レノバ(9519)・施策前進
コンプライアンス推進委員会と内部通報制度
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2021。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)229社が書いているテーマ・逆風2社・追い風229社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの231件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「また、コンプライアンス推進活動状況については、毎年定期的に取締役会へ報告しています。」
コンプライアンス委員会、企業倫理ホットライン、取締役会への定期報告を含む運用体制を具体的に記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「代表取締役社長CEOを委員長とするコンプライアンス推進委員会を設置し、コンプライアンス意識の啓発、コンプライアンス体制の管理・監視等の必要な諸活動を推進しています。また、法令違反その他コンプライアンスを含む社内相談・報告体制として、常勤監査役、内部監査室、及び社外弁護士への通報窓口「企業倫理ホットライン」を整備しています。」
コンプライアンス推進委員会と内部通報制度について、通報窓口を含む具体的な運用体制を明記した。 - FY2017初出有価証券報告書
「代表取締役社長CEOを委員長とするコンプライアンス推進委員会を設置し、監査役と連携しながらコンプライアンス体制の整備を図る。」
社長CEOを委員長とする委員会、内部通報制度、子会社への教育・指導を含む遵法体制を整備している。