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KADOKAWA(9468)・施策再掲

サイバーエージェント・ソニーとの第三者割当による戦略的資本提携

FY2021-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2026。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2021 – FY20252021: 220212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、本第三者割当により、自己資本を拡充して財務基盤を強化すると共に、ソニーグループ㈱等の戦略的パートナーとの協業を推進し、持続的な企業価値の向上を実現いたします。」

    ソニーグループとの資本業務提携について、第三者割当後の戦略的協業領域として共同出資、UGCによるクリエイター発掘、メディアミックス、実写・アニメのグローバル展開、ゲーム・電子書籍配信等を再確認した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、当連結会計年度においてソニーグループ㈱と資本業務提携契約を締結しております。」

    2024年12月にソニーグループと資本業務提携契約を締結し、2025年1月に第三者割当増資を実施した。グローバルコンテンツへの共同出資、UGCを利用したクリエイター発掘、出版・アニメ・商品化を含むメディアミックス、実写化・配信、アニメ共同制作、バーチャルプロダクション、人材育成、ゲームのパブリッシング、電子書籍配信を協業領域としている。
  3. FY2021達成有価証券報告書

    「2021年2月19日 (注)1 2,844 73,737 4,999 25,624 4,999 25,624」

    サイバーエージェント及びソニーを割当先とする第三者割当を2021年2月19日に実施し、2,844千株を発行、資本金・資本準備金を各49億99百万円増加させた。戦略的資本提携の資本面の手続が完了した。
  4. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、本第三者割当により、自己資本を拡充して財務基盤を強化すると共に、サイバーエージェント及びソニーグループ等の戦略的パートナーとの協業を推進し、持続的な企業価値の向上を実現いたします。」

    2021年2月4日に、サイバーエージェントとソニーを割当予定先とする普通株式2,844,950株、払込金額総額約100億円の第三者割当を決議した。払込予定日は2021年2月19日で、両社との資本面の提携関係を構築し、財務基盤強化と協業推進を図るとしている。
一緒に動いた変遷

「電子書籍・動画配信・ゲームなどネット・デジタル事業の拡大」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1電子書籍・動画配信・ゲームなどネット・デジタル事業の拡大2回
  3. 2映像配信・アニメ海外版権による映像IP拡大2回
  4. 3UGCの商品化と投稿サイトによる新規IP創出2回
  5. 4BOOK☆WALKERを軸とした電子書籍販売の拡大2回
  6. 5niconicoとリアルイベントの融合によるユーザーロイヤリティ向上2回
  7. 6ゲームのプラットフォーム多様化と経営資源の最適配分2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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