ビジネスコーチ(9562)・施策前進
クラウドコーチングシステムの統合・追加開発
FY2022に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-05-15。
7記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業拡大に伴うサービス基盤システム開発37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15前進決算説明資料
「日本経済新聞社がデジタル事業で培った知見を踏まえ、当社のクラウドコーチングシステムを全面改良中」
クラウドコーチングシステムについて、全面改良に加え、AIによるマッチング精度向上やセッションログ自動生成などの具体的な実装項目を検討している。 - FY2025前進有価証券報告書
「ソフトウエア クラウドコーチングシステム追加開発 37,100」
当期にクラウドコーチングシステムの追加開発へ37,100千円を投資し、別途、2026年4月完成予定で40,000千円の追加開発計画を開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「ソフトウエア クラウドコーチングシステム追加開発 18,120」
クラウドコーチングシステムの追加開発に18,120千円を投資し、さらに2024年10月完成予定の追加開発29,100千円を計画している。 - FY2023前進有価証券報告書
「クラウドコーチングシステムについて、顧客とコーチとのマッチング機能追加によるオペレーション作業の更なる効率化及びコーチング成果の可視化機能追加等による売上増大を目指したシステム追加開発投資を実施しました。」
クラウドコーチングシステムにマッチング機能と成果可視化機能を追加する開発投資を実施し、投資額は31,000千円となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「1対1型サービスの伸長によりクライアント数(コーチング対象者数)が増加してもスムーズなサービス提供が可能となるようにクラウドコーチングシステムの機能強化を実現するシステム開発も進捗しております。」
1対1型サービスの拡大に対応するクラウドコーチングシステムの機能強化開発が、着手段階から進捗段階へ進んだ。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「また、1対1型サービスの伸長によりクライアント数(コーチング対象者数)が増加してもスムーズなサービス提供が可能となるようにクラウドコーチングシステムの機能強化を実現するシステム開発にも着手いたしました。」
1対1型サービスの拡大に対応するため、クラウドコーチングシステムの機能強化に向けた開発に着手した。 - FY2022初出有価証券報告書
「これらを統合的に管理するため、まずはクラウドコーチングシステムのフロント・エンドとしてポータル化した仕組みを持ち、クライアントの利便性向上と管理コストの削減を実現してまいります。」
クラウドコーチング、動画配信、予約管理の3システムを統合的に扱うポータル化を計画している。