Komori
昭文社ホールディングス(9475)・方針前進

まっぷる・ことりっぷ・MAPPLEのブランド価値育成

FY2018に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。

8記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – FY20262018: 120182019: 220192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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まっぷる・ことりっぷ・MAPPLEのブランド価値育成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「創刊60周年を迎えたことを記念した取り組みとして、『山と高原地図ジグソーパズル』を発売し、一時的に品切れとなるなど好評を博し」

    ブランド価値育成の施策が、山と高原地図シリーズ創刊60周年を契機とする記念商品と、第二弾・第三弾の展開へ進んだ。
  2. 2026-05-15前進決算

    「Amazon・楽天ブックス「本」部門1位を獲得したヒット商品『まっぷる 刀剣乱舞トラベラーズガイド』が寄与した」

    ブランド・出版商品の展開について、ヒット商品の実績が売上増加に寄与したことを示した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「12月には2年ぶりとなるリアルイベント「ことりっぷ 旅するマルシェ2024」を表参道にて開催いたしました。」

    ことりっぷブランドについて、電子書籍の読み放題サービスに加え、2年ぶりのリアルイベントを再開し、顧客接点を拡張した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年2月以降、旅メディア『ことりっぷWEB』のリニューアルを3次にわたり実施、ユーザーアンケートに基づきより見やすく使いやすいサイトに改良いたしました。」

    ブランド価値育成について、ことりっぷWEBをユーザーアンケートに基づき3次にわたり改良し、ブランド接点をデジタル媒体で強化した。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、同期間に累計発行部数1,800万部超の女性向け人気旅行ガイドブックシリーズ『ことりっぷ』、季刊誌『ことりっぷマガジン』等の電子書籍が読み放題となる同シリーズ初のサブスクリプションサービス『ことりっぷpassport』の提供開始に加え、スマートフォンアプリ『まっぷるリンク』にて、国内の『まっぷるマガジン』全エリア版の電子書籍が読み放題となるサブスクリプションサービス『まっぷるリンク 国内エリア版ガイドブック読み放題』の提供も開始いたしました。」

    『ことりっぷ』ブランドについて、累計発行部数1,800万部超の電子書籍を対象とする同ブランド初のサブスクリプションサービスを開始し、ブランド接点をデジタルへ拡張した。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「また、当社ガイドブックシリーズ『ことりっぷ』発売10周年を記念して11月に「日本のよいもの、かわいいもの」をテーマに、ことりっぷの書籍・WEBで紹介されたお店や編集者おすすめのショップを日本全国から集めて、「ことりっぷ旅するマルシェ」と題した大型イベントを開催し、3月には、読者の皆様への感謝を込めて期間限定のコラボカフェ及びワークショップを開催いたしました。」

    ことりっぷ10周年に関連し、大型イベントに加えてコラボカフェ・ワークショップを開催し、ブランド接点を拡大した。
  7. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、11月には当社ガイドブックシリーズ「ことりっぷ」発売10周年を記念して「日本のよいもの、かわいいもの」をテーマに、ことりっぷの書籍・WEBで紹介されたお店や、編集者おすすめのショップを日本全国から集めて、「ことりっぷ旅するマルシェ」と題した大型イベントを開催いたしました。」

    ことりっぷ発売10周年を契機に、書籍・WEBで紹介した店舗等を集めた大型イベントを開催し、ブランド価値育成の取り組みを具体化した。
  8. FY2018初出有価証券報告書

    「「旅やおでかけに寄り添うブランド価値を育成します。」においては、商品ブランド“まっぷる” “ことりっぷ”と、その基盤となるコーポレートブランド“MAPPLE”のブランド価値を育成し、選ばれる旅のブランドであり続けます。」

    まっぷる、ことりっぷ、MAPPLEを対象に、選ばれる旅のブランドとしてブランド価値を育成する方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「新商品・返品削減・まっぷるリンクによる出版事業強化」は、この変遷が動いた8回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新商品・返品削減・まっぷるリンクによる出版事業強化7回
  3. 2早急な業績改善と事業拡大の実現6回
  4. 3売上減少と営業赤字の拡大5回
  5. 4自己資本比率と手元資金の維持4回
  6. 5現金及び現金同等物の確保4回
  7. 6普通車・業務用ナビゲーション市場の開拓4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
昭文社ホールディングスの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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