SDGs・サステナビリティ施策の推進
FY2022に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-10-01。
- 2026-10-01前進ガバナンス
「また、2026年1月には本委員会の下部組織として5つの「分科会」を立ち上げました。グループ各社とも連携を図りながら、マテリアリティに対する取り組みをより戦略的・実践的に進めていきます。」
サステナビリティ施策について、5分科会による戦略的・実践的な推進体制を具体化した。 - FY2026前進有価証券報告書
「さらに、2026年1月より当社グループのマテリアリティに対する取組みをより戦略的・実践的に進めていくため、サスティナビリティ推進委員会の下部組織として5つの「分科会」を立ち上げました。各分科会は年4回(四半期に1回)の開催を予定しております。」
従来のサステナビリティ方針・マテリアリティの開示から、5分科会による環境、人権・人的資本、情報セキュリティ、情報開示、事業現場での実践へと推進体制を拡張した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループは、サスティナビリティを経営の中核に据え、地球環境の未来と持続可能な社会のため、さらなる革新と挑戦を続けていくことを目標としております。」
サステナビリティを経営の中核とする方針のもと、温室効果ガス、プラスチック、水資源、人材、食の安全、ガバナンス等のマテリアリティと具体的施策を体系化した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは、サスティナビリティを経営の中核に据え、地球環境の未来と持続可能な社会のため、さらなる革新と挑戦を続けていくことを目標としております。」
サステナビリティを経営の中核に据える方針を明示し、マテリアリティとして温室効果ガス削減、使い捨てプラスチック削減、水資源、人材、食の安全、ガバナンス等を体系化した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、引き続きグループ全事業所における感染拡大防止策の徹底(検温・消毒・光触媒・非接触対応など)を行うとともに、SDGsへの取り組みとして、過剰な消費の抑制、廃棄物の削減などにも積極的に取り組んでまいりました。」
SDGsへの取り組みとして、過剰な消費の抑制や廃棄物の削減を継続して実施している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、引き続きグループ全事業所における感染拡大防止策の徹底(検温・消毒・光触媒・非接触対応など)を行うとともに、SDGsへの取組みとして、過剰な消費の抑制、廃棄物の削減などにも積極的に取り組んでまいりました。」
SDGsへの取り組みとして、過剰な消費の抑制や廃棄物の削減を継続して実施している。 - FY2022初出有価証券報告書
「《SDGs》・寮生活支援アプリ『Domico(ドミコ)』導入による食品ロス削減、ペーパーレス化 ・『Rentastic!(レンタスティック)』導入によるサーキュラーエコノミー(循環型経済)の推進 ・ホテル事業におけるアメニティグッズのワンウェイプラスチック製品の削減」
SDGsへの具体的な取り組みとして、寮生活支援アプリによる食品ロス・紙使用量削減、循環型経済の推進、ホテルのワンウェイプラスチック削減を初めてまとまって記載した。