指していきます。」
サステナビリティ経営・資源循環に関する既存の方針が、鹿沼市等との協定締結、汚泥肥料の安全性評価、2025年度132tから2026年度200tへの流通・施用拡大方針という具体的な取組へ進展した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「③サステナブルチャレンジ」
サステナブルチャレンジを、中期経営計画2027の成長基盤再構築における重点テーマとして継続。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「その際、中期的には「企業活動に伴う二酸化炭素の排出量を2030年までに実質ゼロ」を掲げ、Scope1及びScope2の排出量を実質ゼロに、長期的には「2050年までにサプライチェーンを含む温室効果ガス排出実質ゼロ」を掲げ、Scope3を含む排出量実質ゼロを目指しています。」
サステナビリティ経営を、2030年のScope1・2実質ゼロから、2050年のScope3を含むサプライチェーン全体の実質ゼロへ拡張。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「④ サステナビリティ経営の推進」
サステナビリティ経営の推進を、中期経営計画2024最終年の重点テーマとして継続。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「特定したマテリアリティは、サステナビリティ委員会でモニタリングを行い、PDCAサイクルによる必要な見直しを行います。」
サステナビリティ経営を、7項目のマテリアリティの特定、安全・安心インフラ、持続的発展、脱炭素・循環型社会、DX、人材・ウェルビーイング、ガバナンス、成果品質へ具体化。委員会によるモニタリングとPDCAも明示。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「④ サステナビリティ経営の推進」
サステナビリティ経営の推進を、中期経営計画2024の2年目における重点テーマとして継続。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「④ サステナビリティ経営の推進」
サステナビリティ経営の推進を中期経営計画2024の2年目における重点テーマとして継続。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「④ サステナビリティ経営の推進」
サステナビリティ経営の推進を、中期経営計画2024の2年目における重点テーマとして継続。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「2022年6月に「CTIグループ・サステナブルチャレンジ」を策定し、公表しました。」
サステナビリティ経営を、コンサルティングサービスにおける防災・減災、温室効果ガス削減、廃棄物削減、自然環境との共生、地域活性化等の具体的チャレンジへ拡張。企業活動のCO2実質ゼロやサステナブル投資予算枠も示した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「④ サステナビリティ経営の推進」
サステナビリティ経営の推進を中期経営計画2024の重点テーマとして継続。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「④ サステナビリティ経営の推進」
サステナビリティ経営の推進を中期経営計画2024の重点テーマとして継続。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「④ サステナビリティ経営の推進」
サステナビリティ経営の推進を中期経営計画2024の重点テーマとして継続。 - FY2021初出有価証券報告書
「事業ポートフォリオの変革やガバナンス強化、SDGsやカーボンニュートラル対応など、サステナブルな経営を推進していきます。」
SDGs、カーボンニュートラル、事業ポートフォリオ、ガバナンスを含むサステナブルな経営を、独立した経営上の方向性として初めて明示。