クライアント関心テーマを扱う新たな動画サービスの開発
FY2023-Q3に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2025前進有価証券報告書
「ラインナップ拡充のため、クライアント企業へのプレマーケティングと社内企画を経て、新たに「人事評価制度運用支援」及び「キャリア自律支援」に関する動画を開発しました。本サービスは、当社が管理する動画配信システムへのアクセス権を、1年契約のサブスクリプション形式で提供しており、顧客企業の従業員数に応じた年間利用料金を定めて販売しています。また、顧客の利便性向上のため、新たなLMS(学習管理システム)をOEMにて提供する予定です。」
マイクロラーニングの動画ラインナップを人事評価制度運用支援・キャリア自律支援へ拡充し、1年契約のサブスクリプションと新LMSのOEM提供へ展開している。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、動画と研修を組み合わせて人材開発課題に対して深い理解を実現するサービスを提供し、研修後のフォローアップとしてオンラインコーチングによる現場での実践を支援するサービスを準備することで、包括的かつ効果的な人的資本投資のプログラムを提供してまいります。」
動画関連サービスを、研修および研修後のオンラインコーチングと組み合わせた包括的な人的資本投資プログラムへ拡張する準備を示している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「1対n型サービスについては、昨年度から取り組みを進めていた動画関連の新サービス販売等が進捗し、当第2四半期連結累計期間の売上高は337,475千円となりました。」
動画関連の新サービス販売が第1四半期の導入遅れを含む状況から進捗し、1対n型サービスの上期累計売上高は337,475千円となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「1対n型サービスについては、昨年度から取り組みを進めていた動画関連の新サービス販売が進捗したものの、サービスの本格導入が遅れ、当第1四半期の売上高は191,352千円となりました。」
動画関連の新サービスは販売が進捗した一方、本格導入には遅れが生じていると説明している。 - FY2023前進有価証券報告書
「マイクロラーニングに関する新商品を拡充の観点から、上記1on1動画以外のラインナップ拡充するために、クライアント企業向けにプレマーケティング及び社内企画を行い、「マネジメント改革」・「キャリア自律支援」に関する動画開発を行いました。」
1on1動画に加え、マネジメント改革・キャリア自律支援に関する動画を開発した。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「また、クライアント企業の関心の高いテーマを取り扱った新たな動画サービスの開発を行いました。」
クライアント企業の関心が高いテーマを扱う新しい動画サービスを開発した。