Komori
学研ホールディングス(9470)・施策再掲

看護師向けeラーニング「学研ナーシングサポート」の拡大

FY2017-Q1に初出。20回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

20記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2020-Q3前進FY2022-Q2 – FY2024-Q12017: 320172018: 120182019: 220192020: 220202021: 220212022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
eラーニング・社内プロモーションサービスの拡大4社が書いているテーマ・逆風2社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「コンテンツ・サービス事業は、オンライン英会話「Kimini」の受講者数や看護師向けeラーニングの契約病院数の増加等により増収となりましたが、当事業全体では減収となりました。」

    看護師向けeラーニングの契約病院数増加が増収要因となる状況を継続して記載している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「語学・社会人教育事業において、オンライン英会話「Kimini」の受講者数と看護師向けeラーニングにおける契約病院数がそれぞれ堅調に推移したことから、全体として増収となりました。」

    オンライン英会話「Kimini」と看護師向けeラーニングの利用基盤拡大が、語学・社会人教育事業の増収要因として継続している。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「看護師向けeラーニングは契約病院数が前年同期比で10%以上増加しました。」

    看護師向けeラーニングについて、契約病院数が前年同期比10%以上増加し、語学・社会人教育事業の増益に寄与したと記載している。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「看護師向けeラーニングの契約病院数は2,577病院(前年同期比293病院増)となり順調に売上を伸ばしましたが、新コンテンツ開発費用の増加などにより、全体では増収減益となりました。」

    看護師向けeラーニングの契約病院数が2,577病院、前年同期比293病院増となり、契約拡大が続いている。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「看護師向けeラーニングの契約病院数が2,407病院(前年同期比303病院増)となり収益を押し上げています。」

    看護師向けeラーニングの契約病院数が2,407病院、前年同期比303病院増となり、収益への寄与が続いている。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「看護師向けeラーニングの契約病院数が2,396病院(前年同期比300病院増)となり収益を押し上げています。」

    看護師向けeラーニングの契約病院数が前年同期比300病院増の2,396病院となり、収益増に寄与した。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「看護師向けeラーニングの契約病院数について通期で285病院増と大きく増加し、累計では2,351病院(増加率13.8%)となり、収益を押し上げています。」

    看護師向けeラーニングの契約病院数が通期で285病院増加し、累計2,351病院、増加率13.8%となった。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「看護師向けeラーニングの契約病院数が大幅増加しました。前年同期比では265病院増加し、収益増に貢献しています。」

    看護師向けeラーニングについて、契約病院数が前年同期比265病院増加し、収益増に貢献したという具体的な進展を記載している。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「医療看護は、看護師向けeラーニングの契約病院数が堅調に増加し、同事業は増収増益となりました。」

    看護師向けeラーニングについて、契約病院数の増加が続き、同事業の増収増益に寄与したと記載している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「医学看護は、看護書の販売減少がありましたが、看護師向けeラーニングの契約病院数が引き続き伸長し、増収増益となりました。」

    看護書販売の減少を補い、看護師向けeラーニングの契約病院数の伸長が増収増益に寄与したと継続して記載している。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「医学看護は、看護書の販売減少がありましたが、看護師向けeラーニングの契約病院数が引き続き伸長し、増収増益となりました。」

    看護書販売が減少する中でも、看護師向けeラーニングの契約病院数が引き続き伸長し、医学看護事業の増収増益に寄与した。
  12. FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書

    「・医学看護書の電子化、看護師向けeラーニングの拡大加速」

    看護師向けeラーニングの契約数増加という従来の展開に加え、医学看護書の電子化とeラーニング拡大の加速をGakken 2023の施策として掲げている。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「(医学看護事業)看護師向けeラーニング事業の契約数増加などにより、増収増益となりました。」

    看護師向けeラーニング事業の契約数増加を、医学看護事業の増収増益要因として継続して記載している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「(医学看護事業) 看護師向けeラーニング事業の契約数増加などにより、増収増益となりました。」

    看護師向けeラーニング事業の契約数増加を、医学看護事業の増収増益要因として継続して記載している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「医学出版販売や模試事業が好調に推移したほか、看護師向けeラーニング事業の契約数も伸長したことにより増収増益となりました。」

    看護師向けeラーニング事業の契約数伸長を、医学看護出版事業の増収増益要因として継続して記載している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「看護師向けeラーニング事業の契約数が引き続き伸長したことにより増収増益となりました。」

    看護師向けeラーニング事業について、契約数の伸長と増収増益への寄与を引き続き記載している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は、看護出版事業での公認心理士関連書籍の販売増や看護師向けeラーニング事業での契約数増から増収となりました。」

    看護師向けeラーニング事業について、契約数増を増収要因とする展開を引き続き記載している。
  18. FY2017前進有価証券報告書

    「医療サービスでは、看護師向けe-ラーニング『学研ナーシングサポート』の契約が増加しました。」

    看護師向けeラーニング「学研ナーシングサポート」について、契約増が通期の増収要因として明示されている。
  19. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「医療サービスでは、看護師向けe-ラーニング『学研ナーシングサポート』の契約増に伴い増収となりました。」

    看護師向けeラーニング「学研ナーシングサポート」について、従来の増収寄与に加え契約増が明示されている。
  20. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「医療サービスでは、看護師向けe-ラーニング『学研ナーシングサポート』が増収となりました。」

    医療サービスにおいて、看護師向けeラーニング「学研ナーシングサポート」が増収に寄与したと記載している。
一緒に動いた変遷

「一部高齢者向け住宅の入居者不足」は、この変遷が動いた20回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

998765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1一部高齢者向け住宅の入居者不足9回
  3. 2高齢者施設・保育園の開業による拠点拡大9回
  4. 3M&A・追加取得・共同出資による事業基盤拡大8回
  5. 4医療福祉分野の事業拡大と収益力向上7回
  6. 5幼保園向け用品・遊具設備と課外教室の拡大6回
  7. 6出版企画の選別・不採算事業廃止・コスト削減5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
学研ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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