Komori
東京瓦斯(9531)・目標前進

2022年度再エネ取扱量200万kW

FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2021-Q2 – FY20262020: 220202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
太陽光・風力・バイオマスの電源ポートフォリオ拡大31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。20社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「再エネ取扱量 158万kW(2025年度実績値)」

    再エネ取扱量について、2025年度実績158万kWを開示した。2025年度目標220万kW、2030年度目標600万kWに向けて進捗を開示している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「再エネ電源取扱量 2030年:600万kW 2025年:220万kW 134.2万kW」

    2025年220万kW、2030年600万kWの再エネ電源取扱量目標に対し、2023年度実績は134.2万kWとなった。
  3. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「再エネ電源取扱量 2030年:600万kW 2025年:220万kW」

    再エネ取扱量について、従来の2022年度末200万kWおよび2030年500万kWから、2025年220万kW、2030年600万kWへ目標を拡大している。
  4. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「東京ガスグループは、グループ経営ビジョン「Compass2030」において、CO2ネット・ゼロへの挑戦を掲げており、その実現に向け2030年における国内及び海外での再生可能エネルギー電源取扱量500万kWの獲得を目指すため。」

    従来の2022年度末200万kW目標に加え、2030年に国内外で再生可能エネルギー電源取扱量500万kWを獲得する、より長期かつ大規模な目標を示している。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「再エネ取扱量(年度末) 59万kW 200万kW」

    再生可能エネルギー電源の拡大に向け、再エネ取扱量を2022年度末200万kWとするKPIを設定している。
一緒に動いた変遷

「新たなグループフォーメーションと事業の選択・集中」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新たなグループフォーメーションと事業の選択・集中4回
  3. 2Compass2030による次世代エネルギーシステムと3つの挑戦4回
  4. 3再生可能エネルギー・スマートエネルギーによる低炭素化3回
  5. 4グローバル展開の加速3回
  6. 5原料・電力営業費増による営業利益の大幅減少3回
  7. 6都市ガス事業を中心とする研究開発3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京瓦斯の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2022年度再エネ取扱量200万kW|東京瓦斯(9531)の変遷 | Komori