大阪瓦斯(9532)・施策前進
IoT・AI等のデジタル技術を活用した新たな価値創造
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2022。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoT・VR・AI等の新技術対応と新サービス開発86社が書いているテーマ・逆風0社・追い風89社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに56社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「IoTやAI等、最先端のデジタル技術や当社グループ内外のアイデアを活用した新しいサービスの創造による価値向上と、社内での業務改革・システム刷新による生産性の向上に取り組みます。」
デジタルサービス・業務改革に加え、スマイLINK、さすガねっと、DX推進委員会等へ具体化している。 - FY2021前進有価証券報告書
「IoTやAI等、最先端のデジタル技術や当社グループ内外のアイデアを活用したサービスの提供による新たな価値創造と、社内での業務改革・システム刷新による生産性の向上に取り組みます。」
デジタル技術のサービス活用に加え、業務改革・システム刷新を明示し、2021年4月にはDX推進委員会を設置した。 - FY2019前進有価証券報告書
「2019年1月、当社と他のガス小売事業者2社及びガス機器メーカー4社が共同開発した、ガスヒートポンプエアコンと電気ヒートポンプエアコンを遠隔制御により最適に運転するハイブリッド個別空調システム「スマートマルチ」が、「平成30年度省エネ大賞(製品・ビジネスモデル部門)」の審査委員会特別賞を受賞した。」
ガス小売事業者・ガス機器メーカーとの共同開発による遠隔制御型のハイブリッド空調システムが、省エネ大賞の特別賞を受賞した。 - FY2018初出有価証券報告書
「IoTやAIなど最先端のデジタル技術やアイデアを活用したサービスの提供による新たな価値創造に取り組む。」
IoT・AIなどのデジタル技術を活用したサービス提供を新たな価値創造の手段として掲げている。