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GMOインターネットグループ(9449)・施策後退

効率的なWebマーケティングによる会員基盤の拡大

FY2016-Q3に初出。31回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-05-15。

31記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2022-Q2後退FY2024-Q1 – 2026-05-152016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-15後退決算

    「注力商材である自社固定回線は好調に推移したものの、セールスミックスの変化が続いており当四半期末の契約回線数は213万件(前年同期比2.6%減)と減少いたしました。」

    自社固定回線の好調を示す一方、セールスミックスの変化により契約回線数の減少が続いている。
  2. FY2025後退有価証券報告書

    「注力商材である自社固定回線は好調に推移したものの、セールスミックスの変化が続いており当連結会計年度末の契約回線数は215万件(前年同期比2.7%減)と減少しました。」

    自社固定回線は好調としつつ、セールスミックスの変化により契約回線数は215万件、前年同期比2.7%減となった。
  3. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「注力商材である自社固定回線は好調に推移したものの、セールスミックスの変化が続いており当中間連結会計期間末の契約回線数は218万件(前年同期比2.7%減)と減少いたしました。」

    自社固定回線は好調としつつ、セールスミックスの変化が続き、契約回線数は218万件、前年同期比2.7%減となった。
  4. FY2024後退有価証券報告書

    「自社固定回線数は安定的であるもののセールスミックスの変化により当連結会計年度末の契約回線数は220万件(前年同期比2.6%減)と減少いたしました。」

    自社固定回線数は安定的としつつ、セールスミックスの変化により契約回線数は前年同期比2.6%減となった。
  5. FY2024-H1後退有価証券報告書

    「自社固定回線が好調に推移したもののセールスミックスの変化により当中間連結会計期間末の契約回線数は224万件(前年同期比1.2%減)と減少しました。」

    固定回線は好調としつつ、セールスミックスの変化により契約回線数は前年同期比1.2%減となった。
  6. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「自社固定回線数は安定的であるもののセールスミックスの変化により当四半期末の契約回線数は225万件(前年同期比0.4%減)と横ばいとなりました。その結果、売上高は9,995百万円(同0.2%減)となりました。」

    固定回線は安定しているものの、セールスミックスの変化により契約回線数と売上高が前年同期比で減少した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「固定回線が安定的に推移し、当第3四半期連結累計期間の契約回線数は226万件(前年同期比0.5%増)となり、売上高は30,222百万円(同4.1%増)となりました。」

    固定回線が安定的に推移し、アクセス事業の契約回線数は226万件、前年同期比0.5%増となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「固定回線が安定的に推移し、当第2四半期連結累計期間末の契約回線数は227万件(前年同期比0.4%増)となり、売上高は20,202百万円(同6.2%増)となりました。」

    固定回線が安定的に推移し、アクセス事業の契約回線数は227万件、前年同期比0.4%増となった。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「固定回線が堅調に推移し、当四半期末の契約回線数は226万件(前年同期比1.0%増)、売上高は10,011百万円(同6.3%増)となりました。」

    固定回線が堅調に推移し、アクセス事業の契約回線数は226万件、前年同期比1.0%増となった。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「減少幅の大きかったモバイル回線は、製品改善などにより下げ止まり傾向にあります。また、固定回線も、自社サービスを中心に堅調に推移しました。これらの結果、当連結会計年度末の契約回線数は225万件(前年同期比1.2%増)となりました。」

    製品改善によりモバイル回線の減少に下げ止まり傾向がみられ、固定回線も堅調に推移した。契約回線数は225万件、前年同期比1.2%増となった。
  11. FY2022-Q3後退有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間ではこれまで減少幅の大きかったモバイル回線は、製品改善などにより下げ止まり傾向にあります。また、固定回線もテレワーク需要の一巡がありつつも堅調に推移しました。これらの結果、当第3四半期連結累計期間末の契約回線数は225万件(前年同期比0.9%増)となりました。」

    製品改善によりモバイル回線は下げ止まり傾向にあるが、契約回線数は225万件、前年同期比0.9%増となり、前四半期より増加率が鈍化した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間ではこれまで減少トレンドにあったモバイル回線が、製品改善などにより下げ止まりが見られました。また、固定回線も、テレワーク需要の一巡がありつつも堅調に推移しました。これらの結果、当第2四半期連結累計期間末の契約回線数は226万件(前年同期比2.2%増)となりました。」

    製品改善により減少傾向だったモバイル回線に下げ止まりがみられ、固定回線も堅調に推移した。契約回線数は226万件、前年同期比2.2%増となった。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「モバイル回線が軟調な推移となったものの、固定回線が堅調に推移し、当四半期末の契約回線数は224万件(前年同期比1.8%増)となりました。」

    固定回線が堅調に推移し、アクセス事業の契約回線数は224万件、前年同期比1.8%増となった。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「モバイル回線が軟調な推移となったものの、光回線が堅調に推移し、当連結会計年度末の契約回線数は223万件(前年同期比3.6%増)、売上高は41,150百万円(同1.3%減)となりました。」

    光回線が堅調に推移し、アクセス事業の契約回線数は223万件、前年同期比3.6%増となった。一方、売上高は1.3%減となった。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「モバイル回線が軟調な推移となったものの、光回線が堅調に推移し、当第3四半期連結累計期間末の契約回線数は222万件(前年同期比4.8%増)、売上高は31,325百万円(同2.1%増)となりました。」

    モバイル回線は軟調だった一方、光回線が堅調に推移し、契約回線数は222万件、前年同期比4.8%増となった。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「固定回線が堅調に推移し、当第2四半期連結累計期間末の契約回線数は221万件(前年同期比6.0%増)、売上高は21,322百万円(同7.8%増)となりました。」

    アクセス事業の契約回線数は221万件、前年同期比6.0%増まで拡大した。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「テレワーク需要の拡大に加え、ウェブ集客が好調に推移したことから、当第3四半期連結累計期間末の契約回線数は212万件(前年同期比23.7%増)、売上高は30,666百万円(同23.8%増)と大きく伸長しています。」

    テレワーク需要の拡大とウェブ集客を背景に、アクセス事業の契約回線数は212万件、前年同期比23.7%増となった。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「テレワーク需要の拡大に加え、ウェブ集客が好調に推移したことから、当第2四半期連結累計期間末の契約回線数は208万件(前年同期比26.5%増)、売上高は19,773百万円(同22.3%増)と大きく伸長しています。」

    テレワーク需要の拡大とウェブ集客を背景に、アクセス事業の契約回線数は208万件、前年同期比26.5%増となった。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「製品ラインナップを拡充し、ウェブマーケティングを中心に販売を伸ばし、またOEM販売も進んだことから、当四半期末の契約回線数は194万件(前年同期比27.5%増)、売上高は9,248百万円(同19.4%増)と大きく伸長しています。」

    製品ラインナップ拡充、ウェブマーケティング、OEM販売により、契約回線数は194万件、前年同期比27.5%増となった。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「製品ラインナップを拡充し、ウェブマーケティングを中心に販売を伸ばし、またOEM販売も進んだことから、当第3四半期連結累計期間末の契約回線数は172万件(前年同期比31.9%増)、売上高は24,777百万円(同30.8%増)と大きく伸長しています。」

    製品ラインナップ拡充、Webマーケティング、OEM販売により、契約回線数は172万件、前年同期比31.9%増となった。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「製品ラインナップを拡充し、ウェブマーケティングを中心に販売を伸ばし、またOEM販売も進んだことから、当第2四半期連結累計期間末の契約回線数は165万件(前年同期比37.3%増)、売上高は16,173百万円(同34.3%増)と大きく伸長しています。」

    製品ラインナップの拡充、Webマーケティング、OEM販売により、契約回線数は165万件、前年同期比37.3%増となった。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「製品ラインナップを拡充し、ウェブマーケティングを中心に販売を伸ばし、またOEM販売も進んだことから、当第1四半期連結会計期間末の契約回線数は152万件(前年同期比43.3%増)、売上高は7,744百万円(同38.6%増)となっています。」

    製品ラインナップの拡充、ウェブマーケティング、OEM販売により、契約回線数は152万件、前年同期比43.3%増となった。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「製品ラインナップを拡充し、ウェブマーケティングを中心に販売を伸ばし、またOEM販売もすすんだことから、当連結会計年度末の契約回線数は138.1万件(前年同期比49.6%増)、売上高は26,282百万円(同42.9%増)と大きく伸長しています。」

    製品ラインナップ拡充、Webマーケティング、OEM販売により、契約回線数は138.1万件、前年同期比49.6%増となった。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「製品ラインナップの拡充もあり、当第3四半期連結累計期間末の契約回線数は130.5万(前年同期比55.4%増)、売上高は18,949百万円(同43.6%増)と大きく伸長しています。」

    製品ラインナップの拡充などにより、契約回線数は130.5万、前年同期比55.4%増となった。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「スマートフォンなどデバイスの普及によりモバイルインターネットの利用が進んでいることに加え、製品ラインナップの拡充もあり、当第2四半期連結累計期間末の契約回線数は120.2万件(前年同期比57.4%増)、売上高は12,047百万円(同43.0%増)となっています。」

    製品ラインナップの拡充などにより、契約回線数は120.2万件、前年同期比57.4%増となった。
  26. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「昨今のモバイルインターネットの普及という良好な外部環境のもと、販売チャネルの拡大もあり、当第1四半期連結会計期間末の契約回線数は106.5万件(前年同期比52.9%増)、売上高は5,586百万円(同40.8%増)となっております。」

    従来のWebマーケティングに加え、販売チャネルの拡大を通じて契約回線数を106.5万件、前年同期比52.9%増まで拡大した。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「効果効率的なWebマーケティングにより、当連結会計年度末の会員数は60.0万件(前年同期比52.8%増)、売上高は18,397百万円(同36.5%増)となっております。」

    効果効率的なWebマーケティングにより、会員数は60.0万件、前年同期比52.8%増まで拡大した。
  28. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「昨今のモバイルインターネットの普及という良好な外部環境のもと、効果効率的なWebマーケティングにより、当第3四半期連結累計期間末の会員数は52.8万(前年同期比38.0%増)、売上高は13,191百万円(同34.2%増)と大きく伸長しております。」

    効果効率的なWebマーケティングを通じ、会員数が52.8万、前年同期比38.0%増まで拡大した。
  29. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「昨今のモバイルインターネットの普及という良好な外部環境のもと、効果効率的なWebマーケティングにより、当第2四半期連結累計期間末の会員数は47.4万(前年同期比27.1%増)、売上高は8,424百万円(同33.1%増)となっております。」

    効果効率的なWebマーケティングを通じ、会員数が47.4万、前年同期比27.1%増まで拡大した。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「昨今のモバイルインターネットの普及という良好な外部環境のもと、効率的なWebマーケティングにより、当第1四半期連結会計期間末の会員数は42.6万(前年同期比18.5%増)となっております。」

    効率的なWebマーケティングを通じ、会員数が42.6万、前年同期比18.5%増まで拡大した。
  31. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「昨今のモバイルインターネットの普及という良好な外部環境のもと、効率的なWebマーケティングにより、当第3四半期連結累計期間末の会員数は38.2万(前年同期比9.9%増)となっております。」

    アクセス事業で効率的なWebマーケティングを手段として、会員数38.2万まで拡大している。
一緒に動いた変遷

「マネーサービスによる決済事業の拡充」は、この変遷が動いた31回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

232321201818★123456
  1. ★この変遷
  2. 1マネーサービスによる決済事業の拡充23回
  3. 2コストリーダーシップと顧客基盤の拡大23回
  4. 3配当と自己株式取得・消却による株主還元21回
  5. 4ASPカートサービスの機能改善・セミナー等による店舗支援20回
  6. 5低価格戦略による顧客基盤の拡大18回
  7. 6手元流動性を高めるための借入活用18回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOインターネットグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「後退」でした。
報道
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