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イーレックス(9517)・事実減収・通期黒字転換直近の決算説明資料(2026-05-12)では「実績引用」

通期の売上高・利益の増加

FY2018に初出。9回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-05-12。

9記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019前進FY2020 – FY2021その他FY2022 – 2026-05-122018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025減収・通期黒字転換有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結経営成績は、売上高は171,217百万円(前年度比△30.1%)となりました。一方、営業利益は7,137百万円(前年度は営業損失21,949百万円)、税引前利益は6,330百万円(前年度は税引前損失19,949百万円)、親会社の所有者に帰属する当期利益は2,118百万円(前年度は親会社の所有者に帰属する当期損失21,347百万円)となりました。」

    通期売上高は減少したが、営業・税引前・親会社帰属利益は前年の赤字から黒字へ転換した。
  2. FY2023増収・営業増益・純減益有価証券報告書

    「売上高は296,312百万円(前年同期比+28.6%)、一方、売上原価は270,577百万円(同+30.3%)となり、売上総利益は25,735百万円(同+12.6%)となりました。販売費及び一般管理費は10,850百万円(同+4.8%)となり、営業利益は14,884百万円(同+19.1%)、経常利益は15,295百万円(同+11.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,186百万円(同△4.8%)となりました。」

    通期売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主帰属当期純利益は減少した。
  3. FY2022大幅増収・営業減益有価証券報告書

    「売上高は230,502百万円(前年比+62.5%)、一方、売上原価は207,653百万円(同+77.0%)となり、売上総利益は22,848百万円(同△7.0%)となりました。」

    通期売上高は大幅に増加したが、原価増により売上総利益と営業利益は前年度を下回った。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「売上高は141,885百万円(前年同期比+60.1%)、一方、売上原価は117,321百万円(同+60.9%)となり、売上総利益は24,564百万円(同+56.3%)となりました。販売費及び一般管理費は8,844百万円(同+36.8%)となり、営業利益は15,720百万円(同+70.0%)、経常利益は14,852百万円(同+69.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,285百万円(同+39.2%)となりました。」

    前年度の増益からさらに売上高と各利益が拡大し、通期業績の成長が進んだ。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「売上高は88,639百万円(前年同期比+34.7%)、一方、売上原価は72,927百万円(同+31.0%)となり、売上総利益は15,712百万円(同+54.5%)となりました。販売費及び一般管理費は6,465百万円(同+18.3%)となり、営業利益は9,246百万円(同+96.7%)、経常利益は8,764百万円(同+103.9%)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,515百万円(同+63.3%)となりました。」

    前年度の減益基調から、売上高と各利益が大幅に増加し、営業利益・経常利益・純利益の水準が回復・拡大した。
  6. FY2019売上増加と利益減少が併存有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業利益は4,702百万円(前年同期比△2.3%)、経常利益は4,298百万円(同△5.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,764百万円(同△9.0%)となりました。」

    通期では売上高が65,827百万円まで増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属純利益は減少した。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業利益は4,813百万円(前年同期比36.2%増)、経常利益は4,540百万円(同41.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,038百万円(同58.5%増)となりました。」

    全国の販売代理店による営業活動、新たな販売代理店、キャンペーン、周辺サービスによる顧客数増加を背景として、通期利益の増加を記載している。
一緒に動いた変遷

「供給施設・販売地域の拡大」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1供給施設・販売地域の拡大2回
  3. 2市場取引による需給過不足の調整2回
  4. 3高圧分野の採算性重視販売2回
  5. 4カンボジア水力発電事業への出資参画2回
  6. 5Non-FIT向け新燃料の開発・確保2回
  7. 6低コスト・安定的な自社電源の拡充2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イーレックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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