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電源開発(9513)・方針前進

安定配当の継続と成長成果の還元

FY2016に初出。36回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

36記載
11年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2023-Q1前進FY2024 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 220202021: 220212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 82026
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自己株式取得と配当による総合的な株主還元150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風153社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに43社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算

    「2027年3月期(予想) 50.00 - 55.00 105.00」

    年間配当予想を105円とし、2026年3月期の年間配当100円から増額する見通しを示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当社は、2025年5月9日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式を取得することを決議いたしました。」

    資本効率向上・株主還元拡充を目的に、上限900万株・200億円の自己株式取得を実施し、6,713,200株を取得した。取得株式は2026年5月15日に消却された。総還元性向30%を目安とする方針と年間配当100円も維持している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2025年5月9日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式を取得することを決議いたしました。」

    資本効率の向上と株主還元の拡充を目的に、自己株式を上限900万株・200億円で取得し、2025年9月30日時点で356万5,600株、100億37百万円を取得した。取得株式は消却予定であり、中間配当は前年同期と同じ1株50円を維持している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「中間配当については、2024年10月31日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額 9,152百万円 ② 1株当たりの金額 50円00銭」

    中間配当を1株当たり50円とし、前年同期の45円から増額した。安定的・継続的な還元方針のもとで配当額が増加している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当期については、期末配当を1株につき55円とし、中間配当と合わせて1株につき100円の配当としております。」

    年間配当は1株100円となり、前年度の90円から増加した。連結配当性向30%を目安とする安定的・継続的還元方針も維持している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当については、2023年10月31日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額 8,237百万円 ② 1株当たりの金額 45円00銭」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり45円の決議を再掲している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「中間配当については、2023年10月31日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額 8,237百万円 ② 1株当たりの金額 45円00銭」

    中間配当を1株当たり45円とし、前年同期の40円から増額した。安定配当を継続する方針のもと、配当額の増加を具体的に開示している。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年6月28日定時株主総会 普通株式 9,152 50 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月期の普通株式について、1株当たり配当額を50円として配当を実施した。前年度の1株当たり40円から増額している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「中間配当については、2022年10月31日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額 7,321百万円 ② 1株当たりの金額 40円00銭」

    中間配当を1株当たり40円とし、前年度同四半期の35円から増額している。安定配当を継続する方針のもと、配当額の具体的な増加を開示している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 7,321 40 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期の普通株式について、1株当たり40円の配当を実施し、安定配当を継続している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「短期的な利益変動要因を除いて連結配当性向30%程度を目安に、利益水準、業績見通し、財務状況等を踏まえた上で、安定的かつ継続的な還元充実に努めてまいります。」

    連結配当性向30%程度を目安とする安定的・継続的な還元方針を維持し、年間配当は75円だった。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当については、2021年10月29日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額 6,406百万円 ② 1株当たりの金額 35円00銭」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり35円を決議し、安定配当を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 7,321 40 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の普通株式について、1株当たり40円の配当を実施し、安定配当を継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当については、2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額 6,406百万円 ② 1株当たりの金額 35円00銭」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり35円を決議し、安定配当を継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 7,321 40 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期の普通株式について、1株当たり40円の配当を実施し、安定配当を継続している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当については、2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額 6,406百万円 ② 1株当たりの金額 35円00銭」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり35円を実施し、安定配当を継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「中間配当については、2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり35円の配当を決議し、安定配当を継続している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 7,321 40 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の普通株式について、1株当たり40円の配当を実施し、安定配当を継続している。
  19. FY2019再定義有価証券報告書

    「株主の皆様への還元については、短期的な利益変動要因を除いて連結配当性向30%程度を目安に、利益水準、業績見通し、財務状況等を踏まえた上で、安定的かつ継続的な還元充実に努めてまいります。当期については、期末配当を1株につき40円とし、中間配当と合わせて1株につき75円の配当としております。この結果、配当性向は26.0%(連結配当性向は29.7%)となっております。」

    安定配当の継続方針に加え、短期的要因を除く連結配当性向30%程度を目安とする枠組みを明示した。通期配当は1株75円、連結配当性向は29.7%だった。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当については、2018年10月31日開催の取締役会において、2018年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり35円の配当を実施し、安定配当を継続している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「中間配当については、2018年10月31日開催の取締役会において、2018年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり35円の配当を決議し、安定配当を継続している。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2018年6月27日 定時株主総会 普通株式 7,321 40 2018年3月31日 2018年6月28日 利益剰余金」

    2018年3月期の普通株式について、1株当たり40円の配当を実施した。前回記載の1株当たり35円から配当額が増加している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当については、平成29年10月31日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当を決議し、1株当たり35円の安定配当を継続している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「中間配当については、平成29年10月31日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり35円の配当を決議し、安定配当を継続している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 6,406 35 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    平成29年3月期の普通株式配当として、1株当たり35円を平成29年6月29日に支払っている。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「株主の皆様への還元については、当社ビジネスの特徴を踏まえ安定した配当の継続を最も重視し、さらに、長期的な取り組みによって持続的に企業価値を高め成長の成果による還元の充実に努めてまいります。」

    安定配当を重視する基本方針を再確認し、当期は中間・期末合計で1株70円、配当性向24.9%としている。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当については、平成28年10月31日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」

    1株当たり35円の中間配当を決議し、安定配当を継続している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「中間配当については、平成28年10月31日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」

    平成28年9月30日を基準日とする中間配当を決議し、1株当たり配当額は35円としている。安定配当の継続を具体的に再確認している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月22日 定時株主総会 普通株式 6,406 35 平成28年3月31日 平成28年6月23日 利益剰余金」

    平成28年3月期の普通株式配当として、1株当たり35円を平成28年6月23日に支払っている。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様への還元については、当社ビジネスの特徴を踏まえ安定した配当の継続を最も重視し、さらに、長期的な取り組みによって持続的に企業価値を高め成長の成果による還元の充実に努めてまいります。」

    インフラへの長期投資・回収という事業特性を踏まえ、安定配当を最重視しつつ還元充実を目指している。当期配当は1株70円、配当性向42.1%。
一緒に動いた変遷

「海外発電事業の成長と海外持分出力の拡大」は、この変遷が動いた36回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外発電事業の成長と海外持分出力の拡大6回
  3. 2既設水力の活用と中小水力開発5回
  4. 3再生可能エネルギーの導入拡大5回
  5. 4事業の選別による資産効率・収益力の向上5回
  6. 5中期経営計画2024-2026による電力安定供給・気候変動対応と企業価値向上4回
  7. 6風力発電事業の開発・拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
電源開発の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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