LED・IoT照明による省エネ型・次世代商空間の展開
FY2018-Q1に初出。10回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「昨年2月には「レン太くん.com」として大幅刷新し、レンタル機器のラインナップを増やし、工事費やアフターサービス費用を含むプランも選択できるようになりました。」
レンタル機器のラインナップ拡充と、工事費・アフターサービス費用を含む選択型プランの提供を継続している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「2010年に開発した冷蔵ショーケース用棚下LED照明「棚子ちゃん」、及び同シリーズの累計出荷本数は17万7千本超となり、着実に実績を伸ばしてまいりました。」
棚下LED照明「棚子ちゃん」シリーズの累計出荷本数が前回の約17万5千本から17万7千本超へ増加した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「エアコン以外の導入事例も徐々に増えてきており、こうした工事以外の分野でも営業機会を拡大してまいります。」
LED・省エネ商品の展開とレンタル機器の多様化を継続し、エアコン以外のレンタル導入事例が増加した。省エネ・CO2削減事業の売上高も前年同四半期比1.8%増となった。 - FY2020-Q3主力LED商品のリニューアル準備による一時販売休止有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、LED主力商品のリニューアル準備による一時的な販売休止等もあり、売上高は前年同四半期を下回りましたが、レンタル事業ではエアコン以外の導入事例も徐々に増えており、引き続き、工事以外の分野でも営業攻勢をかけてまいります。」
TANAKOの発売後も省エネ・CO2削減事業を継続する一方、LED主力商品のリニューアル準備に伴う一時的な販売休止が売上減少要因となった。 - FY2020-Q2達成有価証券報告書
「その一環として今年5月には日本ピー・アイ株式会社から「棚子ちゃん」を改良リニューアルした「TANAKO」を新たに発売いたしました。」
前四半期に予定していた「棚子ちゃん」の改良リニューアル製品「TANAKO」を2020年5月に発売した。 - FY2020-Q1新製品発売予定有価証券報告書
「今後は、当社グループの照明会社である日本ピー・アイ株式会社との協業体制でさらなる発展を目指しており、今年5月には日本ピー・アイ株式会社から「棚子ちゃん」を改良リニューアルした「TANAKO」を新発売する予定です。」
日本ピー・アイとの協業方針を継続し、「棚子ちゃん」を改良した「TANAKO」を2020年5月に発売する予定を新たに示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2010年に開発した冷蔵ショーケース用棚下LED照明「棚子ちゃん」、及び同シリーズの累計出荷本数は約17万5千本となり、着実に実績を伸ばしてまいりました。」
棚下LED照明シリーズの累計出荷約17万5千本という実績と、省エネ・CO2削減事業の方針を継続している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「2010年に開発した冷蔵ショーケース用棚下LED照明「棚子ちゃん」、及び同シリーズの累計出荷本数は約17万5千本となり、着実に実績を伸ばしてまいりました。」
棚下LED照明「棚子ちゃん」シリーズの累計出荷本数が約17万5千本に達した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「冷蔵ショーケース用棚下LED照明「棚子ちゃん」の出荷本数が累計15万8千本を超え、さらに、省エネ性能を大幅に高めた「ウルトラ棚子」は2017年4月の正式発売以来、これまでに1万4千本超を出荷し、実績を伸ばしております。」
棚下LED照明「棚子ちゃん」の累計出荷が15万8千本を超え、「ウルトラ棚子」も2017年4月の正式発売以来1万4千本超を出荷した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「本年4月には、省エネ効果を強化し、蛍光灯対比86%の消費電力削減を実現した「ウルトラ棚子」を新発売し、LED全シリーズの販売実績が累計14万4千本を超え、着実に販売実績を重ねております。」
ショーケース棚下LED製品「棚子ちゃん」に続き、蛍光灯対比86%の消費電力削減を実現した「ウルトラ棚子」を新発売した。LED全シリーズの累計販売実績が14万4千本を超え、照明を活用した省エネ・次世代商空間の施策を具体化している。