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昭文社ホールディングス(9475)・事実再定義

普通株式への配当実施

FY2017-Q1に初出。25回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q2 – FY2024-Q1達成FY2024 – FY20252016: 220162017: 420172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 120232024: 220242025: 220252026: 42026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「従来の「株主への安定的な配当方針」から「中長期的な利益成長に伴う増配」への転換を目指しております。」

    従来の安定配当方針から、中長期的な利益成長に連動した増配を目指す方針への転換を明示した。当期については1株5円の期末配当を株主総会へ提案予定としている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 90,885 5 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり5円、総額90,885千円の配当を利益剰余金を原資として実施した。前年度に再開した配当水準を継続している。
  3. FY2025達成有価証券報告書

    「当連結会計年度に減資関連の会計処理を行っておりますので、今後の財務基盤拡充とのバランスを考慮しつつ、普通株式1株につき5円の配当支払いを実施することといたしました。」

    3期連続で営業利益を計上したことを踏まえ、普通株式1株当たり5円、総額90,885千円の配当を利益剰余金から実施することとした。
  4. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 90,885 5 2024年3月31日 2024年6月28日 資本剰余金」

    前年度に決定した普通株式1株当たり5円の配当について、2024年6月28日に総額90,885千円の支払いを実施した。
  5. FY2024達成有価証券報告書

    「普通株式1株につき5円の配当支払いを実施することといたしました。」

    無配が続いていた中、前年度に続く営業利益計上を踏まえ、普通株式1株当たり5円、総額90,885千円の配当を実施する方針・事実を記載している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「当期の利益配当金につきましては、当期純損失を計上することとなりましたので、上記方針に照らし、誠に遺憾ながら無配とさせていただきました。」

    利益剰余金からの配当を基本とする方針を掲げる中、当期純損失を理由として無配を継続した。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「当期の利益配当金につきましては、当期純損失を計上することとなりましたので、上記方針に照らし、誠に遺憾ながら無配とさせていただきました。」

    2019年3月期以降の無配状態を継続し、当期純損失を理由として無配とした。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、前年度に無配とした状態が継続している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間に配当金の支払いはなく、前年度に無配とした状態が続いている。
  14. FY2019後退有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、利益剰余金が大幅なマイナスの状態となったため、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。」

    前年度まで普通株式1株当たり20円の配当を実施していたが、当期は無配とした。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 363,557 20 平成30年3月31日 平成30年6月29日 資本剰余金」

    普通株式について、1株当たり20円、配当総額363,557千円の配当を資本剰余金を原資として実施した。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 363,563 20 平成29年3月31日 平成29年6月30日 資本剰余金」

    普通株式について1株当たり20円の配当を実施し、配当原資が資本剰余金であることを再確認している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 363,563 20 平成29年3月31日 平成29年6月30日 資本剰余金」

    普通株式への1株当たり20円の配当を実施し、配当原資が資本剰余金である点を再確認している。
  18. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 363,563 20 平成29年3月31日 平成29年6月30日 資本剰余金」

    普通株式について1株当たり20円の配当を実施した点は継続しているが、当四半期の配当原資は利益剰余金から資本剰余金に変わっている。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、前期同様に普通配当を1株につき20円とすることを決定いたしました。」

    前期同様、普通株式1株当たり20円の配当を実施する方針・事実が記載されている。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 332,558 20 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額332,558千円、1株当たり20円の配当を実施した事実が記載されている。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 332,558 20 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額332,558千円、1株当たり20円の配当を実施した事実が再掲されている。
  22. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 332,558 20 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額332,558千円、1株当たり20円の配当を実施した事実を記載している。
一緒に動いた変遷

「現金及び現金同等物の確保」は、この変遷が動いた25回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1現金及び現金同等物の確保5回
  3. 2世界経済の不透明感・円高による企業業績と消費マインドの停滞4回
  4. 3売上減少と営業赤字の拡大3回
  5. 4自己資本比率と手元資金の維持3回
  6. 5新商品・返品削減・まっぷるリンクによる出版事業強化3回
  7. 6普通車・業務用ナビゲーション市場の開拓3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
昭文社ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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