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昭文社ホールディングス(9475)・施策再掲

ヘッド・スプリングス株式会社とのエネルギー・ソリューション合弁事業

FY2018-Q2に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026。

9記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q2 – FY2018-Q3前進FY2022-Q2 – FY20242017: 12018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 220222023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループでは2022年度より蓄電池事業に本格的に着手、まず観光地におけるEV普及および蓄電池利用を促進する取り組みを自治体と連携し実施しております。これにより、カーボンニュートラルに対する国際的枠組み、あるいは国内の取り組みの進展によって今後事業が拡大する可能性があります。」

    ヘッドスプリングとの蓄電池・EV関連の取り組みを、観光地でのEV普及・蓄電池利用と2050年カーボンニュートラルに向けた事業として再確認している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「また、カーボンニュートラルの実現に向けた取り組みにおいては、千葉県と『電気自動車充電設備導入促進に関する協定』を締結しております。」

    エネルギー・ソリューション関連の取り組みが、自治体との電気自動車充電設備導入促進協定へ広がった。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、カーボンニュートラルの実現に向けた取り組みにおいては、千葉県と『電気自動車充電設備導入促進に関する協定』を締結しております。」

    脱炭素社会に向けたヘッドスプリング株式会社との取り組みに加え、千葉県と電気自動車充電設備導入促進に関する協定を締結した。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、脱炭素社会に向けた取り組みの一環として、ヘッドスプリング株式会社と共同で『EV充電スタンド』及び住宅用蓄電池『mapple GX battery』の提供を開始し、加えて通学路の危険箇所を地図上で点検・管理する『通学路安全支援システム』において三井住友海上火災保険株式会社と共同し、同社が保有する「事故データ」を用いた機能開発に着手するなど、新たな事業開発や製品の機能拡張に取り組んでおります。」

    ヘッドスプリング株式会社との脱炭素関連施策が、EV充電スタンドに加えて住宅用蓄電池『mapple GX battery』の提供開始へ広がった。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、脱炭素社会に向けた取り組みの一環として、ヘッドスプリング株式会社と共同で『EV充電スタンド』の提供を開始し」

    ヘッドスプリング株式会社とのエネルギー・ソリューション関連の取り組みが、共同でのEV充電スタンド提供開始という具体的なサービス展開に進んだ。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「また、蓄電システムの共同開発や各種ソリューション開発を目的としたヘッドスプリング株式会社(東京都品川区)との業務提携や、その一例としてのデモサイト『マップルラボ』における『EV充電ステーションマップ』の公開等、脱炭素社会の実現に貢献する取り組みにも着手しております。」

    エネルギー・ソリューション合弁事業を、蓄電システム共同開発、各種ソリューション開発、EV充電ステーションマップ公開へ具体化した。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、蓄電システムの共同開発や各種ソリューション開発を目的としたヘッドスプリング株式会社(東京都品川区)との業務提携や、その一例としてのデモサイト『マップルラボ』における『EV充電ステーションマップ』の公開等、脱炭素社会の実現に貢献する取り組みにも着手しております。」

    ヘッドスプリング株式会社とのエネルギー・ソリューション関連の取り組みについて、蓄電システムの共同開発、各種ソリューション開発、EV充電ステーションマップの公開へ具体化した。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「そして7月には新しいエネルギー・ソリューションを提供するヘッド・スプリングス株式会社との間で、両社の強みを生かした新規事業の立ち上げを目的とする合弁会社を設立(持分法適用関連会社)いたしました。」

    ヘッド・スプリングス株式会社との合弁会社設立によるエネルギー・ソリューション関連の新規事業を継続して記載している。
  9. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「また7月には新しいエネルギー・ソリューションを提供するヘッド・スプリングス株式会社との間で、両社の強みを生かした新規事業の立ち上げを目的とする合弁会社を設立(持分法適用関連会社)いたしました。」

    7月にヘッド・スプリングス株式会社との合弁会社を設立し、両社の強みを生かした新しいエネルギー・ソリューション関連の新規事業立ち上げを開始した。
一緒に動いた変遷

「新商品・返品削減・まっぷるリンクによる出版事業強化」は、この変遷が動いた9回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新商品・返品削減・まっぷるリンクによる出版事業強化6回
  3. 2売上減少と営業赤字の拡大5回
  4. 3地図・旅行情報の付加価値戦略による製品・サービス投入5回
  5. 4現金及び現金同等物の確保4回
  6. 5普通車・業務用ナビゲーション市場の開拓4回
  7. 6早急な業績改善と事業拡大の実現3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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