昭文社ホールディングス(9475)・施策悪化
官公庁等からの販売代理案件の受注拡大
FY2025-H1に初出。6回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2025。直近の記載は2026-08-07。
6記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
官公庁等向け販売代理案件の受注拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07悪化決算
「この結果、販売代理事業の売上高は21百万円となりました(前年同期は24百万円)。営業利益は11百万円となりました(前年同期は営業利益18百万円)。」
業務委託案件の受注を継続した一方、販売代理事業の売上高・営業利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2026悪化有価証券報告書
「この結果、販売代理事業の売上高は99百万円となりました(前連結会計年度は111百万円)。営業利益は68百万円となりました(前連結会計年度は営業利益74百万円)。」
業務委託案件の受注は継続したが、販売代理事業の売上高は111百万円から99百万円、営業利益は74百万円から68百万円へ減少した。 - 2026-05-15悪化決算
「この結果、販売代理事業の売上高は99百万円となりました(前連結会計年度は1億11百万円)。営業利益は68百万円となりました(前連結会計年度は営業利益74百万円)。」
業務委託案件の受注を継続した一方、販売代理事業の売上高・営業利益は前年度から減少した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、顧客先より引き続き業務委託案件を受注しております。この結果、販売代理事業の売上高は49百万円となりました(前年同期は54百万円)。営業利益は35百万円となりました(前年同期は営業利益36百万円)。」
業務委託案件の受注は継続したが、販売代理事業の売上高は前年同期比5百万円減少し、営業利益も1百万円減少した。 - FY2025悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において、顧客先より引き続き業務委託案件を受注しております。この結果、販売代理事業の売上高は、111百万円となりました(前連結会計年度は145百万円)。営業利益は74百万円となりました(前連結会計年度は営業利益95百万円)。」
業務委託案件の受注は継続したが、販売代理事業の売上高は145百万円から111百万円、営業利益は95百万円から74百万円へ減少した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、顧客先より引き続き業務委託案件を受注しております。この結果、販売代理事業の売上高は、54百万円となりました(前年同期は23百万円)。営業利益は36百万円となりました(前年同期は営業利益8百万円)。」
官公庁等の業務委託における契約窓口・手数料収入の事業について、業務委託案件の受注を継続し、売上高54百万円、営業利益36百万円を計上した。