Komori
学研ホールディングス(9470)・方針引き上げ

安定的かつ継続的な配当

FY2016に初出。24回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。

24記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2024-Q12016: 12017: 220172018: 120182019: 220192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1065社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1089社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-15引き上げ決算

    「2026年9月期中間期 - 14.50」

    中間配当を1株当たり14円50銭とし、前中間期の13円から増額している。通期配当予想は29円で変更されていない。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2026年5月15日の取締役会において、2026年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 602百万円 ② 1株当たりの金額 14円50銭」

    中間配当を1株当たり14円50銭、総額602百万円と決議した。前中間期の1株当たり13円から増加している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり26円(うち中間配当金13円)としております。」

    安定配当方針のもと、年間配当は前期の25円から26円へ増加し、中間配当も13円となった。
  4. FY2025-H1中間配当13円の実施有価証券報告書

    「2025年5月9日の取締役会において、2025年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額               538百万円 ② 1株当たりの金額             13円00銭」

    安定配当方針のもと、2025年3月期の中間配当を1株当たり13円と決議した。前中間配当の12円50銭から増加している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社は、安定的配当による株主への利益還元と成長分野への積極的投資による利益拡大をバランスよく実施し、株主価値の持続的向上を図ることを基本方針としております。 当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり25円(うち中間配当金12円50銭)としております。」

    安定配当と成長投資の両立方針を継続し、年間配当は前期の24円から25円に増加した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年11月27日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                551百万円 ② 1株当たりの金額              12円50銭」

    継続的な安定配当の方針のもと、2023年9月期の期末配当として1株当たり12.5円を決議・支払った事実を開示している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年4月28日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額551百万円 ② 1株当たりの金額12円50銭」

    継続的な安定配当の方針のもと、1株当たり12.5円の中間配当を実施した事実を引き続き開示している。
  8. FY2023-Q2中間配当12.5円の実施有価証券報告書

    「2023年4月28日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額               551百万円 ② 1株当たりの金額             12円50銭」

    継続的な安定配当の方針のもと、2023年3月期の中間配当を1株当たり12.5円とする決議を行い、前期中間配当の12円から増加している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年12月23日定時株主総会 普通株式 527 12.00 2022年9月30日 2022年12月26日 利益剰余金」

    継続的な安定配当の方針のもと、2022年9月期の期末配当として1株当たり12円を支払った事実を開示している。
  10. FY2022年間配当24円の実施有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり24円(うち中間配当金12円)としております。」

    安定配当方針のもと、年間配当は1株当たり24円となり、前期の22円から増加している。
  11. FY2022-Q2中間配当12円の実施有価証券報告書

    「2022年4月28日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額               527百万円 ② 1株当たりの金額             12円00銭」

    安定配当方針のもと、2022年3月期の中間配当を1株当たり12円とする決議を行った。前期中間配当の11円から1円増加している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年12月24日定時株主総会 普通株式 482 11.00 2021年9月30日 2021年12月27日 利益剰余金」

    安定配当方針のもと、2021年9月期の期末配当として1株当たり11円を支払った事実を開示している。
  13. FY2021年間配当22円の実施有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり22円(うち中間配当金11円)としております。」

    安定配当方針のもと、2021年9月期の年間配当を1株当たり22円(中間11円、期末11円)とした。
  14. FY2021-Q3中間配当11円の実施有価証券報告書

    「2021年4月28日取締役会 普通株式 482 11.00 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    株式分割後の1株10円配当から、2021年3月期の中間配当は1株11円となった。安定的配当方針のもとで、配当額の実績が増加している。
  15. FY2021-Q1株式分割後の1株10円配当有価証券報告書

    「2020年12月25日 定時株主総会 普通株式 376 10.00 2020年9月30日 2020年12月28日 利益剰余金」

    株式分割後の1株当たり配当額として10円を実施した。従来の1株40円から表示単位は変化しているが、2020年4月の1対4株式分割後の金額として記載されている。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年5月15日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額               376百万円② 1株当たりの金額             40円00銭」

    安定的配当と成長分野への投資を両立する方針のもと、1株当たり40円の中間配当を実施した事実を継続して開示している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年5月15日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額               376百万円 ② 1株当たりの金額             40円00銭」

    安定的配当と成長分野への投資を両立する方針のもと、1株当たり40円の中間配当を決議した。
  18. FY2020-Q11株40円配当の実施有価証券報告書

    「2019年12月20日 定時株主総会 普通株式 375 40.00 2019年9月30日 2019年12月23日 利益剰余金」

    2019年9月期の配当として、1株当たり40円の配当を実施した。前回記載の1株当たり35円から配当額が増加している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年5月10日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    安定的配当と成長分野への投資を両立する方針のもと、1株当たり35円の中間配当を実施した事実を継続して開示している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年12月21日定時株主総会決議による配当金の総額には、E-Ship信託が所有する当社株式に対する配当金0百万円を含めております。」

    安定的配当と成長分野への投資を両立する方針のもと、1株当たり35円の配当を実施した事実を記載している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年5月11日開催の取締役会において、平成30年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    安定的配当と成長分野への投資を両立する方針のもと、1株当たり35円の中間配当を実施した事実を記載している。
  22. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社は、安定的配当による株主への利益還元と成長分野への積極的投資による利益拡大をバランスよく実施し、株主価値の持続的向上を図ることを基本方針としております。」

    安定的・継続的配当の方針に加え、成長分野への積極投資とのバランスを明示した。創立70周年記念配当を廃止し、当期は1株当たり60円の普通配当とした。
  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額には創立70周年記念配当1円が含まれております。」

    平成28年12月26日に、1株当たり6円(創立70周年記念配当1円を含む)の配当を実施したと記載している。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、安定的かつ継続的な配当を実施することを基本方針としております。」

    安定的かつ継続的な配当を基本方針とし、当期は普通配当5円に創立70周年記念配当1円を加えた6円を配当している。
一緒に動いた変遷

「入会促進・生徒募集強化・受講コース拡充」は、この変遷が動いた24回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1入会促進・生徒募集強化・受講コース拡充4回
  3. 2医療福祉分野の事業拡大と収益力向上4回
  4. 3M&A・追加取得・共同出資による事業基盤拡大3回
  5. 4売上高・営業利益・経常利益の改善2回
  6. 5高齢者施設・保育園の開業による拠点拡大2回
  7. 6委託販売制度による返品増加リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
学研ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定的かつ継続的な配当|学研ホールディングス(9470)の変遷 | Komori