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アイドママーケティングコミュニケーション(9466)・施策削除

メーカー向けダイレクトマーケティングサービスの準備

FY2017-Q2に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2019。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2018-Q1再掲FY2018-Q3前進FY20182016: 120162017: 320172018: 220182019: 12019
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メーカー向け店頭連動型ダイレクトマーケティングサービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書
    FY2019では、メーカー向けダイレクトマーケティングサービスやCASH BACKアプリの提供・展開に関する独立した記載が確認できず、従前のテーマから記載が消えている。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「また、当社では流通小売領域における知見を活かした各種メーカー等と消費者とをつなぐ新たなダイレクトマーケティングサービスの提供へ向けて、平成29年3月よりダイレクトマーケティング支援アプリ「CASH BACK」のテストマーケティングを実施してまいりました。本サービスは、商品・ブランドの認知、販売促進や継続購入等のインセンティブ機能を有するメディアサービスであります。 テストマーケティングの結果、システムや運用方法等の検証が終わり、本メディアサービスへのニーズを把握できたことから、平成29年8月より全国展開を開始し、平成30年1月には「CASH BACK」アプリをリニューアルいたしました。」

    メーカー向けダイレクトマーケティングサービスについて、全国展開開始後にCASH BACKアプリをリニューアルする段階へ進んだ。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「テストマーケティングの結果、システムや運用方法等の検証が終わり、本メディアサービスへのニーズを把握できたことから、平成29年8月より全国展開を開始いたしました。今後各種メーカー向けに提供していく予定であります。」

    メーカー向けダイレクトマーケティングサービスについて、全国展開開始後も各種メーカーへの提供を進める方針を再掲している。
  4. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「テストマーケティングの結果、システムや運用方法等の検証が終わり、本メディアサービスへのニーズを把握できたことから、平成29年8月3日に開示いたしました「ダイレクトマーケティングサービスの全国リリースに関するお知らせ」に記載のとおり、全国展開を開始いたしました。今後各種メーカー向けに提供していく予定であります。」

    メーカー向けダイレクトマーケティングサービスは、準備・テストマーケティング段階から、検証完了と全国展開開始の段階へ進んだ。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度末現在、ダイレクトマーケティング支援アプリ「CASH☆BACK」のテストマーケティングを実施しております。本サービスは、商品・ブランドの認知、販売促進や継続購入等のインセンティブ機能を有するメディアサービスであり、今後各種メーカー向けに提供していく予定であります。」

    メーカー向けダイレクトマーケティングサービスが準備段階からテストマーケティング実施段階へ進み、サービス機能と提供先を具体化している。
  6. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、当社では流通小売領域における知見を活かし、食品メーカー等と生活者と店頭とをつなぐ新たなダイレクトマーケティングサービスの準備に着手しており、商品・ブランドの認知、販売促進や継続購入等のインセンティブ機能を有するダイレクトマーケティングサービスを各種メーカーへ提供していく予定であります。現在、ダイレクトマーケティング支援アプリ「CASH☆BACK」のテストマーケティング(オープンβテスト)を今春に予定しており、その後に正式サービスを開始いたします。」

    新サービスの準備段階から、機能の具体化と「CASH☆BACK」の今春のオープンβテスト、続く正式サービス開始という具体的なマイルストーンを示している。
  7. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「また、当社では流通小売領域における知見を活かし、メーカーと生活者と店頭とをつなぐ新たなダイレクトマーケティングサービス準備に着手しており、今後幅広いダイレクトマーケティング手段を各種メーカーへ提供していく予定であります。」

    流通小売領域の知見を活用し、メーカー・生活者・店頭をつなぐ新たなダイレクトマーケティングサービスの準備に着手したことを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「自社サービスのさらなる強化」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444432★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自社サービスのさらなる強化4回
  3. 2インターネット・スマートフォンを活用した販促サービス4回
  4. 3食品メーカー等への営業領域拡大4回
  5. 4営業力強化による新規顧客の獲得4回
  6. 5販売促進支援事業におけるソフトウェア投資の拡大3回
  7. 6売上高・経常利益を重視した持続的利益成長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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