Komori

アイドママーケティングコミュニケーション

9466情報通信・サービスその他超小型株Aidma Marketing Communication Corporation
242+1.3%
気になる(登録が必要)
株価のうごき
¥242最新-34.9%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
事業の概要

アイドママーケティングコミュニケーションは、流通小売業を主な顧客として、統合型販促支援サービスを提供する企業グループである。主たる事業は「統合型販促支援事業」であり、クライアントからの要請に応じて「マーケティング」「データ分析」「リサーチ」「インターネット」「スマートフォン」等を取り入れたプロモーション企画を提供し、折込広告を主力媒体とした広告物のデザイン・制作支援に加え、電子棚札・デジタルサイネージ・アプリを含むオールメディアプロモーション支援を一気通貫で行う。クライアントの販売促進課題を解決するため、クライアントオフィスに常駐する販売促進支援チーム、東京営業本部を中心としたマーケティング・プランニングチーム、富山本社を中心としたデザイン支援チームを組織し、ARSS(Aidma Retail Support Systemの略称)として事業展開している。グループは単一セグメントであり、セグメント別記載を省略している。顧客は流通小売業界の企業であり、近年はインターネット通販等の異業種との競争が激化している。事業の経営方針や戦略、今後の見通しは「経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」および「サステナビリティ等の重要施策」に散見される。グループの成長戦略として、サービス品質の向上・人材の採用・教育の強化、販売促進支援サービスの拡充、新サービスへの投資、内部管理体制の強化を挙げている。主要顧客として「株式会社バロー」「株式会社ライフコーポレーション」が挙げられ、直近の販売実績には上記2社が重要な取引先である。沿革としては、富山県の拠点・本社機能の設置・移転、上場市場の区分変更、グループ企業の設立・買収等が含まれる。

変遷
まだ変遷がありませんこの会社の提出書類はまだ読み込みが済んでいません。順次追加しています。
同じテーマでつながる会社
読み込んでいます
主な数字19項目のうち8項目を表示
PER
18.35何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
0.97純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
5.3%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
33億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
77.3%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
5.6%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
-7.2%直近3年の売上の年平均の伸びです。
次に注目すること
読み込んでいます
だれが持っているか上位株主の合計 62.9%
掲載の株主 62.9%その他 37.1%
株式会社シュリンプバレー40.44%
蛯谷 貴19.68%
株式会社日本カストディ銀行(信託E口)2.76%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
株式会社シュリンプバレー40.44
蛯谷 貴19.68
株式会社日本カストディ銀行(信託E口)2.76
ほか7名は登録すると見られます