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東京瓦斯(9531)・目標前進

安定配当を維持しつつ成長に合わせて緩やかに増配

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2019-Q3前進FY2024-Q1 – FY20262016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 52026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1071社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1095社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1097件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「中長期的な1株当たり利益の成長に合わせた増配を株主還元の中核と位置付け、累進配当により、成長の成果を安定的に還元していきます。」

    従来の安定配当・緩やかな増配から、累進配当を中核とする方針へ移行した後、年間配当は110円となり、2028年度140円の目標に向けた運用が始まっている。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「中長期的な1株当たり利益の成長に合わせた増配を株主還元の中核と位置付け、累進配当により、成長の成果を安定的に還元していきます。また、余剰資金は、成長投資と資本コントロールのための自己株式取得へと最適に配分し、持続的な資本効率の向上を実現していきます。 上記方針に則り、2026-2028年度3カ年累計の株主還元は2,000億円以上、累進配当により28年度には1株当たり配当金140円を目指します。」

    安定配当・緩やかな増配から、累進配当を株主還元の中核に据え、2028年度の1株当たり配当金140円という具体的な目標を新たに示している。当中間期の期末配当は45円、中間配当は50円と決議された。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年4月25日開催の取締役会において、期末配当に関し、以下のとおり決議しました。① 配当金の総額 14,970百万円 ② 1株当たりの金額 37.50円」

    安定配当を維持し成長に合わせて緩やかに増配する方針の下、2023年度の期末配当は1株当たり37.50円となった。また、2024年9月30日基準日の中間配当は1株当たり35.00円と決議され、従来水準から増加している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「配当については、1株当たり70円の配当(うち9月30日基準日配当は32.5円)を実施することを決定しました。」

    安定配当・緩やかな増配方針の下、年間配当は前年度の65円から70円へ増加した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、以下のとおり決議しています。① 中間配当による配当金の総額 13,437百万円 ② 1株当たりの金額 32.50円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2023年11月29日」

    安定配当を維持し、成長に合わせて緩やかに増配する方針の下、2023年度中間配当として1株当たり32.50円を決議している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年4月26日開催の取締役会において、期末配当に関し、以下のとおり決議しました。 ① 配当金の総額 14,093百万円 ② 1株当たりの金額 32.50円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2023年6月6日」

    安定配当を維持し成長に応じて緩やかに増配する方針の下、2022年度期末配当として1株当たり32.50円を決議・実施している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、配当については、安定配当を維持しつつ、中長期の利益水準を総合的に勘案し、成長に合わせて緩やかな増配を実現していきます。」

    安定配当を維持し、利益水準と成長に応じて緩やかに増配する方針を継続している。なお、当期中間配当は1株当たり32.50円である。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、以下のとおり決議しています。① 中間配当による配当金の総額 14,093百万円 ② 1株当たりの金額 32.50円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2022年11月29日」

    安定配当を維持し、成長に合わせて緩やかに増配する方針の下、2022年度中間配当として1株当たり32.50円を決議した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「普通株式の配当に関する事項 ① 配当金の総額           15,392百万円 ② 1株当たり配当額         35.00円 ③ 基準日              2022年3月31日 ④ 効力発生日            2022年6月6日」

    安定配当を維持しつつ緩やかに増配する方針の下、2021年度の期末配当として1株当たり35円を決議・実施した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「配当については、1株当たり65円の配当(うち9月30日基準日配当は30円)を実施することを決定しました。」

    安定配当と緩やかな増配の方針の下、年間配当は1株当たり65円となり、前年度の60円から増加した。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、配当については、安定配当を維持しつつ、中長期の利益水準を総合的に勘案し、成長に合わせて緩やかな増配を実現していく。」

    安定配当を維持し、利益水準と成長に応じて緩やかに増配する方針を継続している。当期中間配当は1株当たり30円と決議している。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年6月29日開催の定時株主総会において、次のとおり決議している。普通株式の配当に関する事項 ① 配当金の総額           13,229百万円 ② 1株当たり配当額         30.00円 ③ 基準日              2021年3月31日 ④ 効力発生日            2021年6月30日 ⑤ 配当の原資            利益剰余金」

    安定配当を維持しつつ成長に応じて緩やかに増配する方針の下、2020年度の期末配当として1株当たり30円を決議・実施した。
  13. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「また、配当については、安定配当を維持しつつ、中長期の利益水準を総合的に勘案し、成長に合わせて緩やかな増配を実現していく。なお、上記の株主還元政策に関しては現在見直しを検討中であり、方針が確定した時点で速やかに公表する。」

    安定配当・緩やかな増配方針を再掲する一方、株主還元政策の見直し検討を付記している。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議している。① 中間配当による配当金の総額 13,230百万円 ② 1株当たりの金額 30.00円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2020年11月27日」

    安定配当を維持し成長に応じて緩やかに増配する方針の下、当期中間配当として1株当たり30円を決議している。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年6月26日開催の定時株主総会において、次のとおり決議している。普通株式の配当に関する事項 ① 配当金の総額           13,230百万円 ② 1株当たり配当額         30.00円 ③ 基準日              2020年3月31日 ④ 効力発生日            2020年6月29日」

    安定配当を維持し成長に応じて緩やかに増配する方針の下、2020年3月期の期末配当として1株当たり30円を決議・実施している。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「配当については、1株当たり60円の配当(うち中間配当30.0円)を実施することを決定した。」

    安定配当・緩やかな増配方針の下で、2019年度の年間配当60円を実施している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、配当については、安定配当を維持しつつ、中長期の利益水準を総合的に勘案し、成長に合わせて緩やかな増配を実現していく。」

    安定配当を維持しながら、利益水準と成長に応じて緩やかに増配する方針を再掲している。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議している。① 中間配当による配当金の総額 13,230百万円 ② 1株当たりの金額 30.00円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2019年11月21日」

    安定配当を維持し成長に応じて緩やかに増配する方針の下、1株当たり30円の中間配当を決議している。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「普通株式の配当に関する事項 ① 配当金の総額           14,623百万円 ② 1株当たり配当額         32.50円 ③ 基準日              2019年3月31日 ④ 効力発生日            2019年6月28日 ⑤ 配当の原資            利益剰余金」

    安定配当を維持し成長に応じて緩やかに増配する方針の下、2018年度の期末配当32.50円を決議・実施している。中間配当27.50円と合わせた年間配当は60円となる。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「配当については、1株当たり60円の配当(うち中間配当27.5円)を実施することを決定した。」

    安定配当を維持し成長に応じて緩やかに増配する方針の下、当年度の1株当たり配当を60円とし、期末配当32.5円を決定している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、配当については、安定配当を維持しつつ、中長期の利益水準を総合的に勘案し、成長に合わせて緩やかな増配を実現していく。」

    安定配当を維持しながら、利益水準と成長に応じて緩やかに増配する方針を再掲している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、配当については、安定配当を維持しつつ、中長期の利益水準を総合的に勘案し、成長に合わせて緩やかな増配を実現していく。」

    安定配当を維持しながら、利益水準と成長に応じて緩やかに増配する方針を再掲している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、配当については、安定配当を維持しつつ、中長期の利益水準を総合的に勘案し、成長に合わせて緩やかな増配を実現していく。」

    安定配当を維持しながら、利益水準と成長に応じて緩やかに増配する方針を再掲している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、配当については、安定配当を維持しつつ、中長期の利益水準を総合的に勘案し、成長に合わせて緩やかな増配を実現していく。」

    安定配当を維持しながら、利益水準と成長に応じて緩やかに増配する方針を再掲している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、配当については、安定配当を維持しつつ、中長期の利益水準を総合的に勘案し、成長に合わせて緩やかな増配を実現していく。」

    安定配当を維持しながら、利益水準と成長に応じて緩やかに増配する方針を再掲している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、配当については、安定配当を維持しつつ、中長期の利益水準を総合的に勘案し、成長に合わせて緩やかな増配を実現していく。」

    安定配当を維持しながら、利益水準と成長に応じて緩やかに増配する方針を再掲している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、配当については、安定配当を維持しつつ、中長期の利益水準を総合的に勘案し、成長に合わせて緩やかな増配を実現していく。」

    安定配当を維持しながら成長に応じて緩やかに増配する方針を再掲している。
  28. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成28年6月29日開催の定時株主総会において、次のとおり決議している。 普通株式の配当に関する事項 ① 配当金の総額          14,340百万円 ② 1株当たり配当額         6.00円 ③ 基準日              平成28年3月31日 ④ 効力発生日            平成28年6月30日 ⑤ 配当の原資            利益剰余金」

    前年同期の1株当たり5.00円に対し、期末配当は6.00円となった。中間配当は5.50円と決議されている。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また、配当については、安定配当を維持しつつ、中長期の利益水準を総合的に勘案し、成長に合わせて緩やかな増配を実現していく。」

    配当について、安定性を維持しながら利益水準と成長に応じて増配する方向を示している。
一緒に動いた変遷

「2020年度まで総分配性向6割程度とする株主配分」は、この変遷が動いた33回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171312987★123456
  1. ★この変遷
  2. 12020年度まで総分配性向6割程度とする株主配分17回
  3. 2新たなグループフォーメーションと事業の選択・集中13回
  4. 3原料・電力営業費増による営業利益の大幅減少12回
  5. 4長期社債発行による短期社債償還資金の調達9回
  6. 5発電向け需要減少等による工業用・都市ガス販売量減少8回
  7. 6グローバル展開の加速7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京瓦斯の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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