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アイドママーケティングコミュニケーション(9466)・方針後退

内部留保とのバランスを踏まえた利益還元

FY2016に初出。29回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q2前進FY2022-Q2 – FY2024-Q3前進FY2025-H1 – FY2026-H12016: 120162017: 120172018: 220182019: 320192020: 220202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針317社が書いているテーマ・逆風0社・追い風328社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの330件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「また、当事業年度の期末配当につきましては、当社の配当方針に基づき当期の業績等を勘案したうえで、2026年6月25日開催予定の定時株主総会にて、1株につき5円00銭を決議する予定であります。なお、2025年9月末を基準日として1株につき5円00銭の中間配当を実施しており、当事業年度の年間配当金は、1株につき10円00銭となります。」

    年間連結配当性向50%を基準とする方針は継続しているが、年間配当金は前事業年度の15円から10円へ減少した。配当性向は81.9%となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年6月26日 定時株主総会 普通株式 134,750 10.0 2025年 3月31日 2025年 6月27日 利益剰余金 2025年11月14日 取締役会 普通株式 67,375 5.0 2025年 9月30日 2025年 12月5日 利益剰余金」

    利益還元方針のもと、2025年3月期の期末配当1株10円を支払い、2025年9月末基準の中間配当1株5円を決議した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また、当事業年度の期末配当につきましては、当社の配当方針に基づき当期の業績等を勘案したうえで、1株につき10円00銭を実施させていただきました。なお、2024年9月末を基準日として1株につき5円00銭の中間配当を実施しており、当事業年度の年間配当金は、1株につき15円00銭となりました。」

    内部留保とのバランスを踏まえた利益還元方針のもと、年間配当は前事業年度の9円から15円へ増加した。配当性向は43.0%と開示されている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年11月14日開催の取締役会 普通株式 65,395 5.0 2024年 9月30日 2024年 12月6日 利益剰余金」

    利益還元方針のもと、2024年9月末を基準日とする中間配当を1株5円とする決議を行った。前年同期の中間配当1株4.5円から増加している。
  5. FY2024配当性向基準の明示と年間配当減少有価証券報告書

    「当面の間、年間連結配当性向50%を基準として、継続的かつ安定的に剰余金の配当を行うことを基本方針とし」

    上場維持基準適合計画の一環として年間連結配当性向50%を基準とする方針を新たに明示した。一方、2024年3月期の年間配当金は1株9円で、前期の13円から減少している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………………58,855千円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………4円50銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日……………2023年12月8日」

    2023年9月末基準の中間配当について、1株4.5円、総額58,855千円の配当を2023年12月8日に支払ったことを記載している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会 普通株式 58,855 4.5 2023年 9月30日 2023年 12月8日 利益剰余金」

    内部留保とのバランスを踏まえた利益還元方針のもと、2023年9月末を基準日とする中間配当1株4.5円を決議した。前年同期の1株8.5円には創業45周年記念配当4円が含まれていた。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「また、当事業年度の期末配当につきましては、当社の配当方針に基づき当期の業績等を勘案したうえで、1株につき4円50銭を実施させていただきました。なお、2022年9月末を基準日として1株につき8円50銭(普通配当4円50銭、創業45周年記念配当4円)の中間配当を実施しており、当事業年度の年間配当金は、1株につき13円となりました。」

    内部留保とのバランスを踏まえた利益還元方針のもと、年間配当は前事業年度の10円から13円へ増加した。中間配当には創業45周年記念配当4円が含まれている。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年11月11日 取締役会 普通株式 111,171 8.5 2022年 9月30日 2022年 12月9日 利益剰余金」

    内部留保とのバランスを踏まえた利益還元方針のもと、2022年9月末基準の中間配当1株8.5円について、2022年12月9日に支払う配当として記載している。前年同期の1株4.5円から増加している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会 普通株式 111,171 8.5 2022年 9月30日 2022年 12月9日 利益剰余金」

    内部留保とのバランスを踏まえた利益還元方針のもと、2022年9月末を基準日とする中間配当を1株8.5円とする決議を行った。前年同期の中間配当1株4.5円から増加している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 71,934 5.5 2022年 3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    内部留保とのバランスを踏まえた利益還元方針のもと、2022年3月期の期末配当として1株5.5円、総額71,934千円を支払い、実施を完了した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「また、当事業年度の期末配当につきましては、当社の配当方針に基づき当期の業績等を勘案したうえで、1株につき5円50銭(普通配当4円50銭、創業45周年記念配当1円)を実施させていただきました。なお、2021年9月末を基準日として1株につき4円50銭の中間配当を実施しており、当事業年度の年間配当金は、1株につき10円となりました。」

    内部留保とのバランスを踏まえた利益還元方針のもと、年間配当を前事業年度の9円から10円へ増額した。期末配当には創業45周年記念配当1円が含まれている。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2021年11月12日 取締役会 普通株式 58,855 4.5 2021年 9月30日 2021年 12月10日 利益剰余金」

    2021年9月末を基準日とする中間配当について、1株4.5円の決議後、2021年12月10日に支払う配当として記載している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………………58,855千円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………4円50銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日……………2021年12月10日」

    内部留保とのバランスを踏まえた利益還元方針のもと、2021年9月末を基準日とする中間配当1株4.5円を決議した。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 58,855 4.5 2021 年 3月31日 2021年 6月30日 利益剰余金」

    内部留保とのバランスを踏まえた利益還元方針のもと、2021年3月期の期末配当として1株4.5円を支払ったことを記載している。
  16. FY2021後退有価証券報告書

    「また、当事業年度の期末配当につきましては、当社の配当方針に基づき当期の業績等を勘案したうえで、1株につき4円50銭を実施させていただきました。なお、2020年9月末を基準日として1株につき4円50銭の中間配当を実施しており、当事業年度の年間配当金は、1株につき9円となりました。」

    内部留保とのバランスを踏まえた配当方針自体は継続しているが、年間配当は前事業年度の18円から9円へ減少した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2020年11月13日 取締役会 普通株式 58,855 4.5 2020年 9月30日 2020年 12月7日 利益剰余金」

    2020年9月末基準の中間配当について、1株4.5円、総額58,855千円の配当を実施したことを配当金支払額として記載している。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………………58,855千円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………4円50銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日……………2020年12月7日」

    内部留保とのバランスを踏まえた利益還元方針のもと、2020年3月期の期末配当1株9円を支払ったほか、2020年9月末を基準日とする中間配当1株4.5円を決議した。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「なお、2019年9月末を基準日として1株につき9円の中間配当を実施しており、当事業年度の年間配当金は、1株につき18円となりました。」

    内部留保とのバランスを踏まえた利益還元方針のもと、中間9円・期末9円、年間1株18円の配当を実施した。年間配当額は前事業年度と同額である。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………………121,679千円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………9円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日……………2019年12月9日」

    内部留保とのバランスを踏まえた利益還元方針のもと、2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株9円とする決議を行った。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 243,358 18 2019年 3月31日 2019年 6月28日 利益剰余金」

    内部留保とのバランスを踏まえた利益還元方針のもと、1株18円の配当を支払ったことを記載している。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「また、当事業年度の配当につきましては、当社の配当方針に基づき当期の業績等を勘案したうえで、1株につき18円を実施させていただきました。」

    内部留保とのバランスを踏まえた利益還元方針のもと、1株当たり配当額を前事業年度の17円から18円へ増額した。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 229,840 利益剰余金 17.00 平成30年3月31日 平成30年6月28日」

    内部留保と利益還元のバランスを図る方針のもと、1株17円の配当を実施したことを記載している。前事業年度の配当額と同額である。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「健全な財務体質の維持及び将来の事業拡大に備えるための内部留保とのバランスを図りながら、各期の経営成績及び財政状態を勘案して、利益配当による株主に対する利益還元の実施を基本方針としております。」

    内部留保と利益還元のバランスを図る方針を継続し、当事業年度は1株17円の配当を実施した。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「健全な財務体質の維持及び将来の事業拡大に備えるための内部留保とのバランスを図りながら、各期の経営成績及び財政状態を勘案して、利益配当による株主に対する利益還元の実施を基本方針としております。」

    将来の事業拡大に備える内部留保と利益配当のバランスを図る方針を継続している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「健全な財務体質の維持及び将来の事業拡大に備えるための内部留保とのバランスを図りながら、各期の経営成績及び財政状態を勘案して、利益配当による株主に対する利益還元の実施を基本方針としております。」

    利益還元と財務体質・将来の事業拡大に向けた内部留保のバランスを基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「売上高・経常利益を重視した持続的利益成長」は、この変遷が動いた29回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・経常利益を重視した持続的利益成長6回
  3. 2販売促進支援事業におけるソフトウェア投資の拡大5回
  4. 3特定大口顧客への売上依存4回
  5. 4のれん等の非流動資産に係る減損リスク4回
  6. 5広告関係売上とシステム開発・保守関係売上の収益区分開示4回
  7. 6高収益分野・重点注力サービスへのリソース集約と低採算サービスの停廃止3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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