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メタウォーター(9551)・方針引き上げ

内部留保を確保しつつ安定的に株主還元を継続

FY2016に初出。33回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q1再掲FY2021-Q3 – FY2023-Q3引き上げFY2023 – FY20262016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 420212022: 320222023: 420232024: 120242025: 220252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1097件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2026年5月19日取締役会決議 1,530 35」

    2026年3月期の年間配当は中間35円・期末35円の計70円となり、前期の年間50円から増加した。累進配当と連結配当性向30~40%を目指す方針のもと、還元水準を引き上げている。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年5月20日開催の取締役会 普通株式 1,134 26.00 2025年3月31日 2025年6月5日 利益剰余金 2025年11月12日開催の取締役会 普通株式 1,528 35.00 2025年9月30日 2025年12月2日 利益剰余金」

    期末配当は1株当たり26円となり、前年の24円から増加した。また、中間配当は1株当たり35円となり、前年の24円から増加している。内部留保と株主還元を両立する方針のもと、還元水準をさらに引き上げた。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「安定成長と経営環境の変化に対応するために必要な内部留保資金を確保しつつ、経営状況に応じた株主への利益還元を継続し、累進配当を行うとともに、連結配当性向30~40%を目指すことを基本方針としています。」

    従来の内部留保と安定還元の方針に、累進配当と連結配当性向30~40%という方針を明示した。2025年3月期の年間配当は1株当たり50円で、前期の46円から増加している。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月14日開催の取締役会 普通株式 1,047 24.00 2024年9月30日 2024年12月3日」

    中間配当は1株当たり24円となり、前年同期の22円から増加した。期末配当も1株当たり24円で、年間配当は48円となる予定である。
  5. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年11月14日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  941百万円 ② 1株当たりの金額                22円00銭」

    中間配当は1株当たり22円となり、前年同期の20円から増加した。総額も941百万円となり、内部留保と株主還元を両立する方針のもとで還元水準を引き上げている。
  6. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2023年5月18日開催の取締役会において、2023年3月31日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  913百万円 ② 1株当たりの金額                22円00銭」

    期末配当は総額913百万円、1株当たり22円となり、前期の総額871百万円、1株当たり20円から増加した。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月10日 取締役会決議 871 20 2023年5月18日 取締役会決議 958 22」

    中間配当は1株当たり20円、期末配当は22円となり、年間配当は42円と前期の40円から増加した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月10日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                               871百万円 ② 1株当たりの金額                            20円00銭」

    中間配当として総額871百万円、1株当たり20円を実施し、内部留保と株主還元を両立する方針を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月10日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  871百万円 ② 1株当たりの金額                20円00銭」

    中間配当として総額871百万円、1株当たり20円を決議し、内部留保と株主還元を両立する方針を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月19日開催の取締役会において、2022年3月31日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  871百万円 ② 1株当たりの金額                20円00銭」

    期末配当として総額871百万円、1株当たり20円を決議・支給し、内部留保と株主還元を両立する方針を継続している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月11日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                               871百万円 ② 1株当たりの金額                            20円00銭」

    中間配当として総額871百万円、1株当たり20円を実施し、安定的な株主還元方針を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月11日開催の取締役会 普通株式 871 20.00 2021年9月30日 2021年12月2日」

    中間配当として総額871百万円、株式分割後の1株当たり20円を決議し、株主還元方針を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月20日開催の取締役会 普通株式 870 20.00 2021年3月31日 2021年6月4日」

    期末配当として総額870百万円、株式分割後の1株当たり20円を支払い、内部留保と株主還元を両立する方針を継続している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「安定成長と経営環境の変化に対応するために必要な内部留保資金を確保しつつ、経営状況に応じた株主への利益還元を継続して行うこと、並びに剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回とすることを基本方針としております。」

    内部留保と株主還元の両立、年2回配当の方針を継続している。当期は中間配当40円、期末配当20円を決議したが、株式分割前後の表示が併存している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月11日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額868百万円 ② 1株当たりの金額40円00銭」

    中間配当として総額868百万円、1株当たり40円を決議し、安定的な株主還元を継続している。
  16. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「2020年5月21日取締役会決議 868 40」

    期末配当が1株当たり40円となり、従来の31円から増加した。中間31円と合わせた年間配当は1株当たり71円である。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月12日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額803百万円 ② 1株当たりの金額31円00銭」

    中間配当として総額803百万円、1株当たり31円を実施し、安定的な株主還元方針を継続している。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元の更なる強化策や資本効率の向上策を検討した結果、一定量の自己株式の取得は、当社の1株当たり当期純利益(EPS)やROE等の資本効率向上に寄与し、株主利益に資するものであるとの判断に2019年7月上旬に至りました。」

    中間配当は1株当たり31円を継続する一方、自己株式取得を利益還元の更なる強化策として具体化した。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月22日開催の取締役会において、2019年3月31日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  803百万円 ② 1株当たりの金額                31円00銭」

    期末配当として総額803百万円、1株当たり31円を決議・支給しており、安定的な株主還元方針を継続している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年11月13日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額             803百万円 ② 1株当たりの金額           31円00銭」

    中間配当として総額803百万円、1株当たり31円を実施したことを再掲しており、安定的な株主還元方針を継続している。
  21. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2018年11月13日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  803百万円 ② 1株当たりの金額                31円00銭」

    中間配当が総額803百万円、1株当たり31円となり、前回までの1株当たり29円から増加している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年5月23日開催の取締役会において、2018年3月31日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  751百万円 ② 1株当たりの金額                29円00銭」

    期末配当として総額751百万円、1株当たり29円を決議し、安定的な株主還元を継続している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月14日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                751百万円 ② 1株当たりの金額                29円00銭」

    中間配当として総額751百万円、1株当たり29円を決議し、安定的な株主還元を継続している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月14日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  751百万円 ② 1株当たりの金額                29円00銭」

    中間配当として総額751百万円、1株当たり29円を決議し、安定的な株主還元を継続している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月23日開催の取締役会において、平成29年3月31日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  751百万円 ② 1株当たりの金額                29円00銭」

    期末配当として総額751百万円、1株当たり29円を決議し、株主還元を継続している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「安定成長と経営環境の変化に対応するために必要な内部留保資金を確保しつつ、経営状況に応じた株主への利益還元を継続して行うこと、並びに剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回とすることを基本方針としております。」

    内部留保と株主還元の両立、年2回配当の方針を再確認し、中間・期末とも1株当たり29円の配当を実施または決議している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月14日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                751百万円 ② 1株当たりの金額                29円00銭」

    中間配当として総額751百万円、1株当たり29円を実施し、内部留保を確保しつつ安定的に株主還元を継続する方針と整合する開示である。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月14日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  751百万円 ② 1株当たりの金額                29円00銭」

    中間配当として総額751百万円、1株当たり29円を決議し、安定的な株主還元の方針を継続している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月20日開催の取締役会において、平成28年3月31日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 751百万円 ② 1株当たりの金額 29円00銭」

    前年度末基準の期末配当として、総額751百万円、1株当たり29円を実施しており、安定的な株主還元の方針と整合する開示である。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「安定成長と経営環境の変化に対応するために必要な内部留保資金を確保しつつ、経営状況に応じた株主への利益還元を継続して行うこと、並びに剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回とすることを基本方針としております。」

    内部留保と株主還元の両立、および年2回配当を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「収益力の向上」は、この変遷が動いた33回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1197744★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益力の向上11回
  3. 2受注残高の積み上がり9回
  4. 3成長分野の拡大7回
  5. 4欧米を戦略エリアとする海外事業の拡大7回
  6. 5国内外の事業基盤と新たなソリューションの強化4回
  7. 6差別化された水処理・省エネルギー・監視制御技術の開発4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メタウォーターの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-19の配当で、「引き上げ」でした。
報道
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