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GMOインターネットグループ(9449)・リスク対処

店頭FXデリバティブ取引の契約残高変動

FY2017-Q3に初出。22回の記載のうち15回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2024。

22記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2017-Q3 – FY2018-Q2対処FY2019-Q1 – FY2020-Q1悪化FY2020-Q3 – FY2022-Q3悪化FY2023-Q1 – FY2024-H12017: 12018: 420182019: 420192020: 220202021: 120212022: 420222023: 420232024: 120242025: 1
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店頭FXデリバティブ取引の契約残高変動5社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社

GMOインターネットグループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024対処有価証券報告書

    「外国為替証拠金取引 売建 1,072,022 買建 979,005」

    店頭FXデリバティブの契約額等は、前連結会計年度末の売建1,082,613百万円・買建989,794百万円から減少した。
  2. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「外国為替証拠金取引 売建 1,170,408 買建 1,083,078」

    店頭FXデリバティブの契約額等が2023年12月末の売建1,082,613百万円・買建989,794百万円から増加した。
  3. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「外国為替証拠金取引 売建 1,212,673 買建 1,061,674」

    店頭FXデリバティブの契約額等が2022年12月末の売建1,082,921百万円・買建980,233百万円から増加し、売建1,212,673百万円、買建1,061,674百万円となった。
  4. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「市場取引以外の取引 外国為替証拠金取引 売建 1,179,544 買建 1,055,843」

    店頭FXデリバティブの契約額等は、2022年12月末の売建1,082,921百万円・買建980,233百万円から増加し、売建1,179,544百万円、買建1,055,843百万円となった。
  5. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末(2023年3月31日)当該 外国為替証拠金取引 売建 1,181,481 買建 1,062,249」

    店頭FXデリバティブの契約額等は、2022年12月末の売建1,082,921百万円・買建980,233百万円から、売建1,181,481百万円・買建1,062,249百万円へ増加した。
  6. FY2022対処有価証券報告書

    「当連結会計年度(2022年12月31日) 外国為替証拠金取引 売建1,082,921 買建980,233」

    店頭FXデリバティブの契約額等は、前連結会計年度末の売建1,185,211百万円・買建1,125,460百万円から減少した。
  7. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「店頭 外国為替証拠金取引 売建 1,214,707 買建 1,132,038」

    店頭FXデリバティブの契約額等は、前連結会計年度末の売建1,185,211百万円・買建1,125,460百万円から、売建1,214,707百万円・買建1,132,038百万円へ増加した。
  8. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「店頭 外国為替証拠金取引 売建 1,247,608 買建 1,179,611」

    店頭FXデリバティブの契約額等が、2021年12月末の売建1,185,211百万円・買建1,125,460百万円から、売建1,247,608百万円・買建1,179,611百万円へ増加した。
  9. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末(2022年3月31日)店頭 外国為替証拠金取引 売建 1,221,532 買建 1,160,722」

    店頭FXデリバティブの契約額等が前連結会計年度末の売建1,185,211百万円・買建1,125,460百万円から増加した。
  10. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度(2021年12月31日) 外国為替証拠金取引 売建1,185,211 買建1,125,460」

    店頭FXデリバティブの契約額等が、前連結会計年度末の売建995,081百万円・買建942,552百万円から増加した。
  11. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末(2021年9月30日)対象物の種類が通貨であるデリバティブ取引が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。店頭 外国為替証拠金取引 売建 1,343,286 買建 1,286,405」

    店頭FXデリバティブの契約額等が、前連結会計年度末の売建995,081百万円・買建942,552百万円から、売建1,343,286百万円・買建1,286,405百万円へ増加した。リスクは数値化されているが、本 filing では損失等の実現は記載されていない。
  12. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「店頭 外国為替証拠金取引 売建 942,013 買建 891,239」

    店頭FXデリバティブの契約額等は、2019年12月末の売建833,078百万円・買建795,975百万円から、売建942,013百万円・買建891,239百万円へ増加した。
  13. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末(2020年3月31日) 対象物の種類が通貨であるデリバティブ取引が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。 店頭 外国為替証拠金取引 売建 627,722 買建 579,875」

    店頭FXデリバティブの契約額等は、2019年12月末の売建833,078百万円・買建795,975百万円から、売建627,722百万円・買建579,875百万円へ減少した。
  14. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末(2019年9月30日) 店頭 外国為替証拠金取引 売建 876,080 買建 827,475」

    店頭FXデリバティブの契約額等は、2018年12月末の売建953,524百万円・買建918,276百万円から減少した。
  15. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「店頭 外国為替証拠金取引 売建 894,581 買建 850,955」

    店頭FXデリバティブの契約額等は、2018年12月末の売建953,524百万円・買建918,276百万円から減少した。
  16. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末(2019年3月31日) 対象物の種類が通貨であるデリバティブ取引が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。 店頭 外国為替証拠金取引 売建 834,557 買建 798,375」

    店頭FXデリバティブの契約額等は、売建834,557百万円、買建798,375百万円となり、2018年12月末の売建953,524百万円、買建918,276百万円から減少した。
  17. FY2018悪化有価証券報告書

    「店頭 外国為替証拠金取引 売建 953,524 買建 918,276」

    店頭FXデリバティブの契約額等は、売建953,524百万円、買建918,276百万円となり、2017年12月末から増加した。
  18. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「店頭 外国為替証拠金取引 売建 814,214 買建 775,372」

    店頭FXデリバティブの契約額等は、前連結会計年度末の売建879,774百万円・買建854,215百万円、および前四半期報告書の数値から減少した。
  19. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末(平成30年6月30日) 店頭 外国為替証拠金取引 売建 927,753 買建 891,693」

    店頭FXデリバティブの契約額等は、売建927,753百万円、買建891,693百万円となり、前連結会計年度末から増加した。
  20. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末(平成30年3月31日) 店頭 外国為替証拠金取引 売建 962,938 買建 920,778」

    店頭FXデリバティブの契約額等は、売建962,938百万円、買建920,778百万円となり、前連結会計年度末の売建879,774百万円、買建854,215百万円から増加した。
  21. FY2017悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度(平成29年12月31日) 外国為替証拠金取引 売建879,774 買建854,215」

    店頭FXデリバティブの契約額等は、売建879,774百万円、買建854,215百万円となり、前連結会計年度末および四半期報告時点から増加している。
  22. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「対象物の種類が通貨であるデリバティブ取引が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。」

    通貨デリバティブ取引について重要性と前連結会計年度末からの著しい変動を記載しており、契約額等は売建7,776億10百万円、買建7,499億23百万円となっている。
一緒に動いた変遷

「金利変動および財務制限条項による資金調達リスク」は、この変遷が動いた22回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12108877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金利変動および財務制限条項による資金調達リスク12回
  3. 2ASPカートサービスの機能改善・セミナー等による店舗支援10回
  4. 3効率的なWebマーケティングによる会員基盤の拡大8回
  5. 4CtoCハンドメイドマーケット『minne』の圧倒的No.1化8回
  6. 5マネーサービスによる決済事業の拡充7回
  7. 6コストリーダーシップと顧客基盤の拡大7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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