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レノバ(9519)・目標引き上げ

運転開始済み・建設中発電所の合計1GW超

FY2017に初出。13回の記載のうち6回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載はFY2026。

13記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2018 – FY2021-Q1前進FY2021-Q3 – FY2022-Q2引き上げFY2023 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 220202021: 320212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
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再生可能エネルギー開発容量の拡大目標7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「同計画では、太陽光、蓄電池、陸上風力の3事業を注力領域と位置づけ、2030年度において運転中・建設中の発電所及び蓄電所の合計設備容量5.0GW、EBITDA600億円、累計GHG削減量2,000万トンを達成することを中期的な通過点として捉えています。」

    従来の中期的な通過点3.0GW超から、太陽光・蓄電池・陸上風力を注力領域とする2030年度5.0GWへ目標を引き上げ、期限を明示した。
  2. 2026-05-14引き上げ決算説明資料

    「設備容量 5.0GW」

    中期経営計画2030の設備容量目標として、従来の4.0GW超から5.0GWが示され、目標水準が引き上げられている。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「運転開始済み発電所及び蓄電所の合計発電容量が4.0GW超となることを中期的な通過点として捉えています。」

    従来の3.0GW超から、発電所及び蓄電所の合計容量4.0GW超へ中期的な通過点を引き上げている。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループの太陽光発電、バイオマス発電、陸上風力発電、地熱発電及び水力発電等は運転開始済み及び現在建設中の事業を合算すると1GWを超え、本邦有数の規模を有する事業会社に成長しました。」

    3.0GW超を中期的な通過点とする中で、運転中・建設中事業の合計容量が1GW超に達したと説明している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは再生可能エネルギーによるマルチ電源化を推進しており、運転開始済み発電所及び建設中発電所の合計発電容量が3.0GW超となることを中期的な通過点として捉えています。」

    3.0GW超の中期的な通過点を引き続き掲げている。年度末時点の運転中・建設中設備容量は約1GWと説明している。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの運転中及び建設中の事業の設備容量は、合計約1GWとなり、順調に拡大しています。」

    運転中・建設中事業の設備容量が、前回の900MW超から合計約1GWへ拡大し、3.0GW超の中期的な通過点に向けた進展を示した。
  7. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは再生可能エネルギーによるマルチ電源化を推進しており、運転開始済み発電所及び建設中発電所の合計発電容量が3.0GW超となることを中期的な通過点として捉えています。」

    従来の「3~5年程度で1.6GW超」から、合計発電容量3.0GW超へ中期的な通過点を引き上げている。
  8. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの運転中及び建設中の事業の設備容量は、合計900MW超となり、順調に拡大しています。」

    運転中・建設中事業の設備容量が、前回記載の800MW超から900MW超へ増加し、3~5年程度で1.6GW超とする中期的な通過点に向けた規模の進展を示している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの運転中及び建設中の事業の設備容量は、合計800MW超となり、順調に拡大しています。」

    運転中・建設中事業の設備容量が合計800MW超であることを再確認している。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「これにより、当社グループの運転中及び建設中の事業の設備容量は、合計800MW超となり、順調に拡大しています。」

    運転中・建設中事業の設備容量が合計800MW超となり、3~5年程度で1.6GW超とする中期的な通過点に向けた規模の進展を示している。
  11. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは再生可能エネルギーによるマルチ電源化を推進しており、運転開始済み発電所及び建設中発電所の合計発電容量が3~5年程度で1.6GW超となることを中期的な通過点として捉えています。」

    従来の「5年程度で1.5GW超」から、目標を「3~5年程度で1.6GW超」へ引き上げ、期限の幅も明示した。
  12. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「運転開始済み発電所及び建設中発電所の合計発電容量が5年程度で1.5GW超となることを中期的な通過点として捉えています。」

    従来の「5年後に1GW超」から、目標容量を1.5GW超へ引き上げている。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「運転開始済み発電所及び建設中発電所の合計発電容量が5年後に1GW超となることを中期的な通過点として捉えています。」

    5年後に運転開始済み・建設中発電所の合計発電容量を1GW超とする中期的な通過点を設定している。
一緒に動いた変遷

「企業価値・株式価値向上に向けたEBITDA重視」は、この変遷が動いた13回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1企業価値・株式価値向上に向けたEBITDA重視8回
  3. 2資本効率を意識した借入活用による大型発電所開発投資7回
  4. 3純有利子負債依存度の管理6回
  5. 4アジアを中心とした海外再生可能エネルギー事業の開発6回
  6. 5発電所開発の主要業務内製化と高収益化6回
  7. 6大型バイオマス発電の開発加速5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レノバの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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