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GMOインターネットグループ(9449)・施策前進

マネーサービスによる決済事業の拡充

FY2016-Q2に初出。33回の記載のうち32回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
決済処理基盤・周辺金融サービスの拡充22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「決済関連サービスは、オンライン課金・継続課金分野におけるEC市場の順調な成長に加え、対面においてもキャッシュレス決済市場の拡大とともに次世代決済プラットフォーム『stera』端末等が普及しトランザクションが順調に推移しました。これらの結果、決済処理件数・決済処理金額が好調に増加し、売上収益は46,693百万円(前年同期比16.2%増)となりました。」

    オンライン・対面決済、stera端末等の展開により決済処理件数・決済処理金額が増加し、決済事業の売上収益は46,693百万円、前年同期比16.2%増となった。
  2. 2026-05-15前進決算

    「決済処理件数・決済処理金額が好調に増加し、売上収益は23,321百万円(前年同期比15.5%増)となりました。」

    EC市場・キャッシュレス決済市場の拡大とstera端末等の普及を背景に、決済事業の処理量と売上収益の増加を開示している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「決済関連サービスは、オンライン課金・継続課金分野におけるEC市場の順調な成長に加え、対面においてもキャッシュレス決済市場の拡大とともに次世代決済プラットフォーム『stera』端末等が普及しトランザクションが順調に推移しました。これらの結果、決済処理件数・決済処理金額が好調に増加し、売上収益は83,655百万円(前年同期比11.2%増)となりました。」

    オンライン・対面決済、stera端末等の展開により決済処理件数・金額が増加し、決済事業の売上収益は83,655百万円となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「決済関連サービスは、オンライン課金・継続課金分野におけるEC市場の順調な成長に加え、対面においてもキャッシュレス決済市場の拡大とともにトランザクションが順調に推移しました。これらの結果、決済処理件数・決済処理金額が順調に増加し、売上高は40,181百万円(前年同期比11.9%増)となりました。」

    オンライン・対面決済の拡大を背景に決済処理件数・決済処理金額が増加し、決済事業売上高は40,181百万円、前年同期比11.9%増となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当該事業では、GMOペイメントゲートウェイを中核として、総合的な決済関連サービス及び金融関連サービスを提供しています。これらの結果、決済処理件数・決済処理金額が好調に増加し、売上高は75,254百万円(前年同期比15.6%増)となりました。」

    決済関連サービスと金融関連サービスを継続して拡充し、決済事業売上高は75,254百万円、前年同期比15.6%増となった。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「対面においてもキャッシュレス決済市場の拡大とともに次世代決済プラットフォーム『stera』端末等の取扱いが好調に推移しました。これらの結果、決済処理件数・決済処理金額が順調に増加し、売上高は35,902百万円(前年同期比13.3%増)となりました。」

    『stera』端末等の取扱い拡大とキャッシュレス決済市場の拡大を背景に、決済処理件数・金額と決済事業売上高が増加した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「決済関連サービスは、オンライン課金・継続課金分野におけるEC市場の順調な成長に加え、対面においてもキャッシュレス決済市場の拡大とともに次世代決済プラットフォーム『stera』端末等の取扱いが好調に推移しました。これらの結果、決済処理件数・決済処理金額が好調に増加し、売上高は18,061百万円(前年同期比17.4%増)となりました。」

    『stera』端末等の取扱い拡大とキャッシュレス決済市場の拡大を背景に、決済処理件数・金額と決済事業売上高が増加した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「決済関連サービスでは、オンライン課金・継続課金分野におけるEC市場の安定的な拡大に加え、対面分野における次世代決済プラットフォーム『stera』端末の取扱いが増加したこともあり、決済処理件数・決済処理金額が好調に推移しました。これらの結果、売上高は47,565百万円(前年同期比25.9%増)となりました。」

    『stera』端末の取扱い増加などにより決済処理件数・金額が好調に推移し、決済事業売上高は47,565百万円、前年同期比25.9%増となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「決済関連サービスでは、オンライン課金・継続課金分野におけるEC市場の順調な成長に加え、対面分野における次世代決済プラットフォーム『stera』端末の取扱いが増加したこともあり、好調に推移しました。これらの結果、決済処理件数・決済処理金額が順調に増大し、売上高は31,689百万円(前年同期比28.4%増)となりました。」

    『stera』端末の取扱い増加などにより決済処理件数・決済処理金額が増大し、決済事業売上高は31,689百万円、前年同期比28.4%増となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「決済関連サービスでは、オンライン課金・継続課金分野におけるEC市場の順調な成長に加え、対面分野における次世代決済プラットフォーム『stera』端末の取扱いが増加したこともあり、好調に推移しました。これらの結果、決済処理件数・決済処理金額が順調に増大し、売上高は15,386百万円(前年同期比27.9%増)となりました。」

    『stera』端末の取扱い増加などにより決済処理件数・金額が拡大し、決済事業売上高は15,386百万円、前年同期比27.9%増となった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「決済処理件数・決済処理金額が順調に増大し、売上高は52,372百万円(前年同期比17.5%増)となりました。」

    『stera』端末や『GMO後払い』等の決済・金融関連サービスを継続して拡大し、通期売上高は52,372百万円、前年同期比17.5%増となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「決済関連サービスは、オンライン課金・継続課金分野におけるEC市場の順調な成長に加え、対面分野においてもキャッシュレス決済市場の拡大が進んだことに伴い次世代決済プラットフォーム『stera』端末の販売も増加し、好調に推移しました。金融関連サービスは、後払い型の決済サービス『GMO後払い』の取扱高が引き続き好調に推移しました。これらの結果、決済処理件数・決済処理金額が順調に増大し、売上高は37,792百万円(前年同期比16.1%増)となりました。」

    『stera』端末と『GMO後払い』を含む決済・金融関連サービスを拡大し、決済事業売上高は37,792百万円、前年同期比16.1%増となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「決済関連サービスは、オンライン課金・継続課金分野におけるEC市場の順調な成長に加え、対面分野においてもキャッシュレス決済市場の拡大が進んだことに伴い次世代決済プラットフォーム『stera』端末の販売も増加し、好調に推移しました。金融関連サービスは、後払い型の決済サービス『GMO後払い』の取扱高が好調に推移しました。これらの結果、決済処理件数・決済処理金額が順調に増大し、売上高は24,683百万円(前年同期比16.3%増)となりました。」

    『stera』端末の販売増加と『GMO後払い』の取扱高好調を背景に、決済処理件数・金額と売上高が拡大した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「決済関連サービスでは、新型コロナウイルス感染拡大の影響がありつつもオンライン課金・継続課金分野におけるEC市場及びキャッシュレス決済の継続的な拡大に加え、対面分野における次世代決済プラットフォーム『stera』端末の取り扱いも好調に推移しました。金融関連サービスでは、後払い型の決済サービス『GMO後払い』が好調に推移しました。これらの結果、決済処理件数・決済処理金額は順調に伸び、売上高は12,025百万円(前年同期比17.4%増)となりました。」

    『stera』端末、『GMO後払い』などの決済・金融関連サービスを展開し、決済事業売上高は12,025百万円、前年同期比17.4%増となった。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「決済関連サービスでは、オンライン課金・継続課金分野におけるEC市場の順調な成長に加え、対面分野においても次世代決済プラットフォーム『stera』端末の取扱いがキャッシュレス決済の拡大もあり、大幅に増加しました。金融関連サービスでは、後払い型の決済サービス『GMO後払い』が堅調に推移しました。これらの結果、決済処理件数・決済処理金額が順調に増大し、売上高は44,556百万円(前年同期比19.1%増)となりました。」

    『stera』端末、『GMO後払い』などの決済・金融関連サービスを展開し、決済事業売上高は44,556百万円、前年同期比19.1%増となった。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「決済関連サービスでは、オンライン課金・継続課金分野におけるEC市場の順調な成長に加え、対面分野においても次世代決済プラットフォーム『stera』端末の取扱いがキャッシュレス決済の拡大もあり、大幅に増加しました。金融関連サービスでは、後払い型の決済サービス『GMO後払い』が堅調に推移しました。これらの結果、決済処理件数・決済処理金額が順調に増大し、売上高は32,542百万円(前年同期比17.6%増)となりました。」

    『stera』端末の取扱い増加と『GMO後払い』の堅調推移により、決済処理件数・金額が増大し、決済事業売上高は32,542百万円、前年同期比17.6%増となった。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「決済関連サービスでは、オンライン課金・継続課金分野におけるEC市場の順調な成長に加え、対面分野における次世代決済プラットフォーム『stera』端末の取扱いが大幅に増加しました。金融関連サービスでは、後払い型の決済サービス『GMO後払い』が堅調に推移しました。これらの結果、決済処理件数・決済処理金額が順調に増大し、売上高は21,219百万円(前年同期比13.0%増)となりました。」

    対面分野の『stera』端末の取扱い増加と『GMO後払い』の堅調推移により、決済処理件数・金額と売上高が増加した。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「決済関連サービスについては、EC市場の成長に加え、EC事業者以外にもサービス提供を拡大したことにより、順調に推移しました。金融関連サービスについては、後払い型の決済サービスである「GMO後払い」が好調に推移し、送金サービスも伸長いたしました。これらの結果、決済処理件数・決済処理金額が順調に増大し、売上高は27,670百万円(前年同期比13.9%増)となりました。」

    EC事業者以外へのサービス提供拡大に加え、「GMO後払い」や送金サービスが伸長し、決済事業売上高は27,670百万円、前年同期比13.9%増となった。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「金融関連サービスについては、後払い型の決済サービスである「GMO後払い」が好調に推移し、送金サービスも伸長いたしました。これらの結果、決済処理件数・決済処理金額が順調に増大し、売上高は18,774百万円(前年同期比18.3%増)となりました。」

    「GMO後払い」や送金サービスを拡大し、決済処理件数・決済処理金額を増大させ、決済事業売上高は18,774百万円、前年同期比18.3%増となった。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「金融関連サービスについては、後払い型の決済サービスである「GMO後払い」が好調に推移し、送金サービスも伸長いたしました。これらの結果、決済処理件数・決済処理金額が順調に増大し、売上高は9,303百万円(前年同期比18.7%増)となりました。」

    「GMO後払い」や送金サービスを拡大し、決済処理件数・決済処理金額を増大させ、決済事業売上高は9,303百万円、前年同期比18.7%増となった。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、金融関連サービスについては、「GMO後払い」や早期入金サービス、送金サービスが順調に伸長しました。これらの結果、決済処理件数・決済処理金額が順調に増大し、売上高は24,284百万円(前年同期比16.3%増)となりました。」

    後払い、早期入金、送金サービスを拡大し、決済事業売上高は24,284百万円、前年同期比16.3%増となった。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、金融関連サービスについては、「GMO後払い」や早期入金サービス、送金サービスが順調に伸長しました。これらの結果、決済処理件数・決済処理金額が順調に増大し、売上高は15,866百万円(前年同期比16.9%増)となりました。」

    後払い、早期入金、送金サービスを拡大し、決済事業売上高は15,866百万円、前年同期比16.9%増となった。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、オンライン課金分野・継続課金分野は、EC市場が順調に拡大を続けるなか、割賦販売法の改正の影響もあり、大手加盟店の開拓が順調に推移しました。また、金融関連サービスについては、「GMO後払い」や早期入金サービス、送金サービスが順調に伸長しました。これらの結果、決済処理件数と決済処理金額についても順調に増大し、売上高は7,838百万円(前年同期比16.2%増)と大きく伸長しています。」

    オンライン課金・継続課金、対面分野の決済代行、大手加盟店開拓に加え、後払い・早期入金・送金サービスを拡大し、決済事業売上高は7,838百万円、前年同期比16.2%増となった。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、流通額(決済処理件数、決済処理金額)の増大のため、早期入金サービス・トランザクションレンディング・後払いといったマネーサービスビジネスの拡充により、顧客である加盟店の売上拡大支援に継続的に取り組んでまいりました。これらの結果、決済処理件数と決済処理金額についても順調に拡大し、売上高は29,055百万円(前年同期比19.1%増)と大きく伸長しています。」

    早期入金、トランザクションレンディング、後払いを拡充し、決済事業売上高は29,055百万円、前年同期比19.1%増となった。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当四半期においては、流通額(決済処理件数、決済処理金額)の増大のため、早期入金サービス・トランザクションレンディング・後払いといったマネーサービスビジネスの拡充により、顧客である加盟店の売上拡大支援に継続的に取り組んでまいりました。これらの結果、決済処理件数と決済処理金額についても順調に拡大し、売上高は20,873百万円(同22.2%増)と大きく伸長しています。」

    早期入金、トランザクションレンディング、後払いを拡充し、決済事業売上高は20,873百万円、前年同期比22.2%増となった。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、流通額(決済処理件数、決済処理金額)の増大のため、早期入金サービス・トランザクションレンディング・後払いといったマネーサービスビジネスの拡充により、顧客である加盟店の売上拡大支援に継続的に取り組んでまいりました。」

    早期入金、トランザクションレンディング、後払いを拡充し、決済処理件数・決済処理金額を拡大した。決済事業の売上高は13,568百万円、前年同期比22.0%増となった。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、流通額(決済処理件数、決済処理金額)の増大のため、早期入金サービス・トランザクションレンディング・後払いといったマネーサービスビジネスの拡充により、顧客である加盟店の売上拡大支援に継続的に取り組んでまいりました。これらの結果、決済処理件数と決済処理金額についても順調に増大し、売上高は6,748百万円(同21.9%増)と大きく伸長しております。」

    早期入金、トランザクションレンディング、後払いを拡充し、決済処理件数・決済処理金額が順調に増大した。決済事業売上高は6,748百万円、前年同期比21.9%増となった。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、流通額(決済処理件数、決済処理金額)の増大のため、早期入金サービス・トランザクションレンディング・後払いといったマネーサービスビジネスの拡充により、顧客である加盟店の売上拡大支援に継続的に取り組んでまいりました。」

    早期入金、トランザクションレンディング、後払いを拡充し、決済処理件数・決済処理金額を順調に増大させた。決済事業売上高は24,389百万円、前年同期比83.1%増となった。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、流通額(決済処理件数、決済処理金額)の増大のため、早期入金サービス・トランザクションレンディング・後払いといったマネーサービスビジネスの拡充により、顧客である加盟店の売上拡大支援に継続的に取り組んでまいりました。」

    マネーサービスを拡充し、加盟店数は8.2万件、前年同期比6.6%増となった。決済事業売上高はMACRO KIOSKの連結子会社化等もあり前年同期比88.1%増となった。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、流通額(決済処理件数、決済処理金額)の増大のため、早期入金サービス・トランザクションレンディング・後払いといったマネーサービスビジネスの拡充により、顧客である加盟店の売上拡大支援に継続的に取り組んでまいりました。これらの結果、当第2四半期連結累計期間末の加盟店数は8.8万件(前年同期比21.8%増)となり、決済処理件数と決済処理金額についても順調に増大いたしました。」

    マネーサービスを拡充し、加盟店数が8.8万件、前年同期比21.8%増まで拡大した。
  31. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、流通額(決済処理件数、決済処理金額)の増大のため、早期入金サービス・トランザクションレンディング・後払いといったマネーサービスビジネスの拡充により、顧客である加盟店の売上拡大支援に継続的に取り組んでまいりました。これらの結果、当第1四半期連結会計期間末の加盟店数は8.5万件(前年同期比25.3%増)、当第1四半期連結累計期間の決済処理金額は6,210億円(同29.6%増)となりました。」

    マネーサービスを拡充し、加盟店数8.5万件、決済処理金額6,210億円まで拡大した。
  32. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「当四半期においては、流通額(決済処理件数、決済処理金額)の増大のため、トランザクションレンディング・早期入金サービス・後払いといったマネーサービスビジネスの拡充などにより、顧客である加盟店の売上拡大支援に継続的に取り組んでまいりました。これらの結果、当第3四半期連結累計期間末の加盟店数は7.4万件(前年同期比24.9%増)、当第3四半期連結累計期間の決済処理金額は15,360億円(同23.4%増)となりました。」

    マネーサービスを拡充し、加盟店数7.4万件、決済処理金額15,360億円まで拡大した。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「流通額(決済処理件数、決済処理金額)の増大のため、トランザクションレンディング・早期入金サービス・後払いといったマネーサービスビジネスの拡充などにより、顧客である加盟店の売上拡大支援に継続的に取り組んでまいりました。」

    決済処理額の拡大に向け、融資、早期入金、後払いを含む周辺金融サービスを拡充している。
一緒に動いた変遷

「コストリーダーシップと顧客基盤の拡大」は、この変遷が動いた33回のうち30回、同じ書類で同じ向きに動きました。

302928262423★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コストリーダーシップと顧客基盤の拡大30回
  3. 2配当と自己株式取得・消却による株主還元29回
  4. 3ASPカートサービスの機能改善・セミナー等による店舗支援28回
  5. 4低価格戦略による顧客基盤の拡大26回
  6. 5手元流動性を高めるための借入活用24回
  7. 6効率的なWebマーケティングによる会員基盤の拡大23回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOインターネットグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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