Komori
イーレックス(9517)・事実前進

公募増資等による成長資金の調達

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2025。

5記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2021-Q2 – FY20252016: 120162017: 020172018: 020182019: 020192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年1月14日を払込期日とする第三者割当による増資により、発行済株式総数が3,646,500株、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,039百万円増加しております。」

    東日本旅客鉄道株式会社を割当先とする第三者割当増資が完了し、3,646,500株を発行した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2024年5月10日開催の取締役会において、JFEエンジニアリング株式会社、戸田建設株式会社、株式会社九電工、三井住友ファイナンス&リース株式会社を割当先として、第三者割当の方法による新株の発行を決議し、2024年5月30日付で全ての払込手続が完了しております。」

    4社を割当先とする第三者割当増資の払込が2024年5月30日に完了し、発行済株式数14,857,700株、資本金・資本準備金が各5,928百万円増加した。
  3. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「昨年9月には第三者割当による新株予約権を発行しましたが、この12月までに全てが行使され、完了しております。」

    Non-FIT大型バイオマス発電所の開発等に向けて発行した第三者割当新株予約権が、2020年12月までに全て行使され、資金調達が完了した。
  4. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、本年9月には、次の成長のステージに上がるべく、Non-FIT大型バイオマス発電所の開発等に向けての資金調達として、第三者割当による新株予約権発行を用いた資金調達を行っております。」

    Non-FIT大型バイオマス発電所の開発資金として、第三者割当による新株予約権発行を用いた資金調達を実施した。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「公募増資による増加2,300,000株及びオーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資による増加345,000株」

    平成28年3月に公募増資と第三者割当増資を実施し、株式発行による収入2,950百万円を計上。
一緒に動いた変遷

「高圧分野の採算性重視販売」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高圧分野の採算性重視販売4回
  3. 2高付加価値サービスの提供3回
  4. 3エバーグリーン・マーケティングの設立・高圧小売サービスの拡充3回
  5. 4供給施設・販売地域の拡大2回
  6. 5市場取引による需給過不足の調整2回
  7. 6PKS燃料の安定供給確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イーレックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
公募増資等による成長資金の調達|イーレックス(9517)の変遷 | Komori