Komori
アイドママーケティングコミュニケーション(9466)・事実システム開発・保守関係売上ゼロ

広告関係売上とシステム開発・保守関係売上の収益区分開示

FY2022-Q1に初出。13回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

13記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2023-Q1その他FY2023-Q2 – FY2026-H12021: 220212022: 420222023: 320232024: 220242025: 22025
同じテーマの他社
収益認識基準に基づく収益分解開示80社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1システム開発・保守関係売上ゼロ有価証券報告書

    「広告関係売上 2,316,251 2,316,251 システム開発・保守関係売上 - - 顧客との契約から生じる収益 2,316,251 2,316,251」

    当中間連結会計期間の顧客との契約から生じる収益は広告関係売上2,316,251千円のみで、システム開発・保守関係売上はゼロと開示している。
  2. FY2025通期収益区分の更新有価証券報告書

    「広告関係売上 5,474,636 5,474,636 システム開発・保守関係売上 111,704 111,704 顧客との契約から生じる収益 5,586,340 5,586,340」

    当連結会計年度の収益を広告関係売上5,474,636千円、システム開発・保守関係売上111,704千円に分解して開示している。システム開発・保守関係売上は前期の349,329千円から減少した。
  3. FY2025-H1収益区分実績の更新有価証券報告書

    「広告関係売上(注) 2,751,745 2,751,745 システム開発・保守関係売上(注) 101,492 101,492 顧客との契約から生じる収益 2,853,237 2,853,237」

    当中間連結会計期間の顧客との契約から生じる収益を、広告関係売上2,751,745千円、システム開発・保守関係売上101,492千円に分解して開示している。
  4. FY2024-Q3収益区分実績の更新有価証券報告書

    「広告関係売上(注) 4,256,907 4,256,907 システム開発・保守関係売上(注) 183,303 183,303 顧客との契約から生じる収益 4,440,210 4,440,210」

    顧客との契約から生じる収益を、広告関係売上4,256,907千円とシステム開発・保守関係売上183,303千円に分解して開示している。
  5. FY2024-Q2収益区分実績の更新有価証券報告書

    「広告関係売上(注) 2,773,208 2,773,208 システム開発・保守関係売上(注) 99,613 99,613 顧客との契約から生じる収益 2,872,822 2,872,822」

    顧客との契約から生じる収益を、広告関係売上2,773,208千円とシステム開発・保守関係売上99,613千円に分解して開示している。
  6. FY2023収益区分実績の更新有価証券報告書

    「広告関係売上 5,570,213 5,570,213 システム開発・保守関係売上 385,171 385,171 顧客との契約から生じる収益 5,955,385 5,955,385」

    収益認識会計基準適用後の通期実績について、広告関係売上5,570,213千円、システム開発・保守関係売上385,171千円に分解して開示した。
  7. FY2023-Q3収益区分実績の更新有価証券報告書

    「広告関係売上(注) 4,190,459 4,190,459 システム開発・保守関係売上(注) 207,953 207,953 顧客との契約から生じる収益 4,398,412 4,398,412」

    顧客との契約から生じる収益を、広告関係売上4,190,459千円とシステム開発・保守関係売上207,953千円に分解して開示している。前年同期の広告関係売上4,407,339千円、システム開発・保守関係売上271,776千円からいずれも減少している。
  8. FY2023-Q2収益区分実績の更新有価証券報告書

    「広告関係売上(注) 2,650,023 2,650,023 システム開発・保守関係売上(注) 145,133 145,133 顧客との契約から生じる収益 2,795,157 2,795,157」

    顧客との契約から生じる収益を広告関係売上2,650,023千円、システム開発・保守関係売上145,133千円に分解して開示した。前年同期の広告関係売上2,795,366千円、システム開発・保守関係売上181,324千円からいずれも減少している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「広告関係売上(注) 1,337,760 1,337,760 システム開発・保守関係売上(注) 61,479 61,479 顧客との契約から生じる収益 1,399,239 1,399,239」

    収益認識会計基準適用後の第1四半期について、顧客との契約から生じる収益を広告関係売上1,337,760千円とシステム開発・保守関係売上61,479千円に分解して開示している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「広告関係売上 5,709,188 5,709,188 システム開発・保守関係売上 407,874 407,874 顧客との契約から生じる収益 6,117,062 6,117,062」

    収益認識会計基準の適用後の通期について、顧客との契約から生じる収益を広告関係売上5,709,188千円とシステム開発・保守関係売上407,874千円に分解して開示した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「広告関係売上(注) 4,407,339 4,407,339 システム開発・保守関係売上(注) 271,776 271,776 顧客との契約から生じる収益 4,679,115 4,679,115」

    収益認識会計基準適用後の第3四半期累計期間について、顧客との契約から生じる収益を広告関係売上4,407,339千円とシステム開発・保守関係売上271,776千円に分解して開示している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「広告関係売上(注) 2,795,366 2,795,366 システム開発・保守関係売上(注) 181,324 181,324 顧客との契約から生じる収益 2,976,691 2,976,691」

    収益認識会計基準の適用後の第2四半期累計期間について、顧客との契約から生じる収益を広告関係売上2,795,366千円とシステム開発・保守関係売上181,324千円に分解して開示している。
  13. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「広告関係売上(注) 1,450,413 1,450,413 システム開発・保守関係売上(注) 89,115 89,115 顧客との契約から生じる収益 1,539,528 1,539,528」

    収益認識会計基準の適用に伴い、顧客との契約から生じる収益を広告関係売上1,450,413千円とシステム開発・保守関係売上89,115千円に分解して開示している。
一緒に動いた変遷

「内部留保とのバランスを踏まえた利益還元」は、この変遷が動いた13回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

43★12
  1. ★この変遷
  2. 1内部留保とのバランスを踏まえた利益還元4回
  3. 2売上高・経常利益を重視した持続的利益成長3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイドママーケティングコミュニケーションの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
広告関係売上とシステム開発・保守関係売上の収益区分開示|アイドママーケティングコミュニケーション(9466)の変遷 | Komori