新中期経営計画2021による高付加価値企業グループ化
FY2018に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2021達成有価証券報告書
「2021年が最終年となる「中期経営計画2021」では、受注高70,000百万円、完成業務収入70,000百万円、営業利益5,000百万円を目標としており、当連結会計年度においてそれぞれ達成することができました。」
中期経営計画2021の事業規模目標である受注高70,000百万円、完成業務収入70,000百万円、営業利益5,000百万円を2021年度に達成。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「「中期経営計画2021」の最終年である第59期の経営計画においては、「事業構造の変革と新たな働き方の推進」をスローガンに掲げ、以下の重点課題に対応することとしております。 ① CTIグループの連携強化による事業拡大 ② 他社との差別化を図るためのCTIブランドの浸透 ③ 新たな働き方の推進と生産性向上 ④ リスク管理の強化」
中期経営計画2021最終年のスローガンと4つの重点課題を、前四半期と同じ構成で継続記載。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「「中期経営計画2021」の最終年である第59期経営計画においては、「事業構造の変革と新たな働き方の推進」をスローガンに掲げ、以下の重点課題に対応することとしております。 ① CTIグループの連携強化による事業拡大 ② 他社との差別化を図るためのCTIブランドの浸透 ③ 新たな働き方の推進と生産性向上 ④ リスク管理の強化」
中期経営計画2021の最終年に向けたスローガンと4つの重点課題を、前四半期と同じ構成で継続記載。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「「中期経営計画2021」の最終年である第59期経営計画においては、「事業構造の変革と新たな働き方の推進」をスローガンに掲げ、以下の重点課題に対応することとしております。 ① CTIグループの連携強化による事業拡大 ② 他社との差別化を図るためのCTIブランドの浸透 ③ 新たな働き方の推進と生産性向上 ④ リスク管理の強化」
中期経営計画2021の最終年に向けたスローガンと4つの重点課題を継続。 - FY2020再定義有価証券報告書
「「中期経営計画2021」の最終年である第59期経営計画においては、「事業構造の変革と新たな働き方の推進」をスローガンに掲げ、以下の重点課題に対応することにより、2021年を次世代への飛躍の年といたします。」
中期経営計画2021は最終年の2021年に向け、「高付加価値企業グループ化」の導入時表現から、事業構造変革と新たな働き方の推進を軸とするスローガンへ整理された。 - FY2019達成有価証券報告書
「当連結会計年度の当社グループの経営成績は、受注高70,718百万円、売上高62,649百万円、経常利益4,397百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,808百万円となり、いずれも過去最大の結果となりました。その結果、当社グループの「中期経営計画2021」で目標とする事業規模70,000百万円を前倒しで達成することができました。」
中期経営計画2021が目標とする事業規模70,000百万円を、2019年12月期に前倒しで達成したと記載。 - FY2018初出有価証券報告書
「こうした事業環境を踏まえ、新中期経営計画2021の始まりの年である第57期の経営計画において、「未来を見据え変革にチャレンジ」をスローガンとして以下の重点課題に対応することにより、当社グループ全体を高付加価値企業グループとする新たなステージに向かって行動してまいります。 ① グループ一体となった質量両面の事業拡大 ② ICTの活用による生産性向上 ③ 個人が効果を実感できる働き方改革の実践 ④ グループガバナンスの強化」
第57期を開始年とする新中期経営計画2021を導入し、4つの重点課題を通じて高付加価値企業グループを目指す方針を初めて明示。