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昭文社ホールディングス(9475)・事実再掲直近の決算(2026-08-07)では「対処」

現金及び現金同等物の確保

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち17回が「対処」で、最初の「対処」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-08-07。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2023-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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昭文社ホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07対処決算

    「現金及び預金が3億42百万円、無形固定資産その他が62百万円、投資有価証券が1億84百万円増加した一方で、売掛金が4億72百万円、商品及び製品が84百万円減少したことによるものです。」

    現金及び預金は前連結会計年度末の6,459百万円から6,802百万円へ増加した。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の増減額が0百万円減少し、その期末残高は6,459百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の6,460百万円から6,459百万円へほぼ横ばいで推移し、手元資金の確保方針を継続している。
  3. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における連結ベースの現金及び現金同等物の残高は、6,570百万円となり、前連結会計年度末と比較して109百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末の6,460百万円から6,570百万円へ109百万円増加した。
  4. FY2025対処有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の増減額が183百万円増加となり、その期末残高は6,460百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の6,277百万円から6,460百万円へ183百万円増加し、手元資金が増加した。
  5. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における連結ベースの現金及び現金同等物の残高は、6,625百万円となり、前連結会計年度末と比較して348百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の6,277百万円から6,625百万円へ348百万円増加し、手元資金が増加した。
  6. FY2024対処有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の増減額が1,536百万円増加となり、その期末残高は6,277百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の4,741百万円から6,277百万円へ1,536百万円増加し、手元資金が増加した。
  7. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間末における連結ベースの現金及び現金同等物の残高は、6,317百万円となり、前連結会計年度末と比較して1,576百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末の4,741百万円から6,317百万円へ1,576百万円増加した。固定資産売却による投資活動収入も手元資金の増加に寄与している。
  8. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物の残高は、5,006百万円となり、前連結会計年度末と比較して265百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末の4,741百万円から5,006百万円へ265百万円増加した。
  9. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物の残高(以下「資金」という。)は、4,806百万円となり、前連結会計年度末と比較して65百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の4,741百万円から4,806百万円へ65百万円増加し、前年度までの減少傾向から増加した。
  10. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間末における連結ベースの現金及び現金同等物の残高は、4,669百万円となり、前連結会計年度末と比較して699百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末の3,970百万円から4,669百万円へ699百万円増加した。
  11. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物の残高は、4,224百万円となり、前連結会計年度末と比較して254百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末の3,970百万円から4,224百万円へ254百万円増加した。
  12. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物の残高(以下「資金」という。)は、4,092百万円となり、前連結会計年度末と比較して122百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末の3,970百万円から4,092百万円へ122百万円増加した。
  13. FY2022悪化有価証券報告書

    「連結除外に伴う現金及び現金同等物の減少額73百万円を合わせて現金及び現金同等物の増減額が659百万円減少となり、その期末残高は3,970百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末の4,629百万円から659百万円減少し、期末残高は3,970百万円となった。
  14. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間末における連結ベースの現金及び現金同等物の残高(以下「資金」という。)は、3,636百万円となり、連結除外に伴う現金及び現金同等物の減少額73百万円を合わせて前連結会計年度末と比較して992百万円の減少となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末の4,629百万円から3,636百万円へ992百万円減少した。連結除外に伴う73百万円の減少も含まれている。
  15. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物の残高は、3,939百万円となり、連結除外に伴う現金及び現金同等物の減少額273百万円を合わせて、前連結会計年度末と比較して689百万円の減少となりました。」

    現金及び現金同等物は3,939百万円となり、連結除外に伴う273百万円の減少を含め、前連結会計年度末から689百万円減少した。
  16. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物の残高(以下「資金」という。)は、4,349百万円となり、前連結会計年度末と比較して279百万円の減少となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の4,629百万円から4,349百万円へ279百万円減少した。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の増減額が341百万円減少となり、その期末残高は4,629百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の4,970百万円から341百万円減少し、期末残高は4,629百万円となった。
  18. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物の残高(以下「資金」という。)は、5,039百万円となり、前連結会計年度末と比較して69百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比69百万円増加した。一方、前四半期末の5,522百万円からは減少している。
  19. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物の残高は、5,522百万円となり、前連結会計年度末と比較して551百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末の4,970百万円から5,522百万円へ551百万円増加した。
  20. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物の残高は、5,670百万円となり、前連結会計年度末と比較して700百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の4,970百万円から5,670百万円へ700百万円増加し、直前年度まで続いていた減少傾向が当四半期には反転した。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物の残高(以下「資金」という。)は、5,200百万円となり、前連結会計年度末と比較して645百万円の減少となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末の5,845百万円から5,200百万円へ645百万円減少した。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物の残高は、5,439百万円となり、前連結会計年度末と比較して406百万円の減少となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末の5,845百万円から5,439百万円へ406百万円減少した。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物の残高(以下「資金」という。)は、5,030百万円となり、前連結会計年度末と比較して815百万円の減少となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末の5,845百万円から5,030百万円へ815百万円減少した。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の増減額が1,286百万円減少となり、その期末残高は5,845百万円となりました。」

    営業・投資・財務活動による資金使用により、現金及び現金同等物は前年度末の7,132百万円から5,845百万円へ減少した。
  25. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物の残高(以下「資金」という。)は、62億94百万円となり、前連結会計年度末と比較して8億37百万円の減少となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比で8億37百万円減少したが、前四半期末の62億1百万円からは62億94百万円へ増加し、減少幅も前四半期累計の9億31百万円から縮小した。
  26. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物の残高(以下、資金という。)は、62億1百万円となり、前連結会計年度末と比較して9億31百万円の減少となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比で9億31百万円減少したが、前四半期末の60億71百万円からは62億1百万円へ増加している。
  27. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物の残高(以下「資金」という。)は、60億71百万円となり、前連結会計年度末と比較して10億60百万円の減少となりました。」

    現金及び現金同等物は60億71百万円となり、前連結会計年度末から10億60百万円減少した。
  28. FY2018悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて6億46百万円の資金を使用、投資活動によるキャッシュ・フローにおいて2億38百万円の資金の獲得、財務活動によるキャッシュ・フローにおいて3億63百万円の資金を使用した結果、現金及び現金同等物の増減額が7億67百万円減少となり、その期末残高は71億32百万円となりました。」

    現金及び現金同等物の期末残高は71億32百万円となり、前連結会計年度末から7億67百万円減少した。
  29. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物の残高(以下「資金」という。)は、79億12百万円となり、前連結会計年度末と比較して12百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は79億12百万円となり、前連結会計年度末比で12百万円増加した。
  30. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物の残高(以下、資金という。)は、78億11百万円となり、前連結会計年度末と比較して88百万円の減少となりました。」

    現金及び現金同等物は78億11百万円となり、前連結会計年度末から88百万円減少した。ただし、前四半期の期末比3億36百万円減少より減少幅は縮小している。
  31. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物の残高(以下「資金」という。)は、75億63百万円となり、前連結会計年度末と比較して3億36百万円の減少となりました。」

    現金及び現金同等物は75億63百万円となり、前連結会計年度末から3億36百万円減少した。
  32. FY2017悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて7億87百万円の資金を使用、投資活動によるキャッシュ・フローにおいて11億85百万円の資金を使用、財務活動によるキャッシュ・フローにおいて3億54百万円の資金を使用した結果、現金及び現金同等物の増減額が23億26百万円減少となった一方で、新規連結子会社の現金及び現金同等物の増加額が2億76百万円あり、その期末残高は78億99百万円となりました。」

    現金及び現金同等物の期末残高は78億99百万円となり、営業・投資・財務活動による資金使用の結果、前連結会計年度末から減少した。
  33. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物の残高(以下「資金」という。)は、81億6百万円となり、前連結会計年度末と比較して18億43百万円の減少となりました。」

    現金及び現金同等物は81億6百万円となり、前連結会計年度末から18億43百万円減少した。
  34. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物の残高(以下、資金という。)は、89億13百万円となり、前連結会計年度末と比較して10億36百万円の減少となりました。」

    現金及び現金同等物は89億13百万円となり、前連結会計年度末から10億36百万円減少した。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物の残高(以下「資金」という。)は、100億97百万円となり、前連結会計年度末と比較して1億48百万円の増加となりました。」

    四半期末の現金及び現金同等物は100億97百万円で、期末比1億48百万円増加した。
一緒に動いた変遷

「売上減少と営業赤字の拡大」は、この変遷が動いた35回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191716151313★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上減少と営業赤字の拡大19回
  3. 2新商品・返品削減・まっぷるリンクによる出版事業強化17回
  4. 3早急な業績改善と事業拡大の実現16回
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  7. 6無料ナビアプリ・軽自動車販売不振によるPND売上減少13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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