Komori
建設技術研究所(9621)・目標達成

新中期経営計画2021による高付加価値企業グループ化

FY2018に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018達成FY2019再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q32019: 120192020: 120202021: 420212022: 12022
同じテーマの他社
中期経営計画2021による高付加価値企業グループ化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021達成有価証券報告書

    「2021年が最終年となる「中期経営計画2021」では、受注高70,000百万円、完成業務収入70,000百万円、営業利益5,000百万円を目標としており、当連結会計年度においてそれぞれ達成することができました。」

    中期経営計画2021の事業規模目標である受注高70,000百万円、完成業務収入70,000百万円、営業利益5,000百万円を2021年度に達成。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「「中期経営計画2021」の最終年である第59期の経営計画においては、「事業構造の変革と新たな働き方の推進」をスローガンに掲げ、以下の重点課題に対応することとしております。 ① CTIグループの連携強化による事業拡大 ② 他社との差別化を図るためのCTIブランドの浸透 ③ 新たな働き方の推進と生産性向上 ④ リスク管理の強化」

    中期経営計画2021最終年のスローガンと4つの重点課題を、前四半期と同じ構成で継続記載。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「「中期経営計画2021」の最終年である第59期経営計画においては、「事業構造の変革と新たな働き方の推進」をスローガンに掲げ、以下の重点課題に対応することとしております。 ① CTIグループの連携強化による事業拡大 ② 他社との差別化を図るためのCTIブランドの浸透 ③ 新たな働き方の推進と生産性向上 ④ リスク管理の強化」

    中期経営計画2021の最終年に向けたスローガンと4つの重点課題を、前四半期と同じ構成で継続記載。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「「中期経営計画2021」の最終年である第59期経営計画においては、「事業構造の変革と新たな働き方の推進」をスローガンに掲げ、以下の重点課題に対応することとしております。 ① CTIグループの連携強化による事業拡大 ② 他社との差別化を図るためのCTIブランドの浸透 ③ 新たな働き方の推進と生産性向上 ④ リスク管理の強化」

    中期経営計画2021の最終年に向けたスローガンと4つの重点課題を継続。
  5. FY2020再定義有価証券報告書

    「「中期経営計画2021」の最終年である第59期経営計画においては、「事業構造の変革と新たな働き方の推進」をスローガンに掲げ、以下の重点課題に対応することにより、2021年を次世代への飛躍の年といたします。」

    中期経営計画2021は最終年の2021年に向け、「高付加価値企業グループ化」の導入時表現から、事業構造変革と新たな働き方の推進を軸とするスローガンへ整理された。
  6. FY2019達成有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの経営成績は、受注高70,718百万円、売上高62,649百万円、経常利益4,397百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,808百万円となり、いずれも過去最大の結果となりました。その結果、当社グループの「中期経営計画2021」で目標とする事業規模70,000百万円を前倒しで達成することができました。」

    中期経営計画2021が目標とする事業規模70,000百万円を、2019年12月期に前倒しで達成したと記載。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「こうした事業環境を踏まえ、新中期経営計画2021の始まりの年である第57期の経営計画において、「未来を見据え変革にチャレンジ」をスローガンとして以下の重点課題に対応することにより、当社グループ全体を高付加価値企業グループとする新たなステージに向かって行動してまいります。 ① グループ一体となった質量両面の事業拡大 ② ICTの活用による生産性向上 ③ 個人が効果を実感できる働き方改革の実践 ④ グループガバナンスの強化」

    第57期を開始年とする新中期経営計画2021を導入し、4つの重点課題を通じて高付加価値企業グループを目指す方針を初めて明示。
一緒に動いた変遷

「グループ会社の収益性向上」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グループ会社の収益性向上3回
  3. 2品質および効率の向上対策の強化2回
  4. 3新事業領域・新分野の開拓2回
  5. 4国際ビジネスの推進と海外人材育成2回
  6. 5受注と売上の確実な確保2回
  7. 6受注減・売上増・利益減と通期予想に対する進捗2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
建設技術研究所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新中期経営計画2021による高付加価値企業グループ化|建設技術研究所(9621)の変遷 | Komori